テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
蘇桜です!!
R18
地雷さん、純粋さん🔙
なんでもありの方はどうぞ、、!!
「」←桜
『』←蘇枋
「お”っ”っッ?!♡♡♡♡♡やめ”っ”ッ♡♡♡♡」
「ごめっッ”“なさぁ”ッ♡♡!!““♡♡♡」
『可愛いなぁ〜、、♡ 桜くんは、、 ♡♡♡』
遡ること1時間前。
「蘇枋、、なにしてんだ?」
『、、!驚いたなぁ、、桜くんか、、見られちゃったら仕方がないよね。 』
「、、、はぁ、、?何持ってんだそれ、、」
『さぁ、、、美味しーいお薬だよ。桜くん♡』
「薬、、?なんでそんなもん、、んぐ、、っッ!?」
桜は蘇枋に無理やり口の中に薬を突っ込まれた。ピンクの明らかにやばそうな薬を吐き出そうと試みるも蘇枋の手に塞がれて抵抗虚しく飲み込むしか無かった。
「げっ、、ッお”ぇっッ…”何飲ませたんだよ、、、”!”」
『あれ、、?w美味しくなかったかなぁ、、、俺が心を込めて飲ませてあげた、、、お薬♡♡♡』
「は、、?」
何を言ってるんだろう。そう思った時、、、ナカからドクンッ、、と何かが疼いた。今までで感じたことの無い不快な疼き。本能的に目の前の蘇枋から離れようとした。離れ、、、たかった。
『どこに行こうとしてるの〜?桜くん♡寂しいじゃないか、、、♡』
「すお、、っッ♡やめ、、離せ、、っッ♡」
『桜くんは酷いなぁ〜、、お仕置してあげないと。♡』
「すお、、?何言って、、、、」
『桜くん。”お薬ちゃーんと飲もうね?♡” 』
それから現在。
「やだ”っッ♡♡♡♡♡すおっッ♡♡♡」
『やだじゃないでしょ〜?♡桜くん。♡』
「ごめ、、っッ”♡♡♡♡なさぁ”ッ♡♡あやまぅから…、ッ♡♡♡♡おくしゅいもうやらぁ”ッ♡♡♡♡」
『やだなぁ〜桜くん。♡ゴックンしようね♡』
『ほら、、1つ目〜♡』
「ん”っ、”ッ♡♡♡お”ぁ、、ッ♡ 」
ゴックン、、、
『いい子だね〜桜くん♡じゃあ、、2つ目〜♡』
「も、、”ッ♡む”り”、、、ぃ”ッ♡♡♡」
『桜くんは嘘つきだな〜♡お仕置しなきゃ。♡』
すると、蘇枋は容赦なく俺の中を掻き乱していった。
ドチュッ♡♡♡♡パチュッパチュッ♡♡♡ごチュンッ♡♡♡♡♡♡パンッパンッパンッパンッ♡♡♡
「やだ”ぁ”ぁぁッっッッ♡♡♡♡♡で”ちゃあ”ぁ、、、、ッ♡♡♡♡すお…っッ♡♡♡とまっ、…、、ッ”♡♡♡♡♡♡」
『もー、、桜くん?もっと嫌っていう顔上手にしよう、、ねッ!』
どちゅんッ♡♡♡♡♡♡
「あ”く”ぁ、、、ッ♡♡♡♡♡すお…、”♡♡もうむぃ”ッ♡♡とまっれ”!!“とまッ♡♡♡♡」
この時蘇枋は、桜の嫌がる顔を見て、、思わずゾクゾクとした背徳感を味わった。それは蘇枋の興奮を誘うのに十分な薬だったのだろう。
『桜くん、、♡俺と、、、”大人の階段登ろうね”♡』
ドチュッッ♡♡♡♡♡バチュッ♡♡ゴチュッ♡♡♡♡パチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡ドチュンッッッッッッッ♡♡♡♡♡
「か は”ッ ッ” !?♡♡♡♡♡すお、”ッ♡♡♡だめなとこはいってりゅ、からぁ、、”!!!♡♡♡ 」
『ダメなところ?どんな所かなぁ、、w♡俺に教えてよ、、桜くん♡♡♡』
「わかんなっ、、ッ♡♡♡♡わかんにゃい”ッ、、”!!”♡♡♡♡」
『わかんにゃいかぁ、、w♡♡♡なら分かるまで教えてあげなきゃね。桜くん♡♡』
どちゅんッッッ♡♡♡♡♡♡パチュッパチュッパチュッ♡♡♡♡ゴチュッ♡♡
「すお、、っッ!?♡♡♡♡おく”らめぇ、…”ッ♡♡♡しぬ”しん”じゃあ”ぅ”!!!!““♡♡♡ 」
『ははっ、、っッ笑♡♡♡桜くんほんっとかわいい、、、♡♡♡お薬追加しよっか、、♡』
「おく、、しゅり、、?♡♡♡やらっ、、”!!あれやらぁ”!!!!!♡♡♡」
『やだじゃないでしょー?桜くん♡♡♡』
チュッ♡♡♡クチュッ♡♡♡レロッ♡♡♡クチュッ♡♡♡♡チュッ♡♡♡
蘇枋は一気に薬を飲んだかと思えばそれを口移しで飲ませてきた。ただでさえ薬と言うだけでおかしくなりそうなのに、”口移し”と、いうスパイスが加わり、頭がクラクラする。
「ヒュ、、、ッ♡♡♡カヒュ、、、ッ♡♡♡お”ぁッ”♡♡♡」
『うんうん!桜くんちゃーんと飲めて偉いね♡♡♡ご褒美、、♡』
ドチュンッ♡♡♡♡パチュッパチュッ♡♡ズチュッ♡♡♡♡♡♡
「お”っ”っッ?!♡♡♡♡♡やめ”っ”ッ♡♡♡♡」
「ごめっッ”“なさぁ”ッ♡♡!!““♡♡♡」
『可愛いなぁ〜、、♡ 桜くんは、、 ♡♡♡』
『でも、、俺そろそろイッちゃいそう、、♡一緒に頑張ろうね、、♡』
「あぇ、、?♡♡♡♡」
ズッチュンッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ♡♡♡♡♡ドチュンッ♡♡♡ドチュドチュドチュッッ♡♡
「あ”ぁ?!♡♡♡はげひぃ、ッ♡♡♡♡むぃ”!!!!すお”ッ♡♡♡♡お”っッ?!♡♡♡ 」
『ふっ、、ッ笑♡♡♡一緒に、、イこう、、♡桜くん、、、ッ♡♡』
「あ”ぁッ♡♡♡♡でちゃう、”! 、ッ♡♡♡やだッ”♡♡♡♡イ”ッ~~~~~ッ♡♡♡♡」
『あっッ、、”♡ 桜く、、ッ♡中に出すよ、、、!”♡♡』
「あ”ぁぁぁぁッ~~~ッ♡♡♡♡」
プシャ~~~~~~~ッ♡♡♡♡
『く”ッ、、、ッ♡♡♡』
ビュルルルルルルルルッ♡♡♡
「はぁ、、ッ♡♡♡はぁ、、ッ♡」
その幸せと快楽の絶頂のまま、俺は意識を手放した。
『はぁ、、、♡無理させちゃったかな。桜くん、、、』
『、、、可愛かったな、、♡♡♡』