ずーっと大好きだよ
今日、poobがエレベーターに来なかった。
いつもなら絶対来て、俺やプレイヤーをパーティに誘ってるのに。
なんでだ?
考えば考えるほど気になって、気付けばアイツの家の前に居た。
ここまで来たし、もうインターフォンを押してしまおうか。
結局押すことになって、インターフォンのボタンに指を置いた時、中から声が聞こえて耳を傾ける。
「ずーっと大好きだよ」
「は?」
誰に対して?
電話してるのか?
ふざけるな。
アイツには俺が相応しい。
アイツは俺のことを愛しているのではないのか?
アイツには俺だけで十分だ。
微妙な所で終わっちった。
これは一話の続きだと思ってください。
ヤンデレ、メンヘラが好きだからどうしてもなってしまう…
コメント
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ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜栄養価が高いんじゃ〜〜〜〜〜〜(溶解) 最高ですありがとうございます