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奈良×京都
奈良「……………………………」
京都「…!奈ッ良〜♡♡」
京都が僕にバックハグ。しかも京都府の街中。こりゃ観光客やら地元の人からの視線がくる。
奈良「…ふふ、どないしたんや京都くん」
奈良「街中でこんなことをするのはあかんってこないだ言うたばっかりなのに」
京都「だってぇ♡奈良がこっち(京都府)に来るからやろぉ♡♡」
京都は僕の首筋に軽いキスを落とした。彼なりの愛情表現なのだろうか。
数ヶ月の京都はこんな猫撫で声の可愛い子ぶってる男ではなかった。
数ヶ月前の京都は、僕を見下してきたり、蔑んできたり、貶してきたり、散々だったよ
例えば、こんなの…
京都「あら、あんた…誰やっけ?笑」
奈良「…奈良だよ。京都も随分物忘れが激しくなったね」
※奈良は直球どストレートです
京都「ふふ、ほんま面白い冗談やわぁ笑」
京都「…てか、なんでお前がこんなとこにおるん」
京都「お前みたいな陰気臭いド田舎がこんなとこに来んといてほしいわ」
奈良「…そりゃあすまないね」
奈良「僕のような奴がこんな場所に来るべきではなかったよ」
京都「自害はそのへんにしとき、見苦しいわ」
っていう感じかな。トゲのある言葉が特徴的だったよ、この前までの京都は。
ちなみに僕だけこんな扱い。大阪くんとかには愛想良く振舞ってるよ。笑
そして、今の京都。この前までの京都とは正反対。僕がやったよ。僕がこうした。
就寝中の京都を犯した。抵抗してきたよ、でも押さえ込んだ。だって京都は僕よりちっさいもんな
※奈良は178cm、京都は172cm
1日目は僕ので、2日目は玩具責め、3日目にはマゾ(ドM)になった、4日目にはメス堕ち、5日目には僕に堕ちた、…堕とすつもりはなかったんだけどね。だから京都が甘えてくることは想定外だったよ
京都「なぁ奈良ぁ♡黙っとんといて、はよぉやろうやぁ♡♡」
奈良「ふふ、この前やったばかりじゃないか」
奈良「腰の痛みはもう引いたのかい?」
京都「もうそんなん前から引いとるわ♡♡はよぉやろうやぁ♡♡」
奈良「…ふふ、白昼だけど仕方ないね」
京都「♡♡♡♡♡」
京都府 某所
受付「302号室です」
奈良「…おおきに」
京都「はぁ♡♡奈良、はよぉやろうやぁ…♡♡」
奈良「ふふ、待って。…でも、一つだけやりたいことがあるんよね。」
京都「なんや?♡♡」
奈良「…僕の、舐めてくれへん?」
京都「ッッ〜♡♡♡…ええで♡♡」
…この前までは躊躇してたのに、今日はすんなり受け入れてくれるようになったね
奈良「じゃあ、下着まで脱いでしゃがんで。」
京都「…ん♡」
奈良「…ふふ、京都のここビンビンやん」
奈良「スケベさんになってしもうたな」
京都「ッ♡、♡♡♡、はっ、♡♡ぅ♡」
言葉責めしただけなのに、もうこの有様や
完全に僕に堕ちてもうたな
奈良「それじゃ、舐めて」
京都「ッ、うん♡♡」
じゅぷ、じゅぽっ♡ちゅるっちゅるちゅ♡♡ちゅぽっ♡じゅぷ…♡
奈良「…ふふ。上手なったな、京都」
奈良「気持ちええよ」
京都「ッ♡んぅ、ぐッ♡♡」
奈良「…尻揺れとるで」
京都「ッ!?♡♡ふぅ、んぐ…♡♡」
奈良「おなごでもないのに汁も垂れとる」
奈良「ほんまにどないなっとんねん、京都は身体は 」
京都「ふぅ♡♡ぅ゛ぐっ、むぅ、♡♡」
ちゅるっ♡ちゅぷ♡じゅーっ♡♡じゅぽじゅぽ♡♡
京都「(奈良のち〇ぽ、奈良のち〇ぽ美味しい♡♡太くて美味しいっ♡♡全部出して♡♡ウチに全部ちょーだいッ♡♡♡)」
奈良「…ふぅ、もう出そうや」
奈良「飲んでくれる?嫌ならええよ」
京都「ッ♡♡♡んぐ、ぅ!!むぅ♡♡ふっ♡(頷く)」
奈良「…はぁ、ほんまにええ子」
奈良「…ッはぁ、出る」
びゅる、ぴゅるる…
京都「っふ!!んぐっ♡♡ぅん、♡ふっー、むぐっ
♡♡」
奈良「…ほんまに飲んでくれた」
奈良「偉いな、お利口さんやな京都」
京都「っぷはぁ!…ッ♡♡はぁ♡ぅ…ん♡♡♡」
奈良「ご褒美に、京都が好きなやつしたる(京都の後孔を慣らす)」
ぐちゅ、くちっ、ぐちゅ♡くちゅり、
京都「っ♡、え!?…あ、………ッん…♡♡」
京都「っ♡はぁ、えっとぉ…う゛っ♡♡あれがっ、ええなぁ…」
奈良「ふふ、どんなの?」
くちゅ、ぐちゅっ、くちゅくちゅ…♡
京都「っ、あ゛♡あ、あれ!ウチが動くやつ…っはぁ♡まっ、待って奈良ぁ、♡♡イッてまう、イク♡、ふぅっ、♡待ってやぁ♡」
奈良「…ふふ、待ったよ(寸止め)」
京都「っ、ぅ…♡♡」
京都「っもう、奈良のいじわる…でも、大好き…♡♡」
奈良「ふふ、ごめんね」
奈良「でも、今からもっといじわるになるからね」
奈良「ほら、僕の上に乗って」
京都「♡♡♡」
さっき慣らしといたし、もうこのままやってもええか
京都も興奮して勃っとるし、僕のも勃っとる
奈良「ほな、挿れて」
京都「うっうん♡♡」
ぴと…(当てる)
京都「う゛ッ、ぁ゛う♡♡はぁ、ぁ…」びくびくっ
メスイキしとる。可愛いヤツやなほんま。
奈良「…手伝ったるよ」
ぴと。ずぷ…
京都「あ、待って、ぁ♡♡ふぅ…♡♡まっ、」
ぶぢゅん!!!♡♡♡
京都「ッ♡♡ッ♡♡♡♡♡♡♡ッ♡ッ♡♡♡♡ッ♡♡」びくびくっ!
京都「はぁ゛♡♡まって!まってぇ…♡♡むり、むりぃ…♡♡ふぅ、ん♡♡」
ぴゅる、びゅるるっ
奈良「…はは、イッてもうたな」
京都「っ、はぃ、ぅ、あんッ♡♡ 」
ずちゅっ、ぐちゅ、ずちゅっ、ずち…
京都「うっ♡♡奈良、ならぁ♡♡、」
京都「奈良のち〇ぽ、好き♡♡すきっ♡♡♡」
奈良「…ふふ、よかったわ」
奈良「僕も、京都のナカ、気持ちよくて好きや」
奈良「おなごの膣みたいで、好きやわ」
※膣を分からない人に説明します(Googleで調べられない人のために)
子宮頸部から外陰部(腟口)へと続く長さ約7〜10cmの管状の筋肉・粘膜器官のこと。子宮まで続く道のことです。
京都「はぁ、!♡そっ、そんなこと言わんといてぇ♡♡」
奈良「…その割には興奮してるね」
京都「っ…んぅ…♡♡」
京都「(奈良のち〇ぽ、ち〇ぽ、ほんま好きぃ…♡♡)」
ー完ー
コメント
7件
ゴリゴリっちさん、読み終えました…。 奈良と京都の関係性の変遷、重くて苦しいのに、どこか美しさを感じました。最初の京都の冷たい態度と、後の甘え方のギャップが衝撃的で。支配と服従の裏にある執着、奈良の静かな狂気にぞっとしました。ちゃんと受け止めました。ありがとうございます🖤