テラーノベル
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🐰「」
⚾️『』
🐰side
俺はえいきと付き合ってる。
オーディションで出会った時から真っ直ぐで誰にでも優しくて、好きなところを言ったらキリがないくらいえいきのことが大好きだ。
2人揃ってのオフの日の前日はどちらかの家にお泊まりして次の日どっかに出かけたり家でゆったりしたりするのが俺らのルーティーン
この時間がたまらなく好きなんよな~
俺が起きると隣にえいきの姿はなく、キッチンからご飯を作る音が聞こえた。いつもは俺が先に起きて作ってるのに今日はえいきが作ってくれてんのか、愛おしいやつやな~、、
キッチンに行くと朝ごはんを作っているえいきが見えた。
それと同時に格好が上タンクトップに下がパンツ1枚にエプロンをつけていた。
昨日やったまんまの格好やないかい、、えろい、、
「えいきおはよう」
『あ、せいと!おはよ!』
「今日はえいきがご飯作ってくれるん?嬉しいな~」(なでなで
『んふふ笑 いつもせいとに作ってもらってるからたまにはって思って!』
かわいいやつやな~、、
あかん、、。 お腹はめちゃくちゃ空いてるけどそれより格好がえろすぎて、、。
俺の中のどろどろとした感情が身体を支配してえいきを後ろから包み込むように抱きしめた。
『ん?せいとどうした、ん、、//♡ なに?///』
「ん~? ご飯作ってんねやろ? そのまま作り?」
我慢できなくなって乳首を弄り始めた。
後ろからだから顔は見えないけど腰ががくがく震えていて声がだんだん甘く変わっていって俺の理性を少しづつ確実に壊していく。
『やぁ、// せぃ、と、//♡ ぁ//♡ んん///♡ 』
「なに? 気持ちいいん?笑 変態やなー笑」
『?! せいとがやってきたんやろ、、///♡』
「そやな笑 ほら料理続けて、?」
そういうとえいきは健気に料理を続けてる、もっとするに決まっとるやん笑
乳首を触りながら下のものに手を伸ばし布越しに撫でるように触る。
えいきの腰がさっきよりもビクついて産まれたての子鹿みたいになっとる笑
ほんま敏感やなー笑
『あぁ”///♡ せーちゃ、、///♡ むり、、///♡』
「えー? お腹すいたんやけどご飯作って?」
『ぇ、おぉ”、、///♡ とめ、// て///♡あ”//♡』
「わかったごめんな、」
ぱっと手を離す。えいきがせいちゃんって呼び始めたらスイッチが入った証拠だから確実に俺のことを求めてくるっていう自信があった。
案の定えいきは涙目で振り向き、
『っ、、つづけ、て、、///』
「ぐふふ笑 やっぱ変態やな~笑 いいよ続けたるわ」
次はパンツをずり下ろして後ろに手をつたわせた。
入口を丁寧にほぐしてから中に1本だけ入れて気持ちいところを探るように動かす。
『ぁ// ん、///♡ やぁ、///♡ あぁ”!、、////♡』
「ここやな~? もっと触ったるな?」
ぐちゅ、、ぐちゅ、、ぐちゅ、、
『おぉ”、///♡ ぁや、、///♡ きもち、、///♡』
『ぁ”///♡ やめ///♡ ぃくぃく、、あぁぁ///♡』
「イッちゃったん? かわいいな~笑」
「でもまだおれイッてへんから付き合ってな、?」
そう言いながら自分の固く反応したのを後ろの入口に入れたり出したりした。
『せーちゃ、はやく、、///♡』
「入れて欲しいん? えっちやな~笑」
「ええよ? 可愛いから入れたるわ」
ずぼっ、、
『んーー///♡ ぁ、/// きも、、ちぃ、///♡』
「っ、、ほんま煽るなや、、奥気持ちいいな?」
料理をしていたえいきの腕を後ろに引きいつもよりも奥に入るように大きく腰をぱんぱんゆっくり動かした。
『あ、///♡ ぁや、だ//♡ もっと//♡ 』
「ん~? もっとなに~? 言わなわからんな~」
ぱん、、ぱん、、ぱん、、
『もぉ、///♡ おく、、激しく、して、///♡』
「お望み通りしたるな?」
ばちゅ、ばちゅ、ばちゅ、ばちゅ
『あぁ”//♡ ぉ”///♡ ぁでちゃ、///♡ あぁぁあ”!//♡』
「昨日あんなにしたのに出ちゃったな~?」
「俺ももうすぐやからな、、」
ばちゅばちゅばちゅばちゅ、、
えいきの白くて綺麗で華奢な体に欲望のままに腰を打ちつける。腰は沿っていてエプロンなんかもう纏っておらず無我夢中で感じてる姿が愛おしい。
俺ももう我慢できず腰の動きを早くしてラストスパートをかけた。
『おぉ”“///♡ むり、///♡ やぁ///♡ ぁあ”♡』
「っ、、えいき、、出すで、、?」
『せーちゃ///♡ なかちょー、、だい?///♡』
「そ、それえぐいわ、、/// ぁいく、、」
『ぃぐぃぐぃぐいぐ、、///♡ あぁぁ”“///♡』
えいきがちょうだいなんて言うからえろ過ぎて腰の動きを最大限に速め2人同時にイった。
余韻で俺のをえいきの中に広げるようにゆるゆると腰を動かす。
『ぁ、// せーちゃん// 動いてる、、// 』
「だってえいきがエロい格好で料理してるのがあかんよ」
「なぁもう1回ベット行かん? 今日はゆっくりしよ?」
『うん、、//』
俺たちはまたベットに沈みこみお互いの体温を確かめ合うように再び熱いキスを交わした。
ℯ𝓃𝒹
ケミ募集に書いてくださってた🐰×⚾️のキッチンで料理してるのにたまらずシてしまうネタを当てはめてみました!
ちゃんとかけてるかな、、🥹
ケミ募集はまだまだしておりますので好きなケミぜひ教えてください🎶🎀
想うは貴方ひとり
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アザミ
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コメント
1件
ぼぅさん、最新話読んだよ〜!!🐰×⚾️、せいとのえいきへの愛が溢れすぎててやばい🥺💕キッチンであの格好で朝ごはん作ってるえいきに我慢できなくなるのも分かるし、からかいながらもちゃんと甘やかすせいとのドSっぷりと、素直に「つづけて」っておねだりしちゃうえいきのギャップが最高すぎたよ😭✨2人の愛情がひしひしと伝わってきて、読んでてこっちまでドキドキしちゃった!ベッドでの続きもめっちゃ気になる〜!ケミ募集、他のも楽しみにしてるね🎀