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3人は夢主を先に部屋に行かせた、
クロロ良しじゃあ3人で攻めるつもりだが、どうする、夢主を挟んでやる、上二人下一人だ」
シャルナーク「そりゃこの中で1番体格のデカイ団長が下でしょー」
フェイタン「異議なしネ」
クロロ「俺もだ、〇〇には悪いが手荒にヤらせてもらう」フェイタン「〇〇が決められなかたのが悪いネ」
その頃夢主
夢主「ビクッ、何だろう何か勝手に決められている気が、、、気のせいかな、」
バァン!w
夢主「!?」
クロロ「〇〇悪いな今から🔞をやるぞ」
フェイタン「朝までヤるヨ」
シャルナーク「気絶しないように頑張って♡」
夢主「え、泣冗談だよね?もう皆服脱いでるけど、震」
3人「冗談なわけないだろ?」
クロロは下に行き夢主の手首を縄で締める、口は布で塞ぎ目隠しをする、
シャルナーク「んじゃ早速入れますね〜」
夢主「ん”ッッ、♡」
シャルナークは指で中を荒らす
夢主「ん”!♡ん”ん…///泣」
シャルナーク「〇〇ちゃん笑指でイくのは弱すぎるよ笑でも、、、そんな所も可愛いね♡♡」
フェイタン「シャルナークは優しすぎるね最初から”アレ”を入れてやるネ、そしたらもっと可愛い声だすヨ♡」
クロロ「俺は後ろから入れる、同時にやるぞ」夢主の口に巻いている布をゆっくり外し、同時に入れる
グッ
夢主「ンア゙♡ハァハァ…///待って//イク、イッちゃう……/////」
シャルナーク「イっていいんだよ?そしたらもっと激しくするだけだから♡♡」
フェイタンは腰を強く押す
フェイタン「フっもと可愛い声だすネ、」
グチュ♡
夢主「無理ぃ…///んぁ♡ハァハァ…///」
3人はその後も荒らし、言葉責めプレイを朝まで続けた
次の日
夢主の家で何事もなかったかのよにソファに座っている3人
夢主「ねぇ怒何か言う事ないの?」
3人「無い」
夢主「💢あるでしょ‼️‼️彼氏になりたいからって誰が1番🔞上手いがやんなくていいの!こっちは腰が痛いんだよぉ泣」
クロロ「それはすまなかった、だが決められなかったのは事実だ、」
シャルナーク「そうそう〇〇が決めておけばその人とだけだったのに(?)」
フェイタン「自業自得ネ」
夢主「!ねぇ君達反省を覚えようか?」
その後マチとしずくが1週間看病してくれました✨️
終わり
リクエストどんどんちょんだい^^