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大西side
やっほ〜!大西流星ですっ☆今日は○○の学校で文化祭があるからみんなで○○にはサプライズでいくんだー!今日みんなオフなの何も知らないマネージャーさんにバラされて○○に不審がられたけど偶然ってことで強引にかわしたよ!😉○○の学校での姿見るの楽しみだな〜!!
藤原「おーついた!」
道枝「いきましょ!」
大西「まだ○○にバレんようにね!」
西畑「それにしてもすごい人やな」
大橋「、、、ん?あれって、、」
長尾「○○やん!」
大西「え?なんか男に絡まれてない?」
道枝「は?」
男 「ねー君かわいいね!一緒に回ろーよー!」
グイ
『やっやめてくださいっ』
男2「なんでよーいいじゃんいこーよ!ほらっ」
グイ
『っ、、グス』
パシ
道枝「何やってんの」
『ッハ みっちー?!ウルウル』
男「は?お前誰だよ」
道枝「誰の許可で○○に触れてんの、消えろ」
男達「チッいくぞ」
タッタッタッ
大橋「○○〜!!!!大丈夫?!怪我ない!?」
『え!みんな?!なんでいるの?!』
大西「○○に内緒で文化祭いって驚かせようと思ったんだけど、、」
西畑「○○〜怖かったな?ほんまに大丈夫?」
『みっちーが守ってくれたから大丈夫だよ!』
高橋「○○、我慢せんでいい、怖かったやろ」
『、、、グスッ、怖かった、、、グスッ』
道枝「ギュ ごめんな怖い思いさせて」
長尾「○○泣かせやがってほんまにあいつら許さん」
西畑「○○にボディガードつけるか」
大橋「それありやな」
『いいよそんなの笑笑ありがとう!笑』
道枝「まって○○守ることに必死で忘れてたけど○○何その格好」
『え?あ私たちのお店メイド喫茶でみんなで
メイド服着ることになってるんだ!』
7人「今すぐ着替えて!!」
『え、みんな揃って言わないでよ笑笑んーじゃあ私たちのお店来てからね!』
松本「おっ○○戻ってきたーってえ!?」
『お!香里奈ー!連れてきたよっ!』
松本「なっなっななな7人も!?」
『あ、この子は香里奈!私の親友〜』
大橋「いつも○○がお世話になっております〜!これからも仲良くしてやってな?」
松本「あっいっいえいえっこちらこそっ 」
『みんな入って入って!』
席に座る
道枝「お、男もメイド服なの!?」
『そうそう笑みんな着たいって言ってそうなったの笑笑』
松本「お待たせしました〜!1の3特製萌え萌えナポリタンです〜!」
藤原「おーうまそうやな」
西畑「あ、名前については触れないんだ」
長尾「いっただっきまーす!!」
モグモグ
大橋「えっ!うま!!」
『良かった〜!』
松本「コソッ ○○っこれ食べてもらったら○○30分くらい休憩していいよ!」
『え?そんなに?いいの?』
松本「せっかく来てもらったんだし、一緒に回ってきなよ!」
『やった!ありがとう!』
道枝「美味しかった!ごちそうさまでした!」
『相田くん!ここのテーブルの片付けお願いしてもいい?』
相田「おっけーってちょ七瀬ゴミついてるよ、、ほら」
『えっありがとう!』
道枝「あ!あいつあの時の、、!!コソッ」
西畑「ちょみっちーどうしたん」
高橋「誰やあれ」
道枝「この前○○と仲良く楽しそーに歩いてた男や 」
大西「○○ー?もう仕事はいいのー?(大声)」
『あっうん!休憩もらったからみんなで回ろ!』
『みんなどこいくー?!』
西畑「○○がみんなに見られてる気がする、、やっぱ○○着替えよ」
『だってこれも仕事だもんっ!』
西畑「○○ー( ー̀εー́ )」
『あっここのお化け屋敷人気なんだよー!入る!?』
道枝「え○○まじ?」
大西「絶対嫌や!!」
『私は入ってみたいなーっ』
藤原「○○、お化け屋敷得意やもんな、、笑笑」
大西「○○入ってきなよっ俺待ってるから」
『えーりゅちぇと入りたーいだめっ?』
高橋「小悪魔○○出てきたな」
大西「○○そんな顔で見つめないで、、」
『じゃっ行くよーりゅちぇ!グイ』
藤原「もう○○楽しんでるやん」
大西「連れてかれる!!嫌やーー!!」
って感じでみんなで回ったんやけど、、
ほんとに○○ひどくない!?可愛い顔で俺と行きたいてか言われたらそんなんずるいやん!!ほんとに怖かったんだから、、○○に守られちゃったし、、ダサいとこ見られちゃったし、、でも○○その時めっちゃ爆笑してて怖い目にあったから今日○○楽しめるか心配やったからほんまに○○が楽しめてて良かったな〜
ほんまにもうお化け屋敷には入らへん!!!