テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
半年くらい長らく封印してた物です、、、
引かないで。。。妄想きもくてごめんなさい、、懺悔します。
こちらはnmmn作品となっております。非常にグレーゾーンなのでコメント欄では伏字を使う(ファンマはばれてるっぽいので色で)、ご本人様に二次創作が漏れるような行動を控える、等ご協力をお願いいたします、、!
・ごりっごりのR18です。もうそれはそれはアホえろ漫画となっております、、、
・誤字許して
・パ ク リ じゃ な い よ
sxxn紫桃 R18
・過激表現あり
・純粋さん、地雷さんは回れ右
・自慰行為シーンがあります
・桃さんえぐドMです、そして紫さん変態気味です
結構ご都合展開
桃side
あーやってしまったやってしまった。。。
そう、俺はご存じの通りsxxnのリーダーをやっているわけだが、、、
みんなの理想のリーダー像ってなんだろうか。冷静?シゴデキ?面白い?、、、なるほどね。世間は甘くないようだ。そして俺というリーダーは一つヤバいことを隠している。性欲がばちくそに強いのである。ネコはお任せあれという感じである。、、、あ、つまりゲイね。ゲイなことまではメンバーたちも知ってるんだよ。あいつらといったら理解力あるし、なんも気にせず俺と接してくれるんだもん。最高じゃん。
でもそんなメンバー達を裏切るようで罪悪感がのしかかっているが、俺は一人の男を性的な目で見てしまっている。本当にまずい。公式配信中なんか声だけで勃ってしまったし、お腹の奥が疼いた。
で、それの賢者タイムが今である。
「さてどうすっかなー、、」
正直、今の俺はビッチすぎてどんなものを下の口にぶち込んだってこの興奮は収まりそうにない。
賢者タイムは早々に終了して俺が持っている最大の大きさのディルトをアナにぶち込む。
想像しただけでぐっしょぐしょなソコは慣らさなくてもすぐに入った。
「んっ、、ふぅ、、、っお”?!♡」
いい場所に当たってしまってはてしまい声がでてしまう。
「ん”ひっ///♡、、!!あ、、ん”//♡」
「い、、っい”ところぉ、っん”♡」
あーあ、コレがホンモノならなぁ、、
あいつのならなぁ、、、
、、、ピンポーン
急にチャイムがなった。
「んぅ、、なにぃ、、//」
まずいぞ、今俺は汗とふき出した体液でぐっしょぐしょ。
とりあえずディルトをいれたまま緩めの半ズボンと長めのTシャツで隠そう。
「、、、はーい」
「よぅ」
「、、、え」
ドアを開けるとそこには今、一番おれが会いたくない男。
リーダーとして最悪_性的な目で見てしまっている男。
_いるま。
ヤバい、余計にアソコが疼くっ♡、、、っといかんいかん
「いるまじゃん、ど、、っうしたの??」
「あれ、お前メール見てない感じ?」
「、、へっ?」
まずい俺としたことかスマートに返事をして早々にいるまを帰そうとしていたのに、なんだ、メールだと?
「な、、んっのメール?」
「至急渡したい書類あるからおめぇの家行くって」
な、な、なぁんだ!そういうことか!!!!ならさっさと書類を受け取ろう
「ごっごめぇん、、メール見れてなくてさ//書類もらっとくね!ありがtん”?!」
んひっなんこれ、、、急にいいとこに当たってっ///♡
俺は思わず腰が抜けてしまった
紫side
、、、は?
リーダーの家にいったら赤面であきらかヤバい感じのらんが立ってて?おまけに急に喘いで座り込んじまった、、、、ふーん、面白れぇじゃねぇの
もともとらんが性癖狂いの人間だってことはわかってた。もう見てればわかる。そしてその性的対象は俺だろう。近寄ったらあからさまに避けるから。
、、なんて目の前で必死に弁明してるらんを横目に考える
「い、るま、ぁあの、違うのぉ!んっ//」
っ喘いでるくせに言い訳なんかしちゃって(笑)
「、、なあらん」
「、、んぇ?」
「一発俺とやらねぇ?」
「ん”//ぃい♡ごぉっ?!?!♡♡」
まっっっずいぞ。今俺はいるまの下にひかれてる。んでもってさっきぶっさしてたディルトをじゅぽじゅぽされている。
「んーんー気持ちいねらんくーん?(笑)」
こいつなんか鼻につくしっ!
ごりゅっ♡
「ぁあ”~~~?!?!♡」
びくびくぅっと俺の腰は勝手に揺れる、
「んーーまさかリーダーがこんなにも淫乱だなんてなぁ~~(笑)」
「い”♡んりゃっ、、ん”じゃなぁ、、い!!」
気持ちい、気持ちい気持ちい気持ちい♥
もうやばい、ホンモノがほしぃ、、
「あーあーもう認めた方が楽だって、淫乱さん♡」
ちゅぱっちゅぱっ♡
「ん”ごぁ?!?!♡あっ//さいとこぉっ、//やぁ!!♡」
「なら淫乱って認めろー」
「んひぃっ!!♡ごえんら、さ、い♡い”んりゃん、、でぇっ!♡♡こんなのがぁ”、、リーダーでぇ?!?♡」
「、、まあらんがもともと俺のこと性的な目で見てたん知ってるし」
「、、、ふぇ?///♡」
もう頭が回ってないからよくわかんないや♥
「ほらそろそろホンモノ欲しいだろ?(笑)」
そういっているまは勢いよく俺のソコからディルトを引っこ抜く。その時に前立腺が強く押し潰される。
ぶりゅっ♡
「ぁあ”?!~~♡」
っもうどうなってもいいや
「ホンモノっ♡ちょーだいっ//♥」
紫
あー、可愛いやつめ。
実は俺のほうが一枚上手なのによ。
本当だぜ?
らんはたまたま俺と遭遇してしまった、と思っているだろう。だが違う。これも全部俺の計画♡前家に遊びに行ったときにディルトなんか確認済みなんだよ、ばーか。
はやくお前のナカに挿れたくて♥
もう俺の俺はギンギンになってズボンの布を押し上げている。
「ホンモノっ♡ちょーだい//♡」
なんて言われたら、とまれる訳ねぇよなぁ♡
そう思いながら一気に奥まで攻める
どっちゅん”!!♡
「、、、?」
らんは一瞬トびかける。その刹那
「お”//♡ほ”ぉ?!?!〜〜〜〜」
遅れて脳に快感という情報が伝達する。
腰を突き上げては力尽きてベッドに沈み込む、この動作の繰り返しだった。
へこっへこっ♡
「ん”~~~///ぉお”♡」
「おいおい勝手に腰ふってんなぁ、、?(笑)」
強すぎる快感を逃すため?いや、さらなる快感を求めてらんは腰を振っている。無様な姿に俺のモノはさらに大きくなった。
むくむく♡
「うう”?!♡♡お”っっきく//なったぁ、、?♡」
「目の前で自分で腰振る動作なんか見せしめにされたらそりゃ大きくなるわな」
そういいながら俺は少し体重をかける。そのたびにこいつのナカはきゅんきゅんと絡みついてくる。
「ここ、こじ開けてい?(笑)」
らんをもっと狂わせたくて堪らなかった。もっと、もっと。
「んっ//いっいよ?」
一気に体重をかける
ぐぽぉ♡
人間の体から信じられない音がでた
「ん”ぉおおお”お”お””//♡♡」
今までで最高記録なんじゃねぇのってくらい腰を大きく突き出す。
「い”や”ぁ!!!こわっれ”る”ぅっ?!?!?!♡」
「壊れねぇ、、よ”っ」
また最奥に体重をかける
どちゅっ♡どちゅ♡
「あ”~~~~?!?!♡♡」
「ん、俺もでそう」
びゅるるるる♡
「い”~~~~?!?!?!♡」
びくびくびくっ♡
すでに淫乱になってしまったこいつの体はメスイキしかできないようだ。かっくん、かっくんと腰が揺れる。
「いっるまぁ、、もぉ、、終わr」
「終わらねーよ。」
まさか1ラウンドで終わると思ってた?んな訳ねぇよな
「おら、次はバックでやんぞ」
「んぅ、、♡」
声だけで感じてんじゃもうこいつの体は男として機能していない。
ずぽっ♡
「お”っ//♡」
一回引き抜く。これでさえも気持ちがいいらしい。力尽きたらんを裏返す。
「また挿れるぞ、、、♡」
ずぷぅ、、、♡
「ん、、ん”ぅ、、」
さっきよりもゆっくりとくる快感にらんはじれったそうに喘ぐ。ゆっくりと最奥までいれて、らんの体全体に覆いかぶさる。
「んん、、いるまぁ、、?♡」
らんは完全に身動きがとれない。つまり自分で快感を逃すことも、拾うこともできない。
「いっるまぁ、、、動いてぇよっ//んっ♡もどかしっからぁ、、」
なにもしてないのにらんはまた息が上がってくる
「なっにこれぇ、、♡♡ん”お”っ?!?!♡♡」
そうすると急にらんは一人で喘いで体を震わせた。俺なにもしてねーのにな、、、♡
「どうよ、焦らされて勝手に一人できもちよくなっちゃった、、?(笑)」
「うう”♡もっいいからぁ、、はやくっ♡もっと奥突いてぇっ♡」
「、、、モノ言うようになってきたじゃねぇか」
「もっ子宮っうずいてっきちゃぁ、、♡♡」
「馬鹿なやつ、お前に子宮なんかねぇのに、、、」
そこまで言うんなら
胎めよ、、、?♥
ということでここで力尽きてますね。
さすがにこんな激しいシーン書いておいてハートがクソ少なかったらなんか逆に恥ずかしいので(ごめんなさい)沢山ハートください。お願いします。
二度目になりますが懺悔します、、、
コメント
10件
時差ごめんなさい! ………控えめに言って神だよね、、よゆーで寿命70年くらいのびたぁ、٩( ᐛ )و 紫くん思ったよりもどへんたいだった…まぁ桃さんどえむだし……相性いいよねぇ、そりゃ、、(?)
自己満で申し訳ないんですけど、もしめちゃフォロワー様増えたり好評だったら続編or他カプver書きます!なんかあればここにどうぞ(すべての要望が通るとは限りません)
おいおい 、 お前 最高 かよ !! 🫵🏻🫵🏻💗 どうしたら こんな 世界 を 救う ような 物語 を かける わけ… ?? 一生 ついて 行きます 。
#ご本人様には関係ありません