テラーノベル
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#女体化注意
みちょ
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⚠Attention⚠
この作品はsxxn様より、
茈+桃×赫となっております。
地雷様、純粋様は引き返すことをおすすめします。
本編では、本人様の名前をそのままお借りしています。
❤️side
❤️「ね、らん?」
俺の目の前でココアを飲みながら仕事をしている、グループのリーダーであるらんに声をかける。
🩷「ん〜、?」
❤️「男同士でヤんのって気持ちいと思う、?」
🩷「んぐっ……!?!?///」
俺の発言に驚いたのか、らんが飲みかけたココアを喉に詰まらせたのかいきなり咳き込む。
🩷「なっちゃん、何言ってんの……//////////」
❤️「単純に気になっただけ、」
🩷「……気持ちいんじゃない、?///」
❤️「ふーん、」
🩷「てか、なんでそんなこと聞いてくんの?」
❤️「最近、溜まって、るから……?///」
そういうとらんは少しだけ考える様な素振りをみせて、また口を開いた。
🩷「…自分が男同士で気持ちよくなりたいから聞いたんだ、?笑」
❤️「ちげぇよっっ!!!!////////」
🩷「えー、でもそういうことでしょ?」
❤️「溜まってんのとは話が別だろ!!///」
数分間らんとそんなよく分からない言い合いをしていたと思う。そんな時、俺の家のインターフォンが鳴った。
❤️「俺出てくるから、大人しくしとけバカ リーダー!!!!」
🩷「酷い!!!」
俺がドアを開けるとそこにはイキリラッパーこといるまが立っていた。
💜「よ、!」
❤️「いや、“よ、!”じゃねぇよ…… 」
💜「えぇ、?来てあげたんやけど?」
❤️「頼んだ覚えがない……」
🩷「あれ、いるまやん、!?」
💜「え、なんでらん居んの?」
俺の後ろからいきなりらんが出てきたのをみたいるまが不思議そうにらんを指さした。
🩷「えーっとね、なっちゃんが俺に抱かれたかったらしい、笑」
💜「は???」
❤️「何言ってんの!?!?///////」
🩷「でもガチやん、笑」
❤️「違うし、いるま絶対勘違いすんなよ……?」
💜「らんじゃないとダメなやつ?」
❤️「いや、別に誰でも……」
そう口を滑らせてしまった瞬間、気付いた時には俺の目には天井のライトといるまの顔が映った。
❤️「ぁ、え……?」
💜「らんじゃなくて俺に抱かれろよ。」
🩷「はぁ、?なつは俺の方が好きなんですー!」
❤️「え、いや、どっちも……/」
❤️「てか、なんで抱かれる流れ、?///」
🩷「なつが誘うようなことばっか言ってるからじゃん、笑」
そうニヤッと微笑むと俺の首や足を、優しくもどかしく触った。
❤️「っ……///////」(ビクッ
🩷「かわい……、♡」
💜「おい、俺の事忘れてんの?」
❤️「い、いるまっ、らんのこと止めろ…!! ///」
💜「いや、こいつが止まるわけねぇだろ、笑 」
💜「俺がなつのこと押し倒してんのに、そいつに助け求めてどーすんの、?笑」
❤️「あ、」
そういえばいるまに何故か押し倒されていることを思い出した。いつも距離近いし押し倒されたことくらいなんてこと無かったのだが、ここまで来ると意識してしまうのも事実。
🩷「ねぇ、なつ、?」
❤️「なにっ……?//」
🩷「俺らならなつのこと、気持ちよくしてあげれるけどどうする、?笑」
今ならリスナーがいつもらんにメロいやら沼やらイケメンやら零している言葉の意味が理解できる。こいつは絶対沼ったらダメなタイプ。
💜「なつのこと満たしてやれんのは俺らだけだと思うけど?笑」
こいつもらんと同じように俺を見つめながらそんな甘い言葉を吐く。いつもホラゲー怖がっているいる化してるやつとはとても思えない。
❤️「な、にさまだよ…////」
🩷「なつがツンデレなのはいいけど、そろそろ抱かれたいって認めたら?」
❤️「絶対、やだ……/」
💜「分からせればよくね?」
そういるまが言った瞬間、らんが分かりやすく嬉しそうにニヤニヤしていた。
🩷side
❤️「っぅ……///////////」
🩷「はー、なつかわいい、♡かわいいね、?♡」
(クチュッ、シュコシュコ、♡
❤️「らん、っや、だ……///♡」
なつは俺の袖を弱々しく掴んでくる。そういう所がキュートアグレッションなのに。もっと気持ちよくなって、俺のことだけ考えとけばいい。
💜「なーつ、?俺のこと忘れすぎな。」
(チュッ、クチュ、♡
❤️「んっ、゛…!?♡」
🩷「なっちゃん、きもちー?笑♡」
❤️「きもひっ、くない、…!///♡」
💜「…っは、強がりすぎ…笑」
🩷「まぁ、こっからどんどん気持ちよくなっちゃうから、覚悟しててね?♡」
❤️「っ、……/////」
💜side
❤️「っはぁ、は、……//////♡」
🩷「いるま、まだ動かんの?」
💜「なつが動いてって言うまでは、笑 」
❤️「……言う訳ねぇだろ、///♡」
そう言ってなつは俺の方を睨んだが、涙ぐんでいるし顔が赤くてぐしゃぐしゃだから全く怖くは無い。
❤️「っひ、!?///おっきく、なっ……///♡」
🩷「性癖歪んでんな……」
💜「は???」
(グチュッ、♡
❤️「っぁ゛!?//////♡♡」
🩷「あーあー、動いちゃったじゃん…」
💜「お前が変な事言うから…」
❤️「っ……/////////」
なつは俺が動いた拍子に大きな快感が押し寄せたからか俺に抱き着いて袖を握った。
💜「かわい、…///」
❤️「ぅ、…//////」
(キュウッ…♡
💜「ばか、締めんな…///」
🩷「……なつ、かわいいって言われんの好き、?」
❤️「好きじゃない……///」
💜「…なつ、かわいい…♡」(囁)
❤️「っあ゛……?///♡♡」
(ビクビクッ♡
🩷「やっぱ好きなんじゃん……笑」
🩷「なっちゃん、嘘は良くないよね?笑」
❤️「ちがっ、ほんとに、好きじゃない…///♡」
目の前でなつとらんのそんな言い合いが聞こえ始めたから俺は眺めているだけだったけど、なつが少し震えてる気がしたので声を掛けた。
💜「なつ、大丈夫…?」(耳元)
❤️「っひぁ、!?//////♡♡」
(ビュクッ、ビュルルッ♡
🩷「あぇ、?イッちゃった、?」
💜「やば、ばかかわいい…//////」
❤️「かわいいって、言い過ぎなんだよっ゛!!///」
(キューッ♡
💜「おい、ばか、! ///」
❤️「さっさと出せよ、早漏…笑♡」
🩷「あ、やっちゃったね、なつ…笑笑」
💜「………なつ、早漏にイかされるんじゃね、?笑」
❤️「は?笑…イく訳ねぇだろ、ばーかっ!♡」
💜「ふーん、笑」
なつからそう言われて煽られた気がした俺はどろっどろにしてやると決めて腰を動かす。
力尽きたから1回ストップ!!!!
次回♡2500
あんまかける自信ないから高めで!!!!
コメント
8件
え?ん?えぇ、?なんだいこの激甘空間は。ちょっと2人ともメロすぎてしんじゃう!!!この2人に弄られてる赫くんがすきです!!!🙋♀️🙋♀️ あとあれはもう新しい誘い方だよね??うんそう捉えた!!!! なんなの?可愛いって言われて感じちゃうのが可愛いんだよおお”!!!! てか普通に攻めが受けのナカの情報知ってるのがくそ好きなんだが。
あああああああああ !!!!!!!!!!!!!!!!!! ありがとう 。大好き愛してる 。赫くん受けが好きなんで攻めは誰でもいいんだよ…ッッ ”‼️ えもうほんとに好きなんだけどどしよう 赫くんかっっわい は?? 抱かれたいって言ってるようなもんですやん最初とか!!桃さんと茈さんの気持ちにも納得ですわ。てか最後らへんの茈赫なに ❓どした??ばかかわいいとか言わないでこっちがしんじゃうから