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#吉田仁人
#nmmn注意
こんばんは 💓
💛🤍続きです。
吉田さん視点です。
start
山中「キスもして…」
かわいくお願いと言うよりも、
なんでしないの?とキレてるような言い方だった。
吉田「はいはい……チュッ」
山中「やだぁッ、ちゃんと…!」
吉田「なぁんだよ、お前。ワガママさんかよ!笑」
山中「早くぅぅ…」
完全に恥じらい捨ててやがる。
いや。いいぞ?全然。もっと来てもいい。
吉田「おい、お口はココ舐めるのに使うんだから…」
山中「だッ…だからぁぁッ…//////」
吉田「ぅはは…!避けんなって! 」
山中「ちが、マジでさぁッ…//////ん”ッ、だぁめぇぇ…!//////」
吉田「ふーん。ここ舐めるとそんななっちゃうんだ」
山中「変なッ…ことぉ、覚えんなッ…!そういうコマンドじゃないんだからッ…」
吉田「…うはは、左だけ?右は?」
山中「…やだぁッ…//////」ビクビク…
…おおお、右のほうがヤバそう。
ガクンと、首の骨を傷めてないか心配になるくらい跳ね上がってた 。
そろそろキレられるか?というくらいペロペロペロペロとしつこく攻める。
山中「んん…//////も…やだッ…変になりそぉ…」
吉田「変になってみてよ」
山中「…変態!キスの方がいいのにッ…!////// 」
吉田「え〜?じゃあキスしなーい」
山中「やだぁッ…じんちゃぁん…!」
だいぶ、乱れてきてる。
いつも冷静なコイツしか知らない人はビックリするだろうな。
…ま、誰にも見せないけどね。絶対に。
吉田「はーい、じんちゃんだよ?何?」
山中「キスするのッ…ソコばっかりじゃなくて…口にッ…!」
吉田「どうしよっかな〜」
山中「お願い…!」
吉田「M字開脚で俺の目見て“お願いします、じん様”って言ってくれたらいいよ」
山中「………」
吉田(にやにや)
山中「むり、そんなの…//////」
だから、その目を逸らす仕草がそそるんだって。マジでコイツ。
先週は途中で断念させられた部分に手を伸ばす。
パンツの上に、ビクビクと布を持ち上げるコイツのを、そっと手で包む。パンツの布越しにも熱いのが分かる…
山中「やあぁッ………//////」
キー高めの甘い声がまた。
寂しい夜にまた思い出すだろうって、この瞬間で既に分かる、そのくらい。脳のメモリに直接、保存されてく。
吉田「今日はもう…手、叩かれても辞めれないよ?…こうなっちゃったらさぁ…」
山中「ごめんって…ば……ふ、あぁッ………」
吉田「こーんなに、勃つんだ。若いねぇ」
山中「あんま歳ッ…変わらんやろ…ッ…」
吉田「いや。 すんごいよ?」
鼠径部に指を沿わせながら、陰茎に直接は触らず。口は引き続き弱そうな脇やその周辺、しつこく舐め回す。
山中「はッ…あぁッ………////// 」
吉田「大丈夫そ?笑」
山中「や、やっぱ…優しくしてほしい…かも…」
吉田「いやいや、途中でモード変更とかできると思ってんの?もしかして」
山中「あっ、あっ、や………//////」
…涙目で見つめてくる。
吉田「なぁーに、どしたの?」
山中「い、きたぃ…//////」
吉田「え〜?またワガママさん?」
山中「お願い…じんちゃんッ…お願い…苦しいよぉ…」
ふーん。
かわいいじゃん。
ただ。
俺がそんな、かわいくお願いされたぐらいで聞くとか思ってんの…?
吉田「我慢してみ?俺がイカせたくなるまで」
山中「やだあぁッ…むり…もぉッ…//////」
天井に向ってハフハフと、苦しそうに呼吸してる。腹筋が小刻みにヒクヒクと動いてる。
…たぶん、もう既にイきそうなんだろう。
吉田「もぉ、何よ?」
山中「はぁ…はぁ…じんちゃんん…お願い…お願い…」
吉田「…何をお願いしたいって?」
山中「イ…かせて、お願い…!」
腰、浮かせて。苦しそうに顔、歪ませて。
俺と目が合ったら、下唇を噛みながら、ウルウルの目で。左右の俺の目を交互に見てくる。
吉田「…エロいことすんねぇ」
山中「…はぁ…はぁ…はぁ…じんちゃぁん…」
吉田「…仕方ねぇなぁ」
パンツを少し下にずらして、陰茎を握って。
結構な量、出てきてた汁を手のひらで掬って、全体にヌルヌルと広がるまではゆっくり、チュプチュプと卑猥な音に変わってきたら一気に、 ペース上げて擦る。
山中「あ”ぁッ…!?あッ、あ、イく……!イく…ッ//////」
吉田「…ぅおお。」
より一層、キーが上がった声と、 腰のウェーブが何ともエロい。
つられてコチラもウェーブしてしまいそうなくらい、美しい動きで見惚れる。
顔も。
こんなに歪ませてんのに、見ていられる。
…綺麗な造形だ。
コイツ、本当に綺麗だよな。
手についた精液をティッシュで拭きながら、体勢を直す。
吉田「気持ち良かった?」
山中「う、ん…。はぁ…はぁ…じんちゃんが…こんなドSだなんて知らなかった…」
吉田「え〜?ドSじゃないでしょ別に?笑」
山中「性欲なさそうって思ってたのに…」
吉田「いや、ゴリゴリありますよ」
山中「無自覚ドS野郎…」
腕で顔を隠しながら。 悪口か?
いいのかな?
そんな憎まれ口叩いてたら危ないぞ。
吉田「…とりあえずさ、移動しね?腰、痛ぇわ」
山中「ムードなさすぎっ!笑」
…
ベッドに寝てもらうには綺麗なカラダになってもらうのが必須だ。 だから、悪いけど一旦シャワーに行ってもらってる。
アイツ…
いつも俺の前では普通ぶってるけど…
山中『イ…かせて、お願い…!』
山中『あッ、あ、イく……!イく…ッ//////』
…ははっ//////エロすぎ。
1人でするとき、あのベッドの下にあった棒、使ってんだよな…?てことは後ろも開発済み?
まぁ、未だにホントなのかどうかちょっと疑ってるから。後ろも開発済みなら、この間言ってたことの信憑性が増すわな。
うわー。早く挿れたい…
山中「お待たせ。シャワーありがと。」
吉田「おう、俺も行ってくるわ」
…
シャワーのお湯に打たれながら、作戦を考えてたら少し長引いてしまった。
てか。男に挿れる場合、コンドーム必要なのか?
今日、用意してないけど…
生で挿れるのってアイツの身体に負担になったりすんのかな?調べとこ…
…
吉田「ゴメン、遅くなった」
山中「…あ…じんちゃん…//////」
吉田「どした?大丈夫?」
山中「あ…の…続きって…するよね…?」
吉田「もう終わりだと思った?笑」
山中「終わったら嫌だなぁとは思っ…た…//////」
コイツ、パジャマの上だけ着て、下は脱いである。パンツは…履いてるか。
吉田「あれで終わるわけないでしょ?笑」
山中「…//////」
吉田「さて、場所広くなったし…よいしょ、と」
山中「うぁッ…」
ドサッと、ベッドの真ん中に倒す。
その上に馬乗りになって。着たばっかりで悪いけどパジャマは脱いでもらう。…というかほぼ、無理やり脱がせる。
吉田「…あのさ。笑」
山中「……んッ…?」
吉田「なんでもう勃ってる?」
山中「…じんちゃんシャワーの間に、さっきのこと……//////」
吉田「さっきのこと思い出しちゃった?笑」
山中「ん…、だからソコ…見ないで//////」
吉田「今からセックスするのにソコ見ないは無理だろ。笑」
さっき、キスしろキスしろとうるさかったから、早速キスしてみる。
山中「…んふぅ…//////」
なんか腰、浮かしてる。
けど気付かないふり…
ひとしきり、ベロベロと唇の中を舐め回したあと。
パンツに手をかけて、脱がしてやる。
…やはり、お尻を持ち上げて脱がせやすいようにしてくれる。
山中「…はぁ…はぁ……じんちゃんもぉ…」
吉田「俺も脱げって?」
山中「……はぁ…はぁ…」
返事もせず、俺のTシャツの襟ぐりを引っ張ってくる。ズボンも、一部の布を握ってバホバホと叩いてくる。
…分かった分かった、脱ぐから。
Tシャツと、ズボンも脱ぎ終わったら、今度はパンツも脱がそうとしてくる。
吉田「やめろっ!パンツはまだいいだろ!」
山中「やだッ…脱ぐの…ッ」
吉田「……チュ…」
山中「んんぅ…ッ…//////」
うるさいから、口を封じる。
何気にだらっと、柔 太朗の腕のあたりに置いてた手を、柔 太朗が探り当てて掴んでくる。それを恋人繋にして…自分の肩の横に着かせる。
吉田「…いいの?この体勢、何でもできちゃうよ。」
山中「………」
吉田「コレもできちゃうよ?」
手はそのまま、顔を柔のアソコに近付けて、陰茎をパクっと咥える。
山中「ひぁんッ……//////」
吉田「きもひ?」
山中「や…ばぃ……んッ//////」
吉田「ジュポ…ジュポ…ジュポ…」
山中「ちょっ…あ…あ…あ…じ、じんちゃん… 」
吉田「ん〜?」
ガクガクしてる。
イきそうっぽい。けど、辞めてあげない…
山中「…やめ…ッ………んぁッ…//////」
吉田「………」
山中「…イ”…あ…じん…ちゃんんッ!イク…//////」
吉田「…うッ…ぐふッ…」
口の中にコイツのがぶちまけられる。
飲み込むでもなく、吐き出すでもなく、また塗りつけるようにして、続ける。
山中「はぁッ…はぁッ…ちょ…?じんちゃ…」
吉田「ジュプ…ジュプ…」
山中「ねぇッ…!?もぉイッたからぁ、ねぇッ…」
吉田「ジュルジュル…ジュポ…ジュポッ…」
山中「ねぇッ…やだぁ、ヤダヤダヤダああぁッ//////」
吉田「ジュポ、ジュポッ…」
山中「吸っ…のやだ、あぁぁッ…だめぇ//////」
吉田「レロレロ…ジュポ…」
山中「ねぇッ…もぉ…出ちゃうッ…//////」
タイミングを見計らって口を離す。
ビューッと透明な体液が噴き出してる。
吉田「ん”〜!」
口の中にまだ精液が残ってるから、言葉を発せないが…恋人繋ぎの手が緩んだところで、カラダを離して。ティッシュに吐き出す。
山中「…ッあ…はぁ…ッ…はぁ…ッ…//////」
吉田「潮吹き乙。笑」
山中「…本当に優しくないッ」
腕で顔を隠してる。
全身ひくつかせながら。
体液まみれのカラダを拭くために起き上がることすら、出来ないようだ。
吉田「拭いてあげるから。優しいでしょ?」
山中「ありがと……ねぇ…」
吉田「ん〜??」
山中「俺の顔の上に座って…?」
…どゆこと?
end
続きます
変なところですみません💦
コメント
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天才です!学校であんまりみれてなかったので、ほんと嬉しい🎓✨GWなので絶対みます‼️
主さん毎回天才すぎます🥹🥹 書き方めっちゃ好みです!! 次も楽しみに待ってます‼️

ブクマ、ブクマと…