TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

短編集!

一覧ページ

「短編集!」のメインビジュアル

短編集!

8 - 高級ホテルでご飯!の会 あとちぐ&ぷりあき

♥

14

2026年02月07日

シェアするシェアする
報告する

こんにちは!

さんちゃんです。

今日はすとふぇすでしたね。

みなさんは参戦しましたか?

私は行けませんでした。

親が厳しくて😭

東京ドームとは程遠い、病院に行ってきました。

ライブに行った方はぜひ感想ください!

今回は、あとちぐ&ぷりあきのお話です。

ちなみにこちらは前半でございます。

高級ホテルのディナーを4人はどう食べるのか!

見どころはそこです。

お腹が減っていたので書きます。

では、どうぞ!




「ん、ここだ。」

ぷーのすけが、いかにも高級ホテル!という見た目のビルを指差す。


そう、今日は待ちに待ったぷーのすけとのお泊まりデート!


都心の高級ホテルでディナーからのお泊まり!!というプラン。


「宿泊者割引あるらしいからご飯沢山食べよ!」とぷーのすけはノリノリ。


沢山美味しいご飯を食べるんだー!


ビルの中へ入って、中を見渡してみると、シャンデリアが。


「「すごっ!」」

そう叫んだ俺らは、最上階のレストランへ向かったのであった。



ぷーのすけが手続きとか色々しているうちに部屋に行って荷物を置いてきた。


ぷーのすけの荷物が異様に多くて大変だった。

…何持ってきてるんだ?


すると、奥から聞き慣れた声がしてきた。


「あっとくん、ディナー何から食べる?」

「んー、ちぐに合わせるよ」

「えー?どうしよ……え、あっきぃ?」


そう、そこに居たのは、あっととちぐちゃんだったのだ。


「あ、2人とも!偶然だねー!じゃ、俺はここで…」

2人のいい雰囲気を壊さぬよう、早めに退散しようと思ったその時ーー


「ん、お前らもデート?…じゃあ一緒に夕飯食べよ」


ぷーのすけが戻ってきた。

そして何故かいい雰囲気を壊す!


「いや、デートだよ!?ぷーのすけ、今度みんなでご飯食べればいいじゃん。…2人の邪魔をするわけには…」

「全然大丈夫!…ね?あっとくん!」

「もちろんだよ」


こうして、俺らの「高級ホテルで!!沢山ディナーを食べようぜの会」が始まったのであった。

この作品はいかがでしたか?

14

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚