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部活終わりにて
赤「んっ♡ふっ゛、ぅう゛♡」
兎「あかーしここ触ったことあるの?はじめてなら才能あるよ」
部活終わり、我慢できなかったのか着替え途中なのにいきなり木兎さんは乳首を触ってきた。
赤「まっ゛まじで、やめてください//」
兎「んまぁいーじゃん、赤葦感じてんだし♡」
くにクニュっ♡コリっコリ
赤「んぁ゛っ⁉︎♡あっ♡ぅ」
兎「ほら静かにしないと」
そう言って服の裾を赤葦に咥えさせる。
赤「んぐっ」
兎「木葉とかきちゃうかもよ。俺はいいけど」
きゅっ♡ぐにぃ♡コリコリ
赤「へぁ゛っ♡はぁ゛ぅ゛♡んぶっ♡(ビクビク」
そのまま数分間弄っていたら涙目でフルフルと首を振りながら睨んできた。
兎「もぉ睨まないでよ」
ゴン⁉︎(股ドン
赤「んん゛ぅ⁉︎(ガクガク」
グリグリ♡くっくにっ♡
赤「ぁぁ゛うっ゛♡ふっ゛(ビクビク」
股間部と乳首を同時に刺激されている
赤(いっ、イきそっ)
限界が来そうなことに気づきパッと手を離す。
赤「うっ、また…」
兎「続きは明日やろうよ」
赤「?」
兎「こっから長期休みじゃん、この5日間ぐらい親がいないから赤葦泊まりに来てよ」
赤「へ?」
兎「返事は?」
赤「は、はい…」
兎「じゃまた明日」
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木兎宅
兎「明日あかーし泊まりにくるんだー。楽しみっ」
赤葦宅
赤「5泊するってことだよね…。またああいうことするのかな//」
(おされて行くことになったけどいいのかな、なんか小っ恥ずかしい…//)
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次の日
ピーンポーン
兎「あ、きた」
赤「お邪魔します」
ドアを閉めた途端いきなり頭を掴まれてキスされた。
ちゅくっ♡じゅるっクチュ
赤「んん゛っ♡ぅ゛♡ひぅ゛(ビク」
(やばい立ってらんない)
そのままガクッと腰が抜けてその場に座り込んでしまった。
兎「ここじゃなくてベッドでやろーね」
そのままひょいと担がれてベッドまで連れてかれた。
兎「あかーし今日もする訳だけどさ、今日は自分で準備してよ♡2回もやったからもうわかるよね」
赤「はっ、恥ずかしいからやです…//」
兎「それか、もっかいこの前みたいに我慢くらべする?(首触」
赤(また寸止めはやだ)
「やっ、やります//」
コス、コス♡グチュ♡(性器触
赤「あッ゛♡ん゛ん゛っ♡」
兎「あかーし自分でやる時そう言う触り方してるの?」
赤(木兎さんめっちゃ見てる//ゾクゾク)
兎「後ろは?」
赤「あぇッ」
(後ろなんて自分で触ったことない…)
グチュぐち♡ずりゅ♡クッ
赤「んっ、ふ♡はぁ゛ーあっ゛」
(木兎さんにされる時ほど気持ち良くない…)
兎(赤葦一生懸命に指挿れてる。ムラァ)
赤「ぼくどさっ、みっみないで///」
兎「あかーしあんまり気持ち良くないでしょ、手伝ったげる」
赤「何言って…」
赤葦のナカに入りかけの指を無理矢理出し入れ始めた。
赤「あっ゛あぁぁぁ゛っ♡ひっ゛んぁ゛♡」
じゅぶッ♡ヌジュッ♡グチュ♡ぬじっ
赤「やっ゛やだっ、とめてっ♡」
兎「あかーし自分の指なんだよ?」
グチュグチュ♡ゴッごにゅ⁉︎
赤「お゛っあぁぁ゛っ♡イっいく//」
びゅるるるっ
兎「わ⁉︎」
赤葦のが木兎の顔に思いっきりかかる
赤「ごめなさっ、顔汚して…」
兎「これあかーし舐めて綺麗にしてよ」
赤「えっ」
兎「はーやく♡」
おずおずと顔近づけて舐める。
チロ…ぴちゃ♡ぴちゃ♡
赤「んっ♡はぅ゛ッ(ビク」
兎「あかーしやっぱり口めっちゃ弱いね。舐めてるだけなのに感じてるの?腰びくついてるよ(腰摩」
ジュッ♡チロクチュ
赤「ふっ♡ぁ♡」
(俺今先輩の顔にに自分のかけてそれを自分で舐めとってる(ゾクゾク)
兎「んっ♡ありがと」
「んでっ!俺の顔も綺麗になってあかーしにナカもほぐれたことでじゃーん」
そう言ってローターを見せる
「これ使おっ♡」
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コメント
3件
え、ちょ、愛してます
うはぁぁっぁぁあああああああっっ((殴 死因:尊死 遺言:続き待ってるよ