テラーノベル
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h「mtk….mtkねぇ、。」
「聞いたことあるんだよねぇ」
m「ですよね。僕もwkiってなんか….」
h「こんなところでもなんだし俺の家に着いてから考えよ」
m「ですね」
あーやっべすっかり忘れてた
部屋片付いてっかな
祈るしかないかぁ
h「着いたよー」
m「お邪魔しますッ」
h「はーい。そこにスリッパあるからテキトーに好きなの選んで」
m「ありがと。」
h「あ、コーラしかねぇわ。」
「コーラでもいい??」
m「あ、はい!全然」
「あの、充電器借りれますか?」
h「あー充電器ね!はい!」
m「ありがとうございます」
いや何この沈黙
気まずッ
でもmtkって確かに聞いたことあるんだよな
懐かしいっていうか、
h「っい゙ッ」
m「あ、え?大丈夫?」
h「大丈夫大丈夫気にすんな!」
頭が痛い
なんで
え、もしかして夢に関係ある、?
唯一俺を苦しめる夢
ッってぇ
頭痛が収まらねぇ
やっぱ関係あるのか。
m「あの、」
h「なに?」
m「僕達ちっちゃい頃よく遊んでました?」
小さい時?やべぇ記憶ねぇ
「いッっ」
m「大丈夫ですか?」
h「大丈夫大丈夫」
そうか、あの夢の子は”mtk“だったんだ
あれ、あれがmtkだとしたら、….
俺、
そうか
なるほどね。
続きだいぶ遅れてすみません!!
また読んでいただけると光栄です!
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