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甘兎
40
#おりきゃら
玲💚🍀 .🌳🩵
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コメント
4件
なおちゃんがいい仕事しすぎて好きです笑笑かいりゅうほんと可愛い🥺
もう、最高すぎます🥹💓 嫉妬で泣いちゃう☕️絶対可愛いですよね😖全体的に可愛すぎてキャパオーバーです👼💕
🐰☕️
☕️side
せいとと付き合って1ヶ月程度経つ。
友達、相棒という関係でもあるが、恋人になったからには恋人らしいことしたいし正直甘えてみたい。せいとには包容力があって年上の俺でも甘えたい時がある。
でも甘え方が全くわからん。好きで恋愛漫画やドラマをよく見てそういうシーンなんて山ほど見てきたはずやのに。実際自分が甘えるとなると気持ち悪くてできひん。
間違った甘え方してドン引きされるのも嫌やし。結構俺はネタ枠でもあるし。
***
どうやったら上手く甘えられるんやろう。
どうやったら上手く誘えるんやろう。
そんな事を常に考えるようになってしまったくらい正直せいとが足りひん。
せいとといるとどうしても恥ずかしさからふざけに走るようになってしまって中々本音を出せない。今更甘えるなんて…と自分で冷笑してしまう部分もある。
「カイリュウ」
「…んっ、?」
ぼけーっとそういうことで頭がいっぱいになっていると突然せいとから話しかけられてびっくりする。
「ちょっとここの俺の歌声聴いて欲しくて。」
「え?あぁ、うんええよ聴いたるわしゃあないから」
「アドバイスしてや!笑」
「 わかったわかったはよ聴かせろ」
なんや、歌聴いて欲しいんかい、と心でツッコミながらせいとが自分の歌声を聴かせてきた。有線イヤホンで、お互い片耳ずつ付けて聴く。
「うん、ええやん悪ないんちゃう?成長したやんけお前〜」
「え?ほんま!?よっしゃ、頑張った甲斐あったわ!」
「おん、めっちゃええやんけ」
俺に褒められて嬉しそうにウサギみたいな顔して笑うせいとが愛おしくなる。俺の隣にぴったり座ってさ。この大きい体に抱きつけたらなぁ…今は2人っきりやし、甘えれるのに。この話の流れでそーゆーことするのはちゃうよなぁ…?
「…」
「カイリュウ?どないしたん急に暗い顔して」
「は?別にそんな顔してへんわ!」
「そう?笑 ならええわ、ありがとな聴いてくれて!もっと頑張るわ!」
「おん、頑張れよ、」
こんくらいなら大丈夫やろ?と思ってポンッとせいとの頭を叩く。一瞬驚いた顔をされた。あれ、やっぱやばかった?あれ、頭こうやって叩くのっていつもしてなかったっけ、?やっぱ違う、?どうしてたっけ、
せいとの反応1つで混乱して焦る。どないしよ、わからへん。
「…ほんなら行くわ!ありがとな」
「お、おんっ、」
え、もう行くん、?待ってまだおってや。行かんで。まだ話そーやいっぱいさぁ…。待って。
「…あ、」
「ん?」
そんな感情が出て、咄嗟にせいとの服を震えた手で掴んでしまっていた。やばいやってもた何してんねん俺、
「カイリュウ?どないした、?」
「え、?あ、、!?いや、なんか汚ったないゴミついとったから気になって、!!お前が急に立つから引っ張ったみたいになったやんけ…!!//」
「うえぇ?笑 最悪そんな汚ったないの付いとったん?もう取れたぁ?」
「おん、取れた取れた、はいはい、はよ行け!」
「えぇ?ありがと取ってくれてぇ〜、ほんなら行くわ、また後でなぁ〜」
「おんっ、」
そう言って部屋を後にするせいと。ほんっっま俺何言うてんねん、、何がゴミついてたやねん…どう考えてもせいとが立ってから引っ張ったんは俺やろ…// あーもう、、混乱して間違ったわ…でも、あいついつも通りのアホズラかましてたし大丈夫やろ…っ、
てか服引っ張って甘えようとするとか、鳥肌もんやわ俺…っ、
やっぱり俺には甘えるのなんて無理か。まだ一緒におりたかったな。
***
数日後の楽屋。
今日もメンバーはそれぞれ違うことをして過ごしている。ここ数日間、ずっとせいとに甘えたいことばっかり考えてて、甘えたい欲が増してきててやばい。無理やのに。
無理って分かってんのに自分から話しかけに行く俺も嫌や。
「せいと、」
「ん?ああ、ごめんちょっと、」
「え、」
いつもはニコニコして話してくれるのに、俺が隣に座った瞬間席を立って他メンバーのところに行ったせいと。え、俺なんかした、?あかん俺が甘えられへんから、あまりにも可愛くないから、恋人として見られへんなって距離とったん、?
せいとが行った先にいたのはナオヤ。ナオヤのそばに座ってにこにこしながら話しとる。
「あ、せいぴゃん♡♡」
「なお、これ見てや?なお好きそう」
「えー?ほんまやかわいい!もう!せいちゃんったらなおの好みなんでもわかるなぁ?流石やで?♡」
「やろ?なおのことならなんでもわかるわ俺やから」
「きゃー♡♡ せいちゃーん♡」
は、?なんで??なんであんなん言うん。俺恋人ちゃうんか、?
やっぱりなおは愛想いいしなんでもええ反応する。やからかな。やっぱりああいう可愛いやつがええんやろ。俺じゃ無理なんや。俺じゃナオヤには絶対敵わへん。そっか、そりゃせいとあっちに行くわな。
自分でもいや過剰すぎやろ、と思えるくらいなんでも過剰に考えてしまうくらいせいとのことが好きで甘えたくて。でも俺じゃあかんかも、離れなあかんかもなんて思えば思うほど辛くなって、顔をしかめてその2人を見ながら目に涙が浮かんだ。
あかん何してんねんこんなとこで泣いてたらおかしいやろ、、っ、俺精神どないしてん、もう…、!!
このままじゃ涙が溢れて止まらんくなりそうで、誰にも泣いてるとこなんか見られたくなくていきなり立ち上がって楽屋を飛び出した。メンバー数人が驚いた顔をしてたけど、そんなんどうでもいい。もう無理
🐰side
正直、トレーニーの時から大好きやったカイリュウと付き合えて毎日幸せ。暇さえあればカイリュウのこと考えてはニヤニヤしている。よくメンバーからキモがられるほど。笑
俺が話す度にコロコロ表情を変えて楽しそうに話してくれるカイリュウが大好き。
でも最近カイリュウの様子がちょっとおかしい。俺と話してるのに、たまに暗い顔をする。なんか悩みでもあったんかな。
カイリュウに歌を聴いて欲しくて話しかけた時、一瞬暗い顔をした。暗い顔をしたのに、次の瞬間は笑顔で俺の頭を叩いてくれた。ほんまにどないしたん、と思いながら部屋を出ようと立ち上がった時、服を掴まれて引っ張られた。
ゴミが付いてたなんてカイリュウは言ってたけど、どう考えてもカイリュウの指にゴミ付いてなかったし、ゴミ取るやつの引っ張っり方じゃなかった。顔みたらすぐにわかる。ちょっと耳赤くして唇震わせてた。
ああ、これ、もしかして俺に行って欲しくなくて掴んだ?寂しいん、?甘えたいん?
そう思うとニヤけてきて、必死に抑えながら部屋を出た。めっちゃ可愛い。あのままおったら襲ってたかも笑
***
その日のことを思い出してはニヤニヤする日々が続いとったけど、もしかしたらほんまになんか悩みでもあって言おうとしてくれてたんかな、?とか罪悪感に包まれる。寂しくて、甘えたくて引っ張ったんじゃないなら…?俺はカイリュウの想いにも気づけず部屋を出ていったことになる。
あの日から数日後の楽屋で久しぶりにカイリュウの顔をしっかり見た。あの時のこと、聞いてあげたいけどまたはぐらかされそう。ほんなら確かめよかな、あれはただ単に甘えたかったのか、本気で悩みがあったのか。
そう考えていると、カイリュウから話しかけてくれた。悩みだったらどないしようと考えながらも、でもやっぱり、あの時は甘えようとしてたんちゃうかとしか思えなくなってきて意地悪したくなって、話しかけてくれたのにすぐその場を立ってなおの元へ行った。
「あ、せいぴゃん♡♡」
「なお、これ見てや?なお好きそう」
「えー?ほんまやかわいい!もう!せいちゃんったらなおの好みなんでもわかるなぁ?流石やで?♡」
「やろ?なおのことならなんでもわかるわ俺やから」
「きゃー♡♡ せいちゃーん♡」
いつも通りこんな会話をした。話しながらチラッとカイリュウの様子を見ると、一瞬見間違いかと思ったけど、確実に俺らを見て涙ぐんでるのが見えた。
え、?なんで、やばい、やらかしたかも。怒らせた。泣かした。俺が。
カイリュウはその場をいきなり立って、小走りで楽屋から出て行った。いきなりの行動にメンバー数人がその姿を見て驚いた顔をしている。多分涙ぐんだカイリュウの顔も見たんやろうな。あいつが泣くなんて珍しすぎる。
ああ、やっぱり俺の思い込みやったんかな。ほんまに悩みあって俺に言いたかったのに避けられて。そりゃ泣くわな。
「…せいちゃん、カイリュウの顔みた?」
「ん、見た、やばい俺やったわ、あかん、追いかける行ってくるごめん、」
「え、?うん、行ってき」
なおちゃんに背中を押されて急いで楽屋から飛び出す。
泣かせるつもりなかったのに、ちょっといじわるして、いじけてる可愛い顔を見たかったのに。ほんまにあかんわ俺。
廊下に出て探していると、トイレの入口に目を擦りながら入っていくカイリュウが見えた。
***
☕️side
涙が止まらなくなってもうて、ふらふらと廊下を歩きながらトイレを目指す。とりあえず落ち着かな、戻られへん。
もぉ、なんで、なおとあんなイチャイチャすんねん俺の前で、、むかつく…!俺も悪いけど、わざわざ俺のこと無視して目の前でせんとってや…、そんなに俺のこと飽きたん、
トイレの入口まで来て、個室に入ろうとした途端、いきなり後ろからぎゅっ、と誰かに抱きしめられた。
「っ、!?!?なに、すん、」
「カイリュウ、ごめんほんま」
「はっ、、?せい、と、?」
「ごめんめっちゃ泣いてるやん…ごめん泣かしたな俺、」
「えっ、、」
そのまま手を取られて、ぐりんとせいとの方に体を向かされる。なんで、?追いかけてきた、?なんでやねん
「っ、なん、なんやねんっ、見んな…っ、」
「ごめん…俺カイリュウの気持ち甘く見すぎやな…ごめんほんまに。」
「は、?なに言うて…」
意味わからん、なんて思って言い返そうとすると、唇にせいとの唇が重なった。
頭がはてなになっていると、そのまま壁に押し付けられてキスされる。
「〜んっ…は、やめっ、、んん、、!//」
「はぁ、カイリュウっ…すき、大好きやから、泣かんといてっ。」
「っ、んんっ、、// うぅ、…泣」
「世界一好きやで…?ごめん勘違いさせて…っ。いじわるしてもうた…嫉妬させたくて、笑」
あれはわざとやったんか、っていうのが分かって安心して、一気に体の力が抜ける。飽きられたんやなかったんや。
「あの時もさ…?俺の服掴んで引っ張った時もさ、?ほんまは甘えたかったんやろ…?ちがう、?」
「…っ、、// うっ…」
「…ん、?」
せいとの優しい顔を見て、我慢出来なくなって、下手でもええから言ってまえ、と思って全部吐き出した。
「…甘え、たかった…ずっとお前に…っ、寂しい、もっと、甘えたい、ぎゅーしたい…っ、すぐ離れんとって、いやや、なおとも話さんで…っ、、」
「…っ、、、」
震えながらぎゅ、、と自分から抱きついてせいとの胸に泣きながら顔を埋める。
でも返事がなくて黙り込むせいと。あー、、キモかったかな、なんて思って顔をあげると、信じられないくらいニヤついていて、こっちがキモ、となるくらい動揺した。
「〜っはー…/// 可愛すぎやろ…よかった、なんか悩み事あるんやと思ってた。そやったら俺ほんまに最低なことしてたなって…もー、、かわいいそれ、なんやねんその甘え方…、反則、むりむり///」
「えっ、//せいとっ、」
「…かわいい、引っ張られた時も、可愛すぎて堪らんくて、ニヤけ止まらんかったから急いで部屋出ていってん、ごめんな、?そういうので不安にさせたな、」
ぎゅーーっと強く抱き締めてくれるせいと。なんや、俺の勘違いでこいつは俺のことちゃんと愛してくれてるんや。嬉しくてまた涙が出てきて抱きつく。
「〜んんっ…んん…泣泣」
「…カイリュウ、泣かんとって、俺カイリュウのこと愛してるから…っ、、」
「おれもぉ…っ、」
「…っ、我慢できんかも、来て」
個室に連れられて鍵を閉めて、俺を壁に押付けてくるせいと。俺の両腕を頭上に持ち上げて押し付けてくる、この体制、なんかめっちゃ恥ずい、、
「っせいと…」
「ん、」
そのまままたキスしてきて、舌を入れられる。甘く丁寧に舌を舐めあげられてびくびくと反応してしまう。
「っぁ、、ふ、ぁっ、、♡♡せぃとっ…やっ…」
「…っ、かわぃ、むりっ、、かいりゅ…っ、」
興奮した様子のせいとは大きい片手で簡単に俺の両腕を押さえたまま、片手で俺の服の中に手を入れてくる。肌に触れられた瞬間、俺の身体は跳ねて素直に反応してしまった。
「…っあ、、!///や、、」
「…かわい、」
抵抗できず、しようとも思わずにいると、乳首をいじられて甘い声を漏らしてしまう。
「〜っ…んぁっ、や、// せい、とっ、」
「…っ、ほんまあかんわ、止まられへんかも、」
「あかっ…ここじゃ、あかんっ…//」
「っ、、むり、我慢できんっ、カイリュウが可愛すぎるのが悪いねんっ…、上手く甘えられへんくて寂しくて泣いてさ、?なんやねんほんまっ、、// 理性壊される…」
欲情した表情で話したあと、俺の下着の中に手を入れて、穴の中に指を入れられた。びくん、!!と反応して腰が抜けた。トイレでこんなことっ、、誰が来るかもわからんのに…っ、
「〜ひぁ…っ、、や、♡♡ ぁっ、」
「…もうとろとろやなあ?♡ ほんまかわいいわ、もうカイリュウのことわざと無視するのもせんからな、?」
「当たり前っ、ゃ、//」
くちゃくちゃと指を動かされて腰がカクカク動く。
「〜あっ…ぁうっ、♡ んっ…//」
「ふは、笑 俺に簡単に押さえられて抵抗できひんな?笑 きもちいな?」
「ん〜っ…//」
「…カイリュウ、下全部脱がすで。」
「え、?」
下を全部脱がされて、トイレで下半身丸出しになる。恥ずすぎて固まってしまっていると、せいとが便座に座り出して、俺を急に持ち上げて座らされたかと思えば、そのままズドン、とせいとのを入れられる。あまりの急な衝撃に痙攣がおさまらへん。
「〜っっっ!?!?///」
「ふは、めっちゃ痙攣してるやん、笑 かわい、きもちぃ?」
「んん”ぁっ、、!// や、、急にっ…、や、」
「可愛すぎてつい、ごめんな、?// あと声、ちょっとだけ抑えれる、?」
「むりぃっ、、むりっ、、///」
「むりー??ぐふふ、笑 可愛いなぁ?」
ぐふぐふ笑いながら中を突き上げてきて気持ちよくて勝手に潮がぽたぽた垂れてまう。必死にせいとにしがみついて声を抑えようとする。
「…っっはっ…ぁ”っ、んぅっ、、♡♡んっ、、ん…///」
「…かわいっ、、すき、」
「んんっ、、!!ん、!!///」
「めっちゃ今えろいで、カイリュウ」
「っ、、言わんくてっ、、えぇ、//」
「ええやん、♡ なぁもっと甘えて、」
「…んっ、、せぇとっ、、すきぃ、//」
「うわー、、あかんかわいい、」
ガンガンと遠慮なく突かれて、ぱんぱん、と体液の音と俺の声ががトイレに響く。
「んぁ”っ、、やだっ、ぁ、そこらめっ、、/// い、いぐ…っ、、♡♡」
身体を反らせて簡単に果ててしまった。それでも興奮したせいとは動きを止めてくれずに突いてくる。あまりの快感に耐えれなくて甘い声を漏らし続けてせいとにしがみつく。
「〜んぁ、!やっ、、いまいったぁっ、あぅ”うっ、、///♡♡」
「はっ…はぁ、かわいい、カイリュウもっときもちよくなって、イって、?♡」
「うぁ”っ…、あっ、んぅ、、!///♡♡」
「ふーっ、、ふー、あか、もうイキそ、///」
「〜ぁっ、、せぇ、とっ、中に、欲しっ、」
「は、?ええのっ、、?//」
「ほし、、っ、」
「あー、もう!!!出すでっ、」
「〜っひ、、ぁっ、、♡♡///」
お互いびくん、、!と震えて抱きしめ合う。
中にせいとのが入ってくるのがわかる。
「はぁ、はぁ、カイリュウ、すき、」
「んんっ、せぇと、、すき、//」
「これからは、もっと甘えてええからな、?なんも恥ずかしくないしキモくないから。どーせそう思っとったんやろ、?」
「…ん、//」
せいとには全部バレてまうんやな、ちゃんと甘えるようにしよ、と思って恥ずかしくなりながらぎゅっ、とめいっぱい抱きついた。
***
おまけ
行為が終わって2人してトイレから出ると、トイレの入口に腕を組んで呆れた顔をしたナオヤが立っていた。
え、?聞かれた、?やばい、
「あんたらさぁ…笑 トイレでえっちしないの!!!笑 音丸聞こえやけど!?笑 」
「はっ、?///」
「うわ、やっぱ聞こえてた、?だってカイリュウえろいんやもん…我慢できんくてぇ…」
「どーせせいちゃんが我慢できんくて手出したんやろなとは思っとったけど、、笑 ヤるなら家でヤりーや!!笑 この優しい優しいなおがここで誰も来やんか見とったから大丈夫やったけどなぁ、?」
「まじ、?ごめんやんっ…//」
「…っ、」
「ふ、笑 カイリュウ顔ふわふわしちゃって、笑 楽屋帰ったらバレてまうで?笑 しっかりしーやー?笑」
「ちょ、、言うなや、//」
まさかのなおにバレてたことも恥ずいけど、誰も来んように見とってくれたなおには感謝した。
リクエストありがとうございました💕
甘えたいけど甘えられなくて不安になって泣いちゃう☕️くん、なんか想像できて可愛いですよね🥹🥹笑
リクエストBOXをこの話の1つ前に作ったので、リクエストあればそちらにお願いします💕 1人何個までなど制限はないのでいくらでも書いていただいて大丈夫です!
キャパオーバーになった場合は一旦締め切らせていただきます🙇♂️ その時はまたお知らせします🙏🏻🙇🏻♀️
自分でシチュ考えるのめっちゃ苦手なので、リクエスト沢山いただけて大感謝しています😭😭💕💕