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#探偵
橘靖竜
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ᗰIYᑌ @ 🦋☁️
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72
ねらち
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そう俺はある日ある女の子と出会った
「おっはよー!」
その時俺は寝起きながらも大きな声で 言った
「誰、!?」
その女の子は
第1話 君がここに来たのは元からあった未来なのかもしれない
「え、あ、誰ですか!?」
「んー、わからん!」
「わかんなーい!」
「はぁ、ほんと、出てってもらえるかな、警察呼ぶよ?」
俺はそうため息を吐きながら言う
「じゃあ、良い後悔しないで、これもしょうがないこと」
彼女は笑みを浮かべながら言った
「いいから、出てけー。」
俺は今日だけは遅刻できない構っていられないのだ
「えへへ笑、ごめんなさーい!」
俺はここてぽつんと話す
「あぁ、喉乾いたわ」
そして彼女もハモっていう
「飲み物なら冷蔵庫にあるよ!」
俺は一瞬止まった、、、そして話す
「あぁ、ありがとう、」
彼女はまたしても笑みを浮かべる
「えへ!」
そして
「じゃあ、またね!」
彼女は何処かへ去っていった
(現在時刻 AM 7時50分)
「あ、やべ、!」
俺は今日も投稿する
「はぁ、」
コメント
1件
読ませていただきました!不思議な女の子が突然現れて、主人公も戸惑いながらもどこか自然に受け入れている空気感が新鮮でした。「わかんなーい!」って笑顔で返す彼女の自由さと、主人公の「今日だけは遅刻できない」という日常感の対比が面白くて、この後どうなるのかすごく気になります…! 続き、楽しみにしてますね🌷