テラーノベル
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一人で菓子パするぐらいな完璧ボッチな俺の楽しみは小説を書くこと
とあと、僕の小説を楽しみにしてるって言ってくれる人がいること
日本語おかしいね
物語へどーぞ
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inkメンバーが全員揃い、
試練を受けることになった
その前日
fu「ねぇやばいめっちゃ緊張してきたんだけど!」
rm「黙れ⋯俺もだからさぁ!」
syu「⋯(呆」
kz「⋯(寝」
syu「二人とも静かにして」
syu「kzが起きる」
furm「すいませんでした」
fu「俺らもねるか⋯」
rm「だな⋯」
その当日
fu「待って!ねぇ!うわぁぁぁぁ!!!」
rm「ハッハッハッ」
syu「⋯(諦」
kz「⋯(耳塞」
fu「シヌゥゥゥゥゥゥゥゥ⤴!!!」
rm「ウワァァァァァァァ⤵ァァァァァァァァァ⤴!!」
syu「⋯置いてく?」
kz「行こうぜsyu」
syu「あの2人は置いてくか」
kz「いや、俺らはあいつらとは他人だ」
syu「そうだね」
fu「オイテクナァァァァァァァァァ⤴!!」
rm「マッテヨォォォォォォォォォォ⤵!!」
syu「変人⋯(ボソッ」
kz「⋯(引」
fu「ネェェェェェェェェェェ⤵!!!」
kz「遅れる」
rm「オイテカナイデヨォォォォォォォォォォ⤴!!」
syu「どちら様でしょうか」
fu「オレタチトモダチダロォォォォ⤴⤴!!」
kz「いえ赤の他人です」
rm「ウソハヨクナイヨォォォォォ⤴⤴⤴!!」
syu「⋯どうする?この化物」
rm「化物!?」
kz「燃やしとけ」(キャラ崩壊)
fu「俺ら燃やされる!?」
kz「早く行かなきゃ遅れるぞ」
syu「そうだぞ」
fu「ごめんてぇ⋯(´・ω・`)」
rm「謝るから許してよぉ⋯(´・ω・`)」
kz「なんか気持ち悪い⋯」
syu「分かる⋯」
furm「酷⋯」
朝に騒いでた彼らも昼頃には
城の入り口に入って来る
受付員「お待ちしておりました」
受付員「それでは試練について説明しますね」
ink「はい⋯!」
試練の内容はごく普通
いろいろなトラップ、パルクール、戦闘などなど
普通じゃ越えられないぐらいな難関
しかし、それをクリアすると正式にヴィランの敷地内にいるみんなを守るために動く
ヴィラン内の正義のような存在になる
それを放棄せずに全て成し遂げられる者のみがこの試練を合格出来る
受付員「⋯ということですね」
ink「なるほど⋯」
受付員「それでは準備が出来ましたらお声がけ下さい」
ink「分かりました!」
syu「正直どう思う?」
kz「どうって?」
syu「試練内容について」
fu「出来る気がしない」
rm「隣に同じく」
kz「⋯わからん」
kz「syuは?」
syu「出来ない自信ならあるよ⋯(苦笑」
ink「⋯」
kz「まぁものは試しって言うし⋯」
kz「試しに行ってみる⋯?」
fu「行くか⋯」
rm「俺は腹をくくる(?)」
syu「無事にみんな合格出来るといいけど⋯」
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やべぇ⋯
おそらく半分以上が茶番だ⋯
{普通にヤバくて草なんだけど}(←紺)
[物語は⋯進んだよね⋯?](←不麦)
⋯一応少し
{もっと沢山進めれるように頑張れって}
[もっと早く書けるように頑張ってね]
頑張って完結させよう⋯
おつフル〜
[おつフル]
{おつフル〜!}
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一コメもーらっぴ!