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ソナチばっかり描いてたら飽きますからね
息抜きでフライギを描いていきます✨
⚠️
フライギ
強姦……かも
フランスがヤンデレ気味
貰ったネタはちゃんと描きます🙇(ソナチ)
ピンポーン
英 「、?一体誰でしょうか?」
とてとてとて…(歩
ガチャッ…
仏 「やぁ、!」
英 「やぁじゃないですよ、。何しに来たんですか?」
仏 「まあ、ね?近所の公園に用事が有ってね?折角だからイギリスの顔見てこうと思って、♡」
仏 「折角だからここで休ませてよ♡」
英 「図々しいですね…別に良いですけど。」
リビングにて
仏 「お邪魔させて貰ってるんだし、紅茶淹れるよ♡。」
英 「そうですか。有難う御座います。」
仏 「はぁ、全く冷たいなぁ。」
仏 「僕はイギリスの事、こんなにも好きなのに、…。」
英 「今何か言いました?」
仏 「いや、何でもないよ。」
英 「……そうですか」
その声は少し悲しそうだった。
(さっきのは聞き間違いだったのですかね…。
そんな他愛の無い会話をしながらフランスは紅茶を淹れる手を動かす。
サラサラサラ…
イギリスは優雅に読書をしている。僕が紅茶に睡眠薬を入れたことも知らずにーーー。
仏「イギリス、ほら、お待たせ。」
英 「ん、有難う御座います」
ズズズズズ
何の疑いもなく紅茶を啜る。
英 「この紅茶、本当に貴女が淹れたんですか?」
仏 「そうだけど…さっき見てたでしょ?」
英 「いや、何か変な味がする気がして…」
仏 「気のせいじゃない?」
英 「まぁ、確かにそうですね。さっきすぐそこで淹れてましたし。いつもの茶葉と一緒ですし。」
ズズズズズ…
仏「………イギリスって僕のこと、どう思ってる?」
英 「急にどうしたのですか?…別にどうとでも思ってませ……」
バタッ(寝
仏 「よい”っしょっ、………って軽…ちゃんと食べてるのか?」
そんな独り言を言いながらイギリスをお姫様抱っこして寝室に運ぶ。
ばさ…
優しくイギリスをベットに寝かせる。
僕は安らかに眠っているイギリスの顔を見つめて考える。
嗚呼、今眠っているこの瞬間だけでもやっとイギリスは僕の物になるーー。
その事実に、僕の心と体がどんどんと興奮して行くのを感じる。
仏 ……………ゾクゾクゾクッ♡
仏 「嗚呼♡イギリスっ♡愛してるっ♡」
僕は眠っているイギリスを見ていると我慢出来ずにイギリスの”ハジメテ”を奪う。
ちゅっ…♡
仏 ぷはっ、♡
仏 「はーッ、♡もう我慢出来ないッ…♡」
イギリスのシャツのボタンを1つ1つ開けて行く。そうすると青く綺麗な肌が露になる。
青い肌の中に桃色の突起が目立つ。
仏 「こんなん弄って欲しいって言ってるようなもんだよね?♡」
カリッ♡
英 「ぅ”っッッ♡イ”ッッ、♡♡(ピクッ♡」
カリッ♡ぐにゅ♡カリッ♡
英 「はぅ、ッッ♡ん”ッッ♡ビクビクッ♡」!
仏 「寝てるのに感じてる…♡可愛い♡」
その反応が楽しくてもっと桃色の突起を弄る。
カリッ♡カリッ♡カリッ♡
英 「んあ”ッッ、♡ひぅ”~ッッ♡ビクッ♡ビクッ♡」
じゅ…♡
イギリスのズボンの股間部分が濡れる。
仏 「ぁ~ッッ♡ズボン濡れちゃったね♡ぬがなせないとッッ♡」
カチャカチャ…
ズルッ♡
仏 「僕には及ばないけど、イギリスも中々立派なの持ってんじゃん♡」
ぎゅッッ♡
普段より腫れ上がっている筈のイギリスの肉棒を握る。
しゅごしゅごしゅごしゅご♡
英 「んあ”ッッ♡ぉッッ♡!?♡ビクッ♡ブルブルッッ♡」
ぴゅる♡ぴゅるるるるッッ♡
イギリスは僕の手に快感を覚え絶頂した。
僕の手に白濁が掛かる。それを舌で舐め取りながら慣らす為にイギリスの後孔に指挿れる。
じゅぷッッ♡
英「ぅ”ぁッッ、!?♡♡」
ぐちゅ、♡くちゅ♡ぐちゅっ、♡
英 「んあ”ッッ♡あん”ッ♡びぅ~ッッ♡」
イギリスの狭い後孔のナカで指を動かし、敏感な所を探す。
ごちゅ♡パチュ♡パチュ♡
英 「ん”ッッ♡んがぁッッ♡♡ビクッ♡ビクッ♡」
仏 「音変わった…♡この辺りかな?♡」
ごちゅ♡ごちゅ♡
英 「ぅ”ぁッッ♡、!?♡♡イ”ッッ♡♡」
プシッ♡プシャァァァァ♡
仏 「前立腺みーっけ♡♡♡」
くにゅ♡くにゅ♡くにゅ♡(前立腺攻め
英 「ぃんあ”♡ッッ♡ひゅーッッ♡ぁぅッッ♡」
ぴゅるるるる♡
仏 「さっきからイきっぱなしで可愛い~♡」
仏 「結構解れて来たからもう挿れちゃおう♡」
春休みが終わりましてね…投稿頻度ワンチャン下がります
next→♡×50
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