テラーノベル
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こんにちは!主です!今回…何書こう…🩷❤️で…デレ期でもやろうかな…結局えろ無しの彼シャツが1番伸びてるんですよ…日常を書いた方が伸びる………?
まあいいか、🩷❤️でデレ期やります!
地雷さん、回れ右ッ!
純粋てゃんは多分大丈夫…?うーーん、深いキスの表現あるからどうだろう…?
⬇️
kaz side
俺はsyuと付き合って1年になる。
それで分かってきたことが1つ…それは、半年に1度ほど、syuがデレデレになる日がある…
そう、デレ期だ。
そしてきょu
syu「kaz〜かまってぇ〜!!」
今日はs
syu「kaz…好きぃ〜♡♡離れたくないぃ〜」
今日はその日のようだ。
kaz「うん♡離れないよ、どうしたの?」
syu「kaz、愛してる♡ちゅーしよーっ♡♡」
kaz !?
そんな〇し文句…どこで覚えたの…///
kaz「きゃわわ…( ´ཫ` )」
そっと、syuの顎を掬うように口付ける。
トントンと唇を舌でノックすると、少しばかり口が開く。その意味を、kazはよく知っている。
チウッ、クチュックチュレロッジュルッ…♡♡
syu「んぅ…はッ…あ…♡♡」
チュク、グチュクチュジュプ…
syu「んん…ッ!!んむ…ッッ」)トントン
パッ
syu「はーっ♡はーっ♡」
kaz「あはは…かわい。」
kaz「俺晩ご飯作ってくるね… 」
席を立とうとすると、袖を捕まれた。
syu「やだぁ…一緒に、いよぉ……♡」
そんな顔されると…ッ!!
kaz「断れないじゃん…//」
syu「ほんと?じゃあ一緒にいてくれる? 」
その、普段リスナーさん達を魅了してる低音ボイスでそんな…ッ
可愛い女の子が口にするような言葉を…ッ♡
いやほぼ、syuは女の子だからいいんだけど(?)
可愛いし、完璧な俺の彼女♡
kaz「もちろん、一緒にいるよ♡でも、お腹空いたでしょ?」
syu キュルルルルッ…
syu「あ」
syu「……///うん」
kaz「なんか、一緒に作る?」
syu「パアアアア うん!でもその前に…kaz、
ちゅーして?//」
kaz「仰せのままに…あと、夜覚悟しといてね?♡♡」
チウ、ヌチャッ、クチュ、レロクチュッ♡♡
syu「んへへ…//」
kaz「はあもう本当に可愛い…♡♡」
⬇️
おかえりなさいっ
いかがでしたでしょうか?
つい、R書きたくなりますね笑
次回はR18にしようかなあ?
ではまた、次回お会いしましょう〜
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