テラーノベル
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題名:俺だけに効く、特効薬♡
𝖢𝖯 :prmz
◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING⚠️◢◤◢◤◢
・prmz付き合ってます 。
・付き合っていることはみんな知ってます。
・mz彡体調悪め です。
※御本人様とは関係ありません。
※今回のも‼️駄作ですね‼️‼️
ごめんなさい🙏💦😭
それでは~?? 𝕤𝕥𝕒𝕣𝕥.ᐟ.ᐟ
mz,side
最近、休みがない。
そんなの今までの俺なら全く気にすること
のない程度だったが、年月が経つと共に
過労からなのか身体が疲れやすくな ってき
ている。
でも俺には1番疲れた時に効く‘‘薬’’がある。
まぁ、恥ずかしいから本当にしんどい時し
か使わないけどね?///
mz「お疲れぇ~」
pr「おつ〜、お前今日来んの早くね?」
mz「そうか?まだみんな来てねぇの? 」
pr「おん。 まだ、俺らだけやで。」
そう世間話をしていると、ズキッとした痛み
が頭の中にささった気がした。
mz「……ッ、…??」
pr「…?、mz、大丈夫か?」
mz「ッ、…平気、平気、(微笑」
やだ、心配はかけたくない……だからって、
バレたくもないよッ、
……つい一週間前も俺は熱を出してッ、、pー
のすけに看病してもらった。
また、体調が悪くなって……ッ最悪の場合、
倒れたりとかしたらッッ…めんどくさいって思
われるに違いないもんッ…
pr「……ほんまに?なんかあったら……(」
ガチャッ
tg「おつかれ〜っ!」
kt「待ってよ、tgぅ~!」
mz「おつおつ~、2人とも」
なんかさっき言ってた気がしたけど聞き直
すほどでもないかと思って気づいてないふ
りをすることにした。
まさか、この選択が後々大変なことになる
なんて知らずに…
tg「よし、みんな揃ったかな~?」
ak「みんないるよ~!」
tg「おけ! なら早速始めるよ~」
tg「ーーー、~?」
at「ーー!? ~~~!」
ak「ーー、ーーー!?」
kt「ーーw、wwwーー、」
やばい、本当にやばい。
さっきまで、ちょっと痛かったかな~ぐら
いだったのがもう今はずっと痛い
……、これ、、耐えれるかなッ
tg「ーーーーー、だよねぇ!mzたん!」
mz「…え、?ごめん、聞いてなかった(汗」
tg「え〜、?聞いてなかったの~??」
ak「珍しいね?mzちが聞いてないなんて」
mz「悪りぃ、ちょっと考え事してたw」
tg「もぉ~、真剣に聞いてよね~? 笑」
pr「……」
、、、? あれ?なんでだ?
あいつだけ、俺に何ひとつ言わなかった
一番に煽りに来ると思ったのに……
mz「……で?何の話だっけ ?」
tg「だからぁ~、ーーーー?」
mz「あーね?𓏸𓏸とかでいいんじゃね?」
…正直、今にも机に突っ伏したい
何も考えないで布団に温もってたい……()
tg「……じゃあ、これは決定かなっ!」
ak「あとは……(」
ガチャッ
スタッフ「いきなり失礼します。」
〃 「pr彡に確認したいことが…… 」
〃 「少しお時間いただけますか?」
tg「あっ、わかりました~!」
pr「……じゃあ行ってくるわ~」
mz「…行ってらっしゃい」
ak「先進めとくね~」
…pーのすけいなくなっちゃった。
あれ?なんか……寂しい??
ちょっと頭痛で頭おかしくなってきてんな
これ
俺があいつに…ッ寂しいって思うなんて…///
tg「なら再開を……って mzたん !?」
kt「大丈夫 !? 顔真っ青だよ?」
mz「……大丈夫、ちょっと頭痛いだけで…」
ak「いやいや、全然大丈夫じゃないよ !?」
at「会議で話さなかったのもそれでか?」
tg「えっ、?じゃあ最初からってこと !?」
やばい、バレちゃった……まだ、俺何一つ話
してないのに……どんどん話が進んでくじゃ
ん……
ak「……ちょっとごめんね、mzち。(額,触」
ak「あつッ、これ熱あるよ !?」
tg「え、?まじでやばいじゃん!」
kt「僕、prちゃん呼んでくる!」
at「タオルとかないか聞いてみるわ」
……これ、本当に不味くなってきた…?
なんか、頭がぼーっとしてきたな……
ak「mzち!聞こえてる?」
tg「一旦、横になろう? mzたん」
何とか、自分で体を動かすことに成功した
が、なんか視界がぼやけてきた……?
……会いたい、会いたいよッ
mz「ッ、prちゃん、! どこぉ?」
どこにいるの? なんでッ、居ないの?
tg「だ、大丈夫だよ~?」
ak「そうそう!あとちょっとで来るよ!」
馬鹿だなぁ、俺。年下2人を困らせるなんて
でも、今はそんな余裕もないぐらいに頭が
痛いッ、…
mz「 うぅ、ひくッ、ぐすッッ、どこぉ!」
mz「頭、痛いよぉッ! ひっくッゔぅ」
ak,tg「ッ!?」
tg「あわわ、どうしよぉ、akぃ!」
ak「え、えっと~ ッよし、」
何か、暖かいものに包まれた気がした
ak「大丈夫だよ~、すぐにくるからね!」
tg「そうだよ!ktが呼びに行ってるから!」
mz「prちゃぁ、ぐすッ、ひくッ早くぅぅッ」
at「…あ、持ってきたけど……何、これ?」
tg「あ、atく~ん!今ね大変なの~!」
ak「え、ktち見なかった !?」
mz「ぅぅぅッ、prッ、pちゃぁッ」
at「ッ!? 多分もう来ると思うぞ!」
ガチャッ
Pr「ッ、mz!!」
大好きな声が聞こえた。
少し、低いけど優しさに溢れてる声。
mz「prちゃ? 遅いぃ~っ!」
pr「ごめんな、もうここにおるで。」
ak「ほら、!pーのすけのとこ行く?」
mz「……行く、」
なんか、いまさらすぎるけど!はずっ///
mz「…、prちゃ。」
pr「ん、? おいで?」
mz「……んッ!(pr,胸中」
pr「もう大丈夫やで~、俺はここにおるよ」
mz「ぐすッひくッ あたま、いたいッ」
pr「痛いなぁ、冷えピタはろか」
mz「……(頷」
pr「…どぉ? マシになったか?」
mz「…さっきよりは、まし」
pr「…ならちょっとここで仮眠とっとき?」
mz「…(頷」
pr,side
普段、天邪鬼であまり素直になることが少
ない恋人が、今は俺の胸の中で寝息をたて
て眠っている。
それだけでこいつが今、どれだけ辛いのか
が分 かってきてそれと共に罪悪感が押し寄
せてくる。
…本当は、朝からこいつの異変に気づいてた
なんならしっかり休めよって言ってるんや
けどな()
俺の声は誰かの声と重なってあいつの耳に
は入らんかったらしい。
でも、それで俺が深堀らなかったのがあか
んかった
大丈夫‘‘そう’’に笑ってたから気のせいやと
思い込んだんや。
でも、会議をする時間が経てば経つほどあ
いつの口数は減っていって…顔色が徐々に
悪くなっていった。
だから、人通りキリが着いたら休ませよう
と思とった。
けど、スタッフに呼び出されて個人活動の
動画について話さなければいけないことが
多かった。
できるだけ、急ぐつもりやった。
あいつの、様子がおかしくなる前に……
けど、遅かった。
kt「prちゃんッ!!」
〃「大変だよ! mzち、、‘‘熱’’あるっぽい」
pr「ッほんまか !?」
…熱がある、、さっきよりもはるかに悪化し
てるな……
あれから、急いで向かったけどあいつは完
全に様子がおかしくなっていた。
普段、スキンシップを嫌がるやつが必死に
人にしがみついとる……
目にはたくさん涙を貯めて、頭を必死に手
で守ってる
すぐにこの異常に気づいた俺はmzに駆け寄
った。
pr「ッmz!」
ごめんなッ、もっと早くにそばに居れてやっ
たら……ッもっと早くにこいつを‘‘抱きしめ’’
てやれてたらここまで悪化しなかったんか
なッ
でも、これでお前が落ち着いてくれてるな
ら 俺は、ずっとここに居るから。
だから、これからも俺にしか出せない薬で
あって欲しいなッ。
mz,side
あれから、何分経ったのか、はたまた
何時間経ったのか俺には分からない。
けど、やっぱり落ち着くなぁ
活動をしていると、そう簡単なことだらけ
でもない。
それは、この道を選んた時点でわかって
いた。
でも、悩むことが増えるほど体調を崩すこ
とが増えていって……
ッ、最近では市販の頭痛薬ではあまり効か
なくなって来ていた……
でも、薬ではないけれども俺しか効かない
し、‘‘あいつ’’にしかできない 特別な特効薬
が俺にはあった。
俺がどれだけ不安になっても、体が弱って
いても、あいつにしか抱きしめられていた
ら魔法がかかったかのようにマシになって
いく気がする。
pr「……どぉ?一旦帰るか?」
mz「……もう少しだけ、ここにいる。」
まだ、充電をしていたい
まだまだ、足りないよ
pr「ん、わかった。 寝てもええからな」
pr「寝ても、俺はずっとここに居るから」
mz「……ん、」
……本当は、さっきよりもマシだけど
もう少しだけ、こうやっていさせて。
こいつのハグは俺の心も癒してくれる
最高な薬だから─ 。
𝑭𝒊𝒏.
はいっ!いかがでしたか~?
え、初的には結構上手くかけた方かもしれないw
春休み中にあと何個かは出したいという願望はありますっ‼️🫶
まぁ、願望なだけで予定ではないのでね!?
ではっ!またね~‼️💕
👋
コメント
1件
ごめんねぇ🙏💦 初のスマホがバグってるのかノベルがシンプル下手なのかは分からないけど改行のタイミングが意味わかんないことになってる🥺‼️ これ、書いてる時は普通だったの! でも投稿したらこうなっちゃった😭 すみません💦(;_;)
#ご本人様には関係ありません