テラーノベル
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注意
・nmmnです。ご本人の目に届かないようにしてください。
・全て妄想ですので、ご本人様や同姓同名の方との関係は一切ありません。
・ruwnです
リクで、お酒に酔ってぐちゃぐちゃにされちゃうruwn書かせていただきます!
最近ぜーんぜんロウが構ってくれない、、というかえっちもしてくれない、、///ええい!こうなったらヤケ酒だヤケ酒!
「ロウが悪いんだからね!こんな時間になっても帰ってこないし!」
やっぱいつものハイボールでしょ!濃いめ濃いめっと。
やっばい飲みすぎたか?というかなんかムラムラしてきた、、
「何で帰ってこないんだよぉ、、僕良い子で待ってるのに」
悪態をつくけど、ロウは帰ってきてないしムラムラも治んないし。
「んぅ~まじで早く帰ってこいあの犬、、」
思ったより会議が長引いて、家に帰る頃にはすっかり月が登っていた。ウェン怒ってんだろうな〜。まあ悪いのは俺だから何も言えんけど。最近忙しくて構ってやれんかったからもっと怒ってたらやばい。
「すまんウェン!遅れた!」
ドアを開けると酒の匂いがする。あいつまた飲んでやがる。
「んえろぉくんだ〜おかえり〜」
案の定ベロベロだ。何杯飲んだかもわからない。
「おい流石に飲みすぎじゃね?」
「良いでしょ〜帰ってこなかったろぉくんが悪いんじゃん!」
図星ではある。
「ねえろぉくんえっちしよ?ムラムラ治んないぃ」
「はあ?流石にこんな酔っててできるわけねえだろ」
急に誘われたが、こんなベロベロでできるはずがない。
「ねえ良いでしょ?僕良い子で待ってたじゃん」
「流石に寝ろ。明日二日酔いで苦しむのはお前なんだぞ?」
ウェンを抱っこしてベッドまで連れていく。揺れているのか途中で甘い声を出されて俺もムラついてくる。流石に酔ったやつに手を出すなんて責任感のない男ではない。どうにか理性を保ってウェンをベッドに下ろす。
「ねえろぉくんこっちきて」
「んだよ。横入ってやるから早く寝ろ」
小さい子供をあやすよう一緒に布団に入る。
「もう!ろぉくんができないなら僕がやってあげる、、♡」
「はぁ?!おいウェンやめろ!」
「んぅ♡はッッぁ”♡ね、ろぉくんきもちい?♡」
ウェンが俺の上に乗って俺のを挿れている、、、つまり騎乗位というやつだ。
パチュッ♡パチュッ♡
「あ“ぅ”ッッ♡きもちぃッッ♡」
「はっ♡そんな浅いところで良いんかよ?」
良い眺めである。そっちがその気なら良いことにしよう。
「うるさいぃ!ろぉくんは黙ってて!」
「腰揺れてんぞ?♡奥欲しいんじゃねえの?」
図星だ。もっと、もっと奥に欲しい。あの壊れるような快楽でいっぱいにして欲しい。
「言えよ♡奥くださいって。僕の雄子宮ガンガン突いてくださいって♡」
そんなこと言えるわけがない。恥ずかしすぎる。第一僕のプライドが許さない。
「はッッ“♡ゆうわけぇ”♡」
ユサユサと腰を揺らされる。
「やらぁ”♡」
目の前がぐるぐるしてくる。散々焦らされてもう限界だ。プライドとかどうでも良いや。
「くらさいぃ“ッッ♡おく”ッッ“ろぉくんのおちんぽでいっぱいにしてくらさぃ”~~♡」
「可愛いな♡ほらやるよ。」
腰をぐっと掴まれて思いっきし下に下ろされる。
ゴチュッッッッッッ♡♡
「お“ッッッッほぉ”ッッ?!♡♡ひぁ“~~~♡♡」ビュルルル♡
やっばい久しぶりに奥もらっちゃってお腹きゅんきゅんすう♡
と思ったら視界がぐるっと回る。上を見上げるとろぉくんの顔があった。あーあ立場逆転しちゃった。
バチュッ♡バチュッ♡
ヤンヤンつけぼー
22,219
「ひぁ“___♡♡あ”ぅ”ッッッッ♡♡」
「奥入っちゃってきもちいなぁ?♡もっと奥やるよ♡」
こいつもっと奥って言ったか?
「も“ぉ”おく“いけないからあ”♡やらぁ“♡”」
「だいじょぶだいじょぶ。」
ズルルルッ♡グポンッッッ♡
「お“ぅ”ッッッッ♡あ“ッッ”へぇッッ“♡」プシャッ♡
「あへっちゃったか可愛いな♡」
「んぉ”ッッ♡はぅ“~~ッッ♡」
きもちい♡きもちぃよぉ♡やばいもうトびそ、、
「一回中出すな♡」
一回?こいつ一回って言ったか?もう一回ヤるとかいわないよね?
「くッッ”♡はぁ“ッッ♡」ビュルルル♡
「あ“ぁ”ッッ~~~♡」ビクビクッ♡♡
メスイキまでしちゃった、、♡もう疲れた、、寝て良いよね、、
「ろぉくんぼくもうつかれ、、」
「かはッッ“ッッ”?!♡♡ヒュッ♡お“ッッほぉ”ッッ♡」ビクビクッ♡♡♡♡
「寝かせるわけないじゃん♡」
あーあ煽んなきゃよかった。
でもこれはこれで、、、♡
リクエストありがとうございました!良い感じにできてるかはわからないけど、喜んでもらえたら嬉しいです。また更新していくので、リクエストありましたらリクボの方にお願いします。
コメント
1件
読み終えました。酔ったウェンが「僕がやってあげる」と逆転する流れ、すごく良かったです。最初はロウが理性を保とうとするのに、最後は「寝かせるわけないじゃん」と立場が完全にひっくり返るところに滾りました。ウェンの恥ずかしがりつつも素直になっていく心情の変化も丁寧で、お酒が引き出した二人らしさが味わい深かったです。続きも楽しみにしてますね!