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コメント
4件
らだぺん僕も大好きです!
キャラ迷子 エロは無いはず
なんでも許せる人のみ
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5:30
ピピッとアラームの幻聴が聞こえ、いつもより早く目が覚める
いや正確には覚めてないのかもしれない
重たい体を無理やり動かすとリビングへ向かう
カーテンから強い日差しが当たる
寝起きの目には刺激がすごく、目を細める。慣れてくると透き通るような青空と、目をやられた犯人の太陽が顔を出していた。
眠気を覚ましたくて朝コーヒーをすることにした。コーヒーを入れようとすると、、、
「おーはよ♡ペイント」
後ろからハグされてびぐっと体が反応する。朝の体とっては電気が流れるような感触だ。アニメなんかでは髪が飛び跳ねてるな。
此奴は寝ぼけているのか異様に引っ付いてくる
「おはよ」と優しめに返すと、此奴はゆっくりと自分分のコーヒーを用意していた
此奴には離れてもらい、お手洗いに行ったが心臓が持たない
なんて 変なことを思ったな
男にそんな感情を抱くわけが無い 女でも未経験なのだから,
そんなことを思っていたら、ピーとお湯の湧く音が響く。お湯が湧くとコーヒーの匂いがフワッと2人を包む
俺はミルクを入れようとすると此奴が腕を引っ張りソファーに連行される。ブラックで飲むらしい そんな此奴は大人っぽいと言うのだろう
俺はブラックは苦手な方だ でも眠気が覚めると自分に言い訳をし此奴の言うことは受け入れた
此奴はまだ眠気が覚めないのか、俺の肩に身を任せる
「離れろよ〜」と呟いて此奴はゆう事を聞き、すぐ「へーい」と言い離れて行った
訳もなく「ん〜」と呟き距離が近くなるばかり
人はみんな期待させるものだから、
でも期待してみたい此奴に
マジで俺どうしたんだろう
コーヒーを口に運ぶと肩の方に目線をやる
すると
何でだろ
少しだけ甘く感じた
変なの
ラっだぁ
家が特定され家を借りている(設定)
ペイント
らっだぁと住んでいる(設定)
お疲れ様