テラーノベル
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ー指原視点ー
くそ、一ノ瀬もやられた
これからどうするんだ…?
使えそうなアイテムは…
・氷塊[一度使用済み]
・凍てつく氷塊
・槍
・ダイヤモンドのチェストプレート
・水バケツ
・盾
このくらいか?
てか水バケツあるじゃねぇかパニくってて気づかなかったわ
…凍てつく氷塊ってなんだ?
氷塊は四肢が凍るだろ?
それに凍てつくが追加されてるから…全身凍る?
んなわけねぇか
でもそのくらいしか思いつかねー!
とりあえずダイヤのチェストプレートは着といてあとはアイテムを取りやすい位置に移動させて…
よし、さぁ見習を倒しに行こう
ー見習視点ー
一ノ瀬さんも色々持ってるなー
水バケツとか槍とか使えそう
糸?こんなの何に使うんだよ
あとはー…なんも無さそう
じゃあ取り敢えず指原さんが下水道に逃げて行ったしトラップ仕掛けようかなー
んー何にしようなんかローションあるし撒き散らしておこうかな
あとはドアに矢を打ちまくって…
このくらいかな?引っかかってくれるといいな
ー第二視点ー
金久保「なぁ暇になってきたしアイテム整理しないか」
村上「急にぶっ込んできたね?まぁいいけどさ」
一条「とは言ってもアイテムはほぼ取られましたし何もないんじゃないですか?」
村上「ふっふっふー…実はね…治癒のポーション一つだけ持ってるんだよねー!!」
山中「えっ?渡さなかったの?」
村上「消耗品だしバレないでしょって飯塚くんが言ってた」
金久保「でかしたぞ村上!」
一条「あとは…何もないですかね」
村上「虚しくなってきた」
山中「それは分かる」
ーー
今更ですが40話までに終わりませんでしたね
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