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こんにちは。眠すぎるけれど承認欲求が暴れている私ことつうんです。
スランプなんです…スランプなんですけれど書きます。まじめなのを。
糞短い意味不文章を書きましょう。地味に曲パロ…です。どーんと歌詞があるわけじゃないですが。
はい。戦争賛美・政治的意図はございません。旧国の示唆があります…ね多分。参考にさせていただいたのはorangestar様より「快晴」です。
良ければ読んでいってくださいな。
分厚い分厚い歴史書をそっと閉じ、国連は息を吐く。
(そりゃ、いろいろあったでしょう…)
無茶苦茶だ、と思う出来事も多々ある歴史の中。戦争、支配、災害。それでも必死に生きてきた人たちがいて、今も、必死に生きている。それでも楽しんで、そっと命に火をともし。笑いながら生きていく。それが人世らしい。
でも。そうやってそれだけを思って、深く考えず単純に生きていくことはできないだろう。ただ、そうなるよう祈って、努力すること。そう生きていく。
過ぎ去っていく日々に意味はない?そんなことはない。ならどうして私たちは生きている?意味を見失ったとき、明日の自分は何者でもなくなってしまう。「自分のために」生きていよう。
どれだけ辛くても、いつかは晴れて。どんな後悔だっていつかは晴れるよ。誰かがこぼした涙すらにじまないほどの美しい風を吹かせて。亡くなった人はもう戻れないけれど。足掻いていても、空は希望を与えてくれるから。
だから。ね?頑張って生きていこう。
そんなことを思いながら今日もページに記していく。
はい…いやほんとになんですかこれ。スランプにもほどがありますよ…
まぁまぁまぁまぁ考察してみてください(は????)
ではまた。
コメント
6件
いい曲…!
個人的な考察なんですが よく「じんせい」と、書くとき 「人生」って書くけど あえて「人世」にして 世界全体のことをさしていて 最後国連さんが 「そんなことを思いながら今日もページに記していく。」って 言ってること。 そして内容の軸(?)が 歴史などのことから 世界の1日1日が歴史の1ページって 事なのかなって思いました!!!!! 長文失礼しましたm(_ _)m
久しぶりにページをめくるように、このエピソードもまたゆっくりと心に染みましたね。「歴史書をそっと閉じ」る冒頭から、時を超えて積み重なった人間の営みそのものに触れるような読書体験でした。 「過ぎ去っていく日々に意味はない?そんなことはない」——この一文に全てが集約されている気がします。スランプだなんて言わないでください。むしろ、こういう日々の問いかけそのものが物語の骨格だと私は思います。 orangestar「快晴」の空の広さと、命の火の小さな灯り。その対比が胸に残りました。短くても、確かに「考察して」しまう引力がありましたよ。