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(^^)(^q^)(((o(*゚▽゚*)o)))( ゚∀゚)・∵. グハッ!!グハァ(*ˊཫˋ*)(語彙力消失)
うわっ…これ、完全に大人向けの展開じゃんか!びっくりしたわ(笑) でも道化師の狂気っぷりと、krの「嫌なのに身体が反応しちゃう」みたいな葛藤の描写は生々しくて、読んでてゾクゾクした。道具のくだりから生身に移行する流れも自然だったし、krの「まだ足りない…」のセリフでまた次の展開が気になる終わり方してるな。 ホウ酸さん、こういうダークな空気感のコントロール上手いっすね。続き、どうなっちゃうんだろう…
du 「いいこと考えちまったァ」
そう言って道化師は道具を中から抜いた
ぬぽッ…♡
kr 「うぅッ…”、」
また道具を取りに離れていく
今度はどんな道具なのだろう…?
想像していたよりはるかに道化師の拷問はマシで、
少し物足りなさを感じているくらいだ
こんな事を道化師に言ってしまっては
どうなるかがわからない
俺は一先黙っておくことにした
そんな事を考えていると、
道化師は道具を持って
再び近づいて来た
du 「お前はこれに耐えられるかなァ?w」
そう言って、
手に持っている道具を見せてきた
その道具は、
いくつかの大きめな球が連なっている
これもまた後ろに挿れるのか…?
そんな事を考えている隙に
道化師は中に道具を挿れてきた
ずぷッ…♡
kr 「ぁ”ッ…!?くッ、はぁッ…」
ずぷぷッ…♡
kr 「ひぅ”ッ…!ゃめ”ッ…」
ずぷぷぷッ…♡
kr 「ぁあ”ッ、!ぃれ”んなぁ”ッ…」
du 「はははッ!!いいぞ!もっと苦しめ!!」
du 「まだ半分しか挿ってないぞ?w」
まだ半分!?
もうこれ以上挿れられると頭がおかしくなりそうだった
ひとつの塊が中に入っていくにつれて
圧迫感と共に、快感を感じる
ずぷッ、ずぷぷぷッ…♡
kr 「ぅ゙あッ…も、ぃい”…てぇ”、!?」
ずぷぷぷッ、ずぽんッ…♡
kr 「あぁ”ッ!?」
du 「どうだァ?キツくなってきただろ?」
そう言うと
道化師は悪い顔で笑う
du 「これを抜いたら、お前はどんな顔をしてくれるかなァ?」
次の瞬間__
ぬぽッ…♡
183
kr 「ぅ゙あッ!?なんッ、で…?」
どうして、
どうしてこんなもので感じてしまうんだ…!?
ぬぷッ…♡
kr 「ぁあ”ッ…!ぃく”ッ…、ぃ”ッ…」
びゅるるッ…♡
du 「はははッ!これは挿れるより抜くほうがいいだろ ?」
本当にそうである
ただこんなもので…!
ぬぽッ…♡
kr 「ぅ”、はぁ”ッ…!ゃめッ”…、」
ぬぷッ…♡
kr 「くッ…、あ”ッ…!ぃやだッ、」
ちゅぽんッ…♡
kr 「ぁあ”ッ…、ふッ、ぅッ”…」
du 「チッ、これで最後かよ…、」
面白くない、という顔で見つめてくる
すると、
du 「そうだァ❤」
道化師がこちらに近づいてくる
また道具を持ってきたのかと思い
道化師に目を向けたが
何も持っていない
俺が不思議に思っていると
du 「やべェ…白髪、」
du 「お前の様子を見てたら勃っちまったァ❤」
そう言って
道化師のブツをお尻に当ててくる
du 「散々弄ってやったし、挿れるかw」
その一言で俺は察する
kr 「待て!!嫌だッ!こっち来んな!!!」
全力で暴れる
何度も何度も
俺を拘束しているものを壊そうと
しかし、びくともしなかった
du 「くくッ!w抵抗しても無駄だぜ?」
du 「この鍵は俺が持ってるからな!!」
くそッ…!!
他に何かないか…?
抵抗しても無駄なのか…?
du 「あぁ…もう我慢できんなァ…?❤」
次の瞬間____
ずぷッ…、ずぷぷぷッ…♡
kr 「あ”ッ!?ほん”とにッ、ぃれ”てッ…!?」
du 「くッw…、やっぱお前初めてだなァ?w」
ぱんッ…、ぱんッ、ぱんッ…♡
kr 「ぅ゙あッ…!ま”てッ、ぅごくなぁ”ッ…」
生ぬるい体温を感じ、
少し気持ち悪さを覚える
ぱんッ、ぱんッ…、ぱちゅッ…♡
kr 「ん”ぁッ、!はぁ”ッ…、ぃ”やッ…だぁ”ッ」
気持ち悪いのに身体が気持ちいいと勘違いしている
ゆっくり出し入れされると気持ち悪くて吐きそうになる
du 「いい顔になってきたじゃねぇか」
ずッ、ぱんッ…♡
kr 「んッ”、!はぁ”ッ…、も、むりぃ”…!」
ぱんッ、ぱんッ…ぱちゅん゙ッ…、♡
kr 「ぁ”ッ、!くッ、ああ”ッ…ゃめ”ッ…、」
ぱんッ…、ぱん、ぱんッ…♡
ぱんッ…ぱちゅッ、♡
…、♡
数時間後…
ぱんッ、ぱちゅッ…、♡
kr 「んッ”、!?ぁッ”、ぃ”きたいッ”!ぃ”くッ、❤」
ぱちゅッ、ぱんッ…ぱんッ、ぱんッ…、♡
kr 「あ”ッ、!?ぃ”くッ…、ぃくッ…”❤」
kr 「〜〜〜〜ッ、❤」
びくびくッ、びゅるるッ…♡
kr 「…、まだ足りなぃ”…❤」
du 「ははッ、何回でも付き合ってやるよォ?」
du 「白髪?❤」