テラーノベル
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住宅街:ファミレス
クロノ『〜♪美味し〜♪』
ゴクウブラック「確かにこれは美味だわ。 」
クロ「ブラックの言う通りだね。これは想定外だったよ… 」
前回ゴクウブラックを誘って住宅街に遊びに来た闇原クロノと猫神クロはガストに来ていた。ちなみにそれぞれ 頼んだのは以下の通り。
クロノ➔ハンバーグ
クロ➔チーズonチーズ inハンバーグ
ゴクウブラック➔チーズinハンバーグ+ご飯超 大盛り
クロノ「あそうだ!この後カラオケ行かない!? 」
クロ「ふむ…それは悪くない名案だね。 」
ゴクウブラック「んじゃ俺の知人でも誘うか! 」
知人…?とクロノは首を傾げた。
ゴクウブラック「ええと…確かあいつの電話番号は…… 」(スマホポチポチ )
ゴクウブラック「あーもしもし『るるか』?今からカラオケ行くんだけど一緒に行かね? 」
るるか[…じゃあ私も人数に入れて 予約しといて。私はアイス食べて行くから。 ]
ゴクウブラック「アイスも持参出来んじゃね? 」
るるか[それもそうね。それじゃあ今から向かうから場所だけ教えて。 ]
ゴクウブラック「ジャンカラ中央店。 」
ありがとう、と言って るるかは電話を切った。
クロ「るるかってかなりマイペースだよね… 」
ゴクウブラック「あぁ、超がつくくらいにな…… 」
そして、時代は流れる………(数時間後)
住宅街:ジャンカラ内部
るるか「〜〜♪」
ゴクウブラック「………
(るるかの声 可愛いな。 )」
クロノ「わ〜♪るるかちゃん上手〜 い♪ 」
クロ「クロノの言う通りだ。るるかは美声の持ち主だよ…… 」
ガストを後にしたクロノたちはるるかと合流してジャンカラへと向かった。部屋貸切時間は19時までなので、自由に注文も出来るし好きに歌える。ちなみにゴクウブラックたちはポテトを食べながらるるかの歌を聞いている。
クロノ「やっぱりカラオケはるるかちゃんと一緒じゃなきゃ!ね〜兄貴♪ 」
クロ「……ブラック? 」
ゴクウブラック「Zzzzz……」
どうやら るるかの声に惚れてゴクウブラックは眠ってしまったようだ。
るるか「時間も丁度いいし、今回はここまでにしましょうか。 」
クロ「そうだね、19時前だし。 」
クロノとクロでゴクウブラックを担いで家へ帰宅 、るるかはクロノたちとは 反対方向へと帰っていった。
…………という訳で、いかがでしたか!?この私、闇原クロノの大体の1日!実況は闇原クロノが担当しました〜♪
闇原クロノのままならない1日!?……完。
コメント
5件
(その頃、隣の部屋で…) ベジータ:楽しいビ☆ン☆ゴ☆ (楽しいビンゴを熱唱するベジータ) 悟空:… 悟飯(青年期):… トランクス(少年期):… 悟天(少年期):… 一同:ノーコメント…
おーいーっすね マリオ:作者、一応俺、カービィ、ネナをゲスト出演させたいんならさっさと日常系小説投稿しろ はい…
サッピーの小説室