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#ねぴ山
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嘘泣き
注意
ちょい過激有
口調呼び名迷子、誤字脱字有
地雷純粋苦手さんブラウザバック推奨
skm攻め msy受け
なんでも許せる方のみ本編どぞ
通話にて
skm「msy~?今日家泊まってもいい?」
msy「あ、はい別にいいですよ」
skm「よっしゃ!じゃあ今から行くわ」
通話が終了したことを確認しskmさんが来る前に軽く掃除することにした。
msy「ん?目薬…?」
掃除をしているといつの間にか無くしていた目薬を見つけた。
msy「どうせ使わんし捨てるか」
ゴミ箱に捨てようとする直前でかなり残っていることに気付く
msy「…一応持っとこ」
ピンポーンと音が聞こえ、玄関まで行く
msy「はーい」
ドアを開けると予想通りskmさんが居て中に入れる。
skm「msyの家やっぱ…いや何でもない忘れて」
msy「?」
skm「そうだ!もうすぐ夜だし夕飯食わん?」
msy「え、冷蔵庫になんかあったっけな?」
skm「宅配で良くない?」
msy「そうですね」
夕飯食べ終わってお風呂済ませ後↓
msy「そういえばなんでskmさん泊まりに来たんだ?」
不思議に思いながら寝る準備をしているとドアをノックされる
skm「msy今大丈夫?」
msy「はい、入ってきてどうぞ」
skm「あのさ、俺ら別に付き合ってるとか無いけど…」
まずいな、嫌な予感しかしない…
急にskmさんが押し倒してきて嫌な予感が的中する。
skm「msyの事がずっと好きでさ、いつも撮影の時とかいつも変な気持ちで申し訳ないんだけど……」
流石に男としたくないので必死になって考える
msy「…skmさんがッそんな人だったなんて…ッ泣」
持っていた目薬をバレないように隠しながら涙を流しているように見せる事にした。
skm「え、msy?」
msy「ぅ…グスッ泣」
skm「msy…なんか演技下手じゃね?」
skmさんは俺の手首に手錠をつけて来て手が自由に動かせなくなる
msy「あ?…ん?……手錠…?」
skm「これでもう小細工出来なくなったね?msy」
さっきまで持っていた目薬をチラつかせてくる。
skm「本当にmsyが泣くまで堕とすから期待しててね?w」
終わりです!ちょっと無理やりこの展開にしましたがお許しを!この後は想像におまかせします