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⚠暴言、暴力表現、口調迷子 キャラ崩壊🈶
なんでも許せる方のみお進みください⤵
ワンク
俺の目の前にいたのは、あの時の兵士だった。
sho「はッ、?え、なんで、、?」
そう言いながら俺は冷や汗をかいた。
この時の俺の瞳は恐怖に満ちていたと思う。
gr「証言は……此奴だ。確か、お前の部隊の兵士だったな。」
「この兵士からいろいろ話は聞いている。もう……お前は…、shoはッ逃れられないんだ、ッ…」
sho「……ッ?(泣」
この時思ったことは2つ。
そんな、、俺よりも関係が…浅いやつのことをすんなり信じてしまう程の仲だったのか…。
俺は……いつまで耐えればいいのか。
ただ、それだけだった。
kn「泣きたいんは…此方やわ……ッッ」
「お前のこと……信じてたんに、、ッ!!(泣」
は……?笑
泣きたいのは此方だと、?俺が今まで……どれだけ我慢…痛い思いしてきたかも知らんのに、?笑
皆が黙る。いや、俺にはなんて言っているのか聞こえなかったのかもしれない。
聞きたくなかった。だから、耳を塞いだ。
sho「ッ……(膝付」
その場にいた全員が俺へ視線を向ける。ただ1人を覗いて。
兵士「……(ニヤ」
1人が口を開いた。
gr「sho……お前は、、取り敢えず、地下へ、…監禁…ッして置く…。」
grの目に涙が溜まるのが目にうつった。此奴等、なんで泣いてん…。
辛いんか?苦しいんか?なんや、なんでや?俺よりも辛くて……痛くて……苦しいんか?違うやろ…、
気がつけば此処は牢獄。
sho「………」
「辛……ッ(泣」
牢獄での日常は地獄のようだった。
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頭痛酷いのでここで切ります💦