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今回はソナチです!!!
題名通り、ソ連が敵であるナチの胸を揉みまくり、デカくなったナチの胸を色んなことに使う(意味深)なお話です。
なんでえrを描くのかって?最近シリアスな作品とかイラストばっかりだし、疲れてたときに限ってこういうのが書きたくなるんですよ〜
ちなみに、ソ連はもともと筋肉があるので雄っぱいでかいです…ナチも結構でかいですね〜Dカップくらい?
2人の胸に顔を埋めたいですね〜^^
ちょっとばかし気持ちが悪いこと言いましたが、許してください!!
それでは本編どうぞ!
※えrの時専用の書き方で書きます
ナチスSide
蘇「…おぉ。前よりでかくなったか?」
独「あぁ。お前が揉みまくるせいでな。」
独(今は俺、ナチスがクソ連に胸を揉まれている。仕事のためと言って集まったのに、こいつはいつものように胸をもんでくるのだ。)
独「…おかげさまで、でかくなったよ。」
蘇「はは、それならよかったじゃないか^^」
独「は?どこがだ。」
「それに、俺が寝てるときに乳首いじったか?擦れるだけで感じるんだが。」
蘇「…え?」
独「…ほら。」
独(服をあげてみたが、やっぱり恥ずかしいな…乳首に絆創膏貼っちゃってるし、なにより…普通に、膨らんじゃってる…///)
蘇「…舐めていい?」
独「死ね。」
蘇「ツンデレちゃんがよー。」
蘇「…やっぱ揉む。」
もにゅっ…もみもみ…♡
独「んっ…やめろ…」
独(こいつはいつもそうだ…!当たり前のように揉んできやがる…!!…まぁ、もう慣れたからいいんだけどさ…)
独「…分かった。今日は好きにしていい。」
蘇「…いいのか。」
独「…今日だけだ。」
蘇「…ふっ、顔真っ赤。可愛いじゃないか♡」
瞬間、ソ連は何を思ったのか_俺の胸に顔を埋め、匂いを吸った。
独「っんぁ…?!な、なにしてっ…!!」
蘇「好きにしていいって言ったのはナチだろ…?」
独「そう、だけ…んふっ♡」
蘇「それにしても立派だな…ブラつけたほうがいいんじゃないか?♡」
もみもみ…♡
独「んあぁっ…♡うる…しゃい…っ!♡」
独(また揉みやがって…今日だけ…今日だけだ…我慢、しないと…!)
蘇「…もう無理だ。ヤろう。」
独「…はっ?!」
それから、強引にさせられるのであった_
数時間後…
バチュンッ♡パンパンッ♡
独「へあっ♡ん゛あっ♡はっ♡はッ♡」
蘇「ほら、もっと声出せよっ♡」
蘇「お前のここも、ビンビンだぜ…?♡」
ツンツンっ…♡(乳首
独「んんっ♡やめれっ♡」
蘇「…ふっ、語呂回ってねぇし…」
もみゅ…♡もみもみ…♡
蘇「っはぁ…ほんっとやわらけぇ…♡」
独「やぁ…♡やッ…♡」
独(胸、揉まれるの…気持ちいい…俺、男…なのに…♡)
パチュンっ!!♡
独「ッ♡お゛ぉぉおぉッ!♡」ビクビクッ♡
蘇「ははっ♡忘れてただろ?♡」
蘇「ほら、ぎゅー…」(お腹押す
独「はッ♡はッ♡」キュンキュンっ♡
バチュンッ♡♡
独「ッッッ?!♡ッひぉ゛ぉッおッ♡♡」
独「はへっ♡あ…っぁ…♡」
蘇「ん…♡」(乳首吸
独「ひぅ゛んぁぁ゛あぁッ!!♡♡」
蘇「ナチ、もう女の子だな…♡」
蘇「あとは潮吹けば…完璧なんだがな♡」
独「ぁ…へ…?♡」
蘇「…^^」
ずりゅりゅりゅ…♡ごりゅっ!!♡♡♡
独「ッ?!♡お゛ぉおおぉぉんッ♡♡」
独「はぇっ♡ふぁッ♡あぁぁっ!!♡」
プシャァァァアッ♡ビュルルっ♡
蘇「うおっ…本気イキしたな…♡」
蘇「俺も、イクッ…♡」
びゅるるるるるるっ…びゅるっ…どぴゅっ…♡♡(中出し
独「はぁ゛ッ♡はぁ〜…♡あったかい…♡」
コテッ…
蘇「………やりすぎた……」
蘇「…可愛くて女の子みたいなナチがわるい。」←(そうしたのはソ連です。)
蘇「…まぁ、いっか…おやすみ、ナチ…♡」
ぎゅっ…
独「んんっ…離れちゃ…やぁ…」
蘇「ん゛ん゛ッッッ…!!!!!(泣」
おかえりなさい!どうでした…?
ソナチ、書いたことなくてですね…あの…
そもそもえr書くの苦手なんですよ…(泣
楽しいんですけどね!!(泣
精通します…
ちなみに、あのあとソ連はあまりにも可愛いナチスを抱きしめながら、2回戦目もしたんだとか………
ちなみに、300人記念のやつは順調なのでお楽しみに♡
…書きたい作品が多すぎる…明日も投稿しようかな。
それでは、見てくれてありがとうございました!
サムネ↓
#ミニイラスト
緑茶飲料
99
コメント
17件
頭吹き飛びましたありがとうございます!エッッッッ美味いですよ!間違った、上手すぎです!ソナチLove( ˶ˆ꒳ˆ˵ )
新作も最高ですね! ソ連もっとヤれ…!(変態) サムネのナチちゃんも可愛いすぎますよ! 右下…だしてる気がする、いいね(意味深) ありがとうございます!
神作品なのになんで、伸びないんだッッ!?(10♡しか押せないから、泣くよ??)