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鈴「悟、近況教えてくれない?」

悟「……悟莉は小一になったよ。鈴華に関しては人見知りすぎるww」

「……幸せだよ」

鈴「……そっかぁ」

「なら私が居なくても大丈夫だね!!」

悟「それは嫌ァァ。」

鈴「お前子供過ぎないwww?」

「……鈴音歌と約束したんだ」

悟「!」

鈴「大人になったら、家族にナローって。」

「おかしいよね、女の子同士で結婚できないのにさ。」

悟「そんなことないと思う」

鈴「!」

悟「だって恋愛に性別や年齢関係ないもんw!」

鈴「はぁ〜~〜~〜~〜~。あんたのそーゆーところ、ほんっと好き!!!チュッ(*´(〃 )」

悟「………」


キスされたくらいで固まってしまった僕。はぁ、鈴には弱いなぁw?


悟「あっえっあっ」

鈴「何よー」

悟「……覚悟してね?」

鈴「何を?!?!?!」



この後鈴はめっちゃ怒って悟ボッコボコにされたとさ。




鈴「お”な”がどごじい”だい”ー!!!!!ざどる”の”ばああああがああああああああ!!!!!!!!」

悟「えぇー?別に良くなぁい?」

鈴「〇ね」

悟「もっかいャル?」

鈴「もーお、勘弁。」

「一生やらないこれ。」

「名前知らないけど」

悟「s〇xだよ」

鈴「……なんかそれ子供の前で言ったらダメな気がする」

悟「うんダメだね?!純粋で可愛い子供が変な言葉覚えたら大変だからね?!」

鈴「んね。」

悟「あと寿命いくつなの?」

鈴「硝子が言う限り、あと……」

「……(´°ᗜ°)ハハッ..」

悟「?鈴?」

鈴「さ、ん年だって、」

悟「……え?」

鈴「ホントなら5年なんだけど、悟たちの時、2年縮んだみたいww」

悟「……ハッ、ハッ、ハッ(過呼吸)」

鈴「?!悟落ち着け?!」

「私に合わせて!スー,ハー、」

悟「ハッハッスーハッハッ」


やだ、やだ、やだ!!!


なんで鈴ばっか……こんなに辛い思いしてるの?嫌だよ、やだやだやだ、!!!





気づいたら、気を失ってた。







硝子「あ”〜~〜~〜~〜~」

「お前ら夫婦はなんでこんなに体調管理ができない。?」

鈴「すみません。」

硝子「お前の残りの寿命行ったらこうなること丸見えだったろ。なんで言ったんだ?」

鈴「だって聞いてきたから」

硝子「ハーーーーーーー今回はギリお前が処置して眠らしてくれたおかげで何とかなったが、次は気をつけろよ?鈴。」

鈴「はい。重々承知の上です。」

硝子「んで?」

鈴「?」

硝子「ヤったんだろ」

鈴「……」

「????」

硝子「あ”~~~めんどくせぇぇぇえええ」

鈴「ご、ごめんね?!」

硝子「SE〇したのかって聞いてんだ」

鈴「あ、それ悟言ってたヤツ、」

「多分……?」

硝子「5ヶ月後、来いよ」

鈴「?なんで?」

「なんで5ヶ月後なの?」

硝子「空いてねーーーんだよーーーーー」

鈴「成程……私にも手伝える事があったら言ってね!、」

硝子「ん。」





_____番外編オマケ。(これもたまにとりいれる)_____



⚡️「んなんか吸血の五悠見てたら思いつきました。是非見てってください。これオマケなんで、あんま本編関係ない((((((((」








悟「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」

「やーりーたーくーなーいーーーー!!!!!!!!!」


今、伊地知から緊急で任務でこいと言われた。

えー、やだ☆って言ったら鈴に聞かれてて全部話したら行けというのだ、嫌だよせっかく取れた夏休み(2日間)だと言うのに。


鈴「早く行きなよ。ったく、」


そう言うと鈴はハァ、と溜息をつき、僕にキスをして、


鈴「ほら!頑張りな!!」( *´꒳`*)


あ”〜~〜~〜~〜~〜~〜~〜~〜~

この子の笑顔地球救えるよォ”〜~〜~〜~〜~

尊いッッ!!!僕の妻が可愛すぎる!!!!!


悟「んー、わかった行ってくる!!!!!!!!悟莉〜、鈴華〜、ちゃんと後で遊ぼーねー!」

悟莉「やったぁ!!良かったね!!やったね!!鈴華!!」

鈴華「やーたー!!!!」

悟「はぁ、可愛い。」

鈴「あんたの子なんだから当たり前でしょてかはよ行きなよ」

悟「腫れ物扱いッッ!!」

鈴「潔高君が困るから言ってんだよ💢」



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