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zetsu.
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#渡辺翔太
クリオネ?
1,326
✌ポテチ様へ✌
書いちゃいました!!(*´꒳`*)🖤♥️
⚠センシティブ⚠
⚠🖤→♥️⚠(5200文字)長いです!💦
お時間あるときに読んでね( ᴖ ̫ᴖ )🍀
──────────────
🤍「んじゃ! おつかれさまー!」
ラウールは元気よく楽屋を出ていった。
♥️「……?」
なんだか、様子が変だなぁ。
そう思いながら、ロッカーを開ける。
♥️「あれ……?」
俺の着替えがない。
代わりに入っていたのは――
あのCMの、涼子コス!!!!?
♥️「……やられたぁぁぁ」
絶対、ラウの仕業だ……。
みんなが見ていない隙を狙って――
♥️「蓮、蓮……!」
🖤「ん?」
♥️「やられた!」
そう言いながら、涼子コスをこっそり見せる。
🖤「うわ!? マジか! やったー!」
♥️「……はい?」
🖤「あ、やべ……つい本音が」
♥️「もーーー……」
今日はびしょ濡れ企画だったから、
このまま帰るわけにはいかない。
すると――
🖤「これはもう、それ着て帰るしかないな(キリッ)」
♥️「……最悪」
そして───────
しぶしぶ衣装に着替える。
すると――
CM以来となる、
あの涼子の姿が現れた。
メンバーたちに、次々と気づかれていく。
🧡「あれ!?! だて!!!!どうした!?」
♥️「ラウにやられた……」
💙「あいつ……💢」
💙「ってか……やっぱ似合うな」
🖤「ギロリッ!!」
💙「怖っ……」
💛「ウィッグも被らないの?」
♥️「被るわけないだろ!」
💚「せっかくあるのに(笑)」
みんなから、
「やっぱ可愛い!」「似合ってる!」
と次々に言われ――
ついに、目黒は口を開いた。
🖤「この可愛い涼子を見ていいのは、俺だけだから」
♥️「……っ」
すると目黒は、
ふわっとジャケットを涼太の肩にかける。
そして、そのまま二人は楽屋を出た――。
そして、なんとか涼太を言いくるめ……
その格好のまま、目黒家へ到着★
🖤(ラウ……今度、お礼しなきゃな👍)
──────────────
リビングに入るなり――
宮舘は、落ち着かない様子で衣装を見下ろす。
♥️「着替えていい?」
そう言って、早く脱ごうとする。
🖤「だめ」
♥️「え?」
🖤「……じっとして」
すると目黒は、無言のままウィッグを宮舘に被せた。
♥️「あ、え……!?」
🖤「……涼太」
🖤「……いい?」
♥️「なにが?」
🖤「……しよ?」
そう言いながら、
ウィッグの長い髪にそっと触れる。
♥️「……っ!!」
🖤「……可愛すぎ」
そう呟いて、目黒の顔がゆっくり近づいてくる。
その唇の熱を感じた瞬間――
宮舘は、自然と目を閉じてしまった。
♥️(…っ、あぁ……だめだ…気持ちいい……)
蓮とするキスは、優しくて、甘くて、頭の中がふわふわする。
次第に開いた唇の隙間から、互いの熱い舌が絡まり合い、艶やかな水音が室内に響いた。
♥️「……はぁっ…んっ…、」
唇を重ねたまま、目黒の大きな手がスッと宮舘の身体の線をなぞり、
フリル付きのエプロン越しに太腿へと触れていく。
♥️「……んっ…ちょっと、くすぐったい……」
🖤「ねぇ、そのエプロンの裾、自分で持ち上げて?」
♥️「…はぁ?…やだ、恥ずかしい……っ」
🖤「……お願い、涼太」
上目遣いで、まるで犬のように甘える視線を向けられてしまうと――
どんなに恥ずかしくても、抗えなくなってしまう。
♥️「もーー…ほんとずるい……っ」
ため息を吐きながら、宮舘は言われるがままに両手でひらひらとしたエプロンの裾をキュッと持ち上げた。
隠されていた、下着が露わになる。
🖤「見た目は完全に美人なお姉さんなのに」
🖤「こんなモノがついてて…」
宮舘の下半身へと手が伸び、すっかり反応してしまったソレにそっと指先を添えた瞬間、宮舘の身体がビクッと大きく跳ねた。
♥️「……ん、こらっ……蓮、やめて……っ」
🖤「…エロすぎでしょ……」
♥️「…ん、あ…っ♡」
いつものスキンシップのはずなのに――
コスプレのせいなのか、
何倍にも膨らんだ鼓動が、激しく胸を打ち鳴らすのだった。
目黒は指先を滑らせ、宮舘の下着をゆっくりと下にずらし、剥き出しになったソレへと躊躇いなく顔を寄せる。
次の瞬間、ぱくりと根元まで深く咥え込まれた。
♥️「は……っ、ん……っ♡」
ねっとりと這い回るような舌が裏筋や敏感な先端を容赦なく舐め上げ、
快感のあまり、エプロンを掴む宮舘の指先が小刻みに震えだす。
下から見上げるようにしながらフェラを続ける目黒と、ふと視線が絡み合った。
目黒は優しい笑みを浮かべ、スピードを緩めない。
♥️「……蓮っ、……もうこれ以上は……はぁっ、んあ……っ♡」
目黒の柔らかい髪に手を伸ばし、縋るように前のめりになる。
だが、絶妙な寸前のところで、目黒はスッと口を離した。
🖤「……ダメ。まだイかせない」
🖤「その格好のまま、自分でシて?」
♥️「っ!? なんでだよ……っ!」
🖤「こっち」
有無を言わせず宮舘の手を引き、そのまま二人でベッドルームへと移動する。
ヒラヒラと揺れるエプロンの下はもちろん何も身につけていない。
♥️(変な感じする…っ)
🖤「ほら、さっきみたいに、また大きく捲って?」
♥️「……変態っ!!」
🖤「知ってる」
🖤「……そんなの、涼太もとっくに分かってるでしょ?」
挑発的な目黒の言葉に顔を真っ赤に染めながらも、促されるままにベッドの縁に腰掛け、二人は再び、熱い唇を重ね合わせる。
甘いキスを交わしながら、目黒は宮舘の手をそっと取り、硬くなった宮舘自身のモノへとその手を導き、無理やり添えさせた。
♥️「……ん、ふぅっ…、ん♡」
🖤「そのまま、自分で動かして?」
恥ずかしさのあまり、扱く手つきはどうしてもぎこちなくなってしまう。
🖤「ねぇ、気持ちぃ?」
♥️「……恥ずかしさが勝って……全然気持ちよくないもん……っ」
強がりを言いながらも、一度リズムを掴んでしまうと、敏感になった身体は正直で、動かす手が止まらなくなっていく。
🖤「ねぇ、涼子さん。そんなこと言って、本当は気持ちいいんでしょ?」
🖤「先っぽから透明な汁が出ちゃってますよ?」
意地悪く囁きながら、宮舘の耳たぶを甘噛みし、さらなる快感を煽り立てる――。
♥️「ん、やぁっ……//ん♡っ……!」
耳を責められながら、今度はエプロンの布越しに敏感な乳首をコリコリと指先で弄られる。
♥️「…あッ♡、だめっ……、弄らないで…っ!」
限界を迎えた宮舘は、欲を盛大に吐き出してしまった。
🖤「涼子さん……上手にイけましたね」
蕩けた宮舘の顔を見て、完全にスイッチの入った目黒はもう誰にも止めることができない。
🖤「ねぇ…俺の“ここ”も……綺麗にお掃除しくださいよ」
ズボンの上からでもはっきりとわかるほどのソレを突きつけられ、
宮舘は恥じらいながらもベルトに手をかけ、目黒のズボンをゆっくりと下ろしていく。
ドクドクと脈打つ生々しいモノを、宮舘はしばらくじっと見つめた。
🖤「涼子さん…」
🖤「そんなにまじまじ見ないでください」
♥️「なに? 恥ずかしいの?」
一度イッて少しだけ冷静さを取り戻したのか、宮舘は勝ち誇ったような素振りで小首をかしげる。
🖤「……そんな口きけるのも今のうちだからね。あとで覚えててくださいね?♡」
♥️「うっさい! 逆に蓮のこと、声が出なくなるくらいとろとろにしてやるから!」
宮舘は邪魔になった長い黒髪を一度、ばさっと後ろに振り払い、
目黒の熱いモノへと顔を寄せ、ぱくりと咥え込んだ。
♥️「……っ//は…むっ、ん…っ」
最初は先端を転がすようにチロチロと舐め上げ、
そこから次第に喉の奥へと深く咥え込み、激しく動かしていく。
ところどころで、頬にかかる髪をスッと色っぽく耳にかけ直すその仕草に翻弄されながら、
目黒はすでに限界が近づき、ピクピクと腰を浮かせ始めていた。
──────────────
───────
🖤「………っ、もう限界……。涼子さん、いったん離れて……っ」
♥️「……んっ…♡」
🖤「………っ//」
耐えきれなくなった目黒は、そのまま宮舘の口内へと一気に吐き出した。
宮舘は逃げることもせず、喉を鳴らしてそれをすべて綺麗に飲み干す。
♥️「ふふっ……上手にイけましたねぇ、蓮さん?」
先ほど目黒に言われたセリフをそのまま綺麗にやり返し、小悪魔な笑みを浮かべる。
その瞬間、目黒の中で何かが切れた。
🖤「…涼子さん…どうなるか分かってますよね?」
──────────────
─────────
───────
ぱんぱんと、静かな寝室に生々しい肌のぶつかる音が激しく響き渡った。
出したばかりだというのに、目黒のモノはすぐに再びギンギンに硬さを取り戻し、容赦なく宮舘の中へと突き入れられる。
♥️「ふぁっ、あぁッ♡♡♡、待っ…激し……っ!」
🖤「涼子さん、さっきまでの余裕はどこ行ったんですか?」
内部をグチュグチュと掻き回され、言葉を紡ぐ余裕すら奪われていく。
それでも負けず嫌いな宮舘は、ここで引き下がるものかと、真っ赤に染まった顔で必死に目黒の首元にしがみつく。
そして、あえて甘ったるい声を張り上げた。
♥️「蓮さんっ……、これ、すっごくきもちぃです♡」
♥️「……もっと、奥まで……♡ まだ全然足りない……っ♡」
「涼子」になりきり、あざとくおねだりするその破壊力は絶大だった。
🖤「………っ!!!」
完全にトドメを刺された目黒は、もはや余裕を取り戻せないほど、獣のような目つきへと変わり――律動のスピードを一段と速めていく。
ぐちゅぐちゅと卑猥な水音を立てながら最深部を何度も抉られ、頭が真っ白になって意識が飛びかける。
♥️「あ、…っ!?ん、だめッ……っ!♡」
🖤「さんざん煽っといて、何がだめなんですか? もっと俺を狂わせてよ、涼子さん……っ」
一番弱い前立腺を抉られ、強烈な快感が、宮舘の体を駆け巡っていく――。
🖤「……涼子さん、もう我慢できない。このまま中に出しますよ?」
♥️「あ……っ、待っ……ん、んっ、中だけは…だめっ……!♡」
🖤「どうしてですか?」
余裕のない息を吐き出しながらそう問いかけた目黒に対し、
宮舘は最後の最後に爆発的なセリフを投下する。
♥️「だって……っ…赤ちゃん…できちゃう……ッ♡」
🖤「………っ」
その言葉を聞いた瞬間、男としての本能が爆発し、
目黒のモノの質量がさらに増したのを感じた。
♥️「……ひゃ、あッん♡!!……っ!」
苦しいほどの強い力でギュッと抱きしめられ、ベッドがミシミシと激しく軋むほどの勢いで突き上げられ、全身が激しく痙攣した。
♥️「────~~~~っ!!!♡♡♡」
限界を超えてヒクヒクと締め付ける宮舘の最深部に、目黒は自身の欲のすべてをたっぷりと注ぎ込むのだった――。
──────────────
シャワー後、二人はリビングに戻る。
宮舘は、脱いだ涼子コスを手に取った。
すると――
🖤「あ! それ、クリーニングに出すから、そのまま置いといて」
♥️「え、もう絶対やらないからね?」
🖤「はい?」
🖤「またやるに決まってるでしょ?」
♥️「やだやだ」
🖤「涼太も乗り気だったじゃん」
♥️「やられっぱなしは、悔しくて……っ」
🖤「へぇー……」
少し考えるように、目黒が笑う。
🖤「じゃあ、また勝負しようよ」
♥️「ん? 勝負?」
宮舘の目つきが変わる。
🖤「設定は涼子VS会社員の俺……」
🖤「どっちが先に満足させられるか」
♥️「……っ」
🖤「まぁ、俺が勝つだろうけど♡」
♥️「……っ💢」
♥️「望むところじゃい!」
🖤(うふふ、単純単純♩)
目黒は、にやりと微笑むのだった――。
――おわり。
コメント
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こんな🖤❤️貰っていいんですか!?ご褒美すぎてこの後も想像しちゃうじゃないですか((( やはり我々の味方🤍ちゃん、よくぞッ!!✨️✨️ 涼子さん可愛すぎません!?負けず嫌いなところは❤️さんだ 笑 これからもどんどん❤️さんをトロトロにしてあげてください^^ 最後のセリフはダメよ。🖤だけじゃなくてこっちまで〇ぬやつだから!!
負けず嫌い♥️、そこが可愛いんだよ♡ 子供っぽいやり取りが2人とも可愛いです♡ヤッてることは大人だけど(笑) 涼子さんになりきる♥️の煽りがまたキュンでした♡ 真面目だから、彼は!
だてさんがちゃんと乗り気で煽り始めるのが可愛すぎて…😮💨