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#カンヒュ
かずのこ🎨💤
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コメント
8件
やっぱソナチは最高だぜ❗ ソ連、思う存分ナチクンを消毒してあげるんやで... ソ連がヤンデレみたいなかじだ~凄いもう凄いすこ
こういうヤンデレ?みたいのめっちゃ好きです描いてくれてありがとうこざいますッッ鼻血(*´ノi`)・:∴・:∴・:∴・:∴尊いッッ チーン
うわっ……いきなりガッツリな話来たな😂 でも、ナチスが実は噂の軍人だったって伏線、ちゃんと効いてたし、ソビエトが「消毒してやらなきゃ」って歪んだ独占欲見せるところ、キャラの狂気と純情が混ざっててめちゃくちゃ刺さったわ。リボン姿のギャップもエグい。 ただ、展開が駆け足すぎて感情移入が追い付かんかったから、次は会話とか間(ま)をちょっと丁寧に挟んでくれると、もっと沼れると思う🔥
今回は
思春期ソビエトくん×ドビッチ軍人ナチスくん
のカプです
どうでもいいかもですけど今日って怪盗キッドの誕生日らしいです。おめでと
注意!!
エロ
モブナチ表現あり
自慰表現あり
バリ短いです
・・・
ある噂を聞いた。この町にいるある軍人に金を渡せばヤらせてくれるらしい。その軍人はこの町じゃ有名だが名前は一度も聞いたことない。毎晩誰かにご奉仕しては金を貰って、それも大分テクニシャンなようでリピーターが後を絶たないらしい。でもその軍人がイクことは少なくて、今や軍人をいかせられたら物凄いテクニックということでこの町の男共が全員そいつを求めている。
かく言う俺も実は気になっている。思春期真っ只中でそんな噂を聞いて気にならない奴がいるのだろうか?否いない。
だがまずそいつが誰かがわからないのだ。適当に軍人に当たって変な目で見られるのもイヤだし。
ソ連(どうすれば、、、)
そんなことを考えながら町を歩いていると軍人の訓練の様子がみえた。
ある一人、離れた場所で腕立て伏せをやっている軍人をみつけた。
話しかけていいか迷ったが、もしあの軍人だったら、と最低な思考回路で話かけた。
ソ連「すごいですね、腕立て伏せ」
?「ぁ゛っあ、、もう43回目でそろそろ疲れているけどなっ」(笑)
?「ぁーーもっ゛むり、、休憩、、」
ソ連「43回もできるなんてすごいですね!」
?「いやっ゛平均より少し上程度だよ、、三十秒で43回なら違ったかもな」
ソ連「俺ソ連っていいます。あなたは?」
ナチス「俺はナチスだ、敬語ははずして良いぞ」
ソ連「ナチス、、、」
ナチス。そう名乗った男はかわいらしく少しつり目のくるりとした目、ほんわりとしたほっぺ、がっしりしているけど小さな手、長く目立っているしたまつげ。全てがソビエトの好みだった。
ソ連(ナチスがあの軍人なら、ヤれたのかな)
そんなゲスい考えを頭の片隅において、少ししゃべったあとナチスはソビエトのもとから離れていった。
・・・
シュコシュコ、とリズムよく音が鳴る。
ソ連「はッぁなちッすっ♡なちッ」
びるゅゆッ、とティッシュの内側が熱く白いモノで満たされていく。はぁはぁッと息を切らしながら己の手をみる。
ソ連「やッち、、まった」
後悔しながらもおもったこと。それはナチスに申し出て、お願いすることだった。噂の軍人でも、軍人でなくても好意を寄せてしまった。まだ出会って1日だから断られるかもしれない。気持ちがられるかもしれない。でも押し倒してでも欲しいものだったんだ。
・・・
次の日ソビエトが口を開く。
ソ連「なぁ ヤらせてくれ」
ナチ「、、は?」
ナチ「ど、、こで?」
ナチ「、、まぁいいいくらだ?」(笑)
いつもとは違う妖艶な笑みをみせるナチス。
ソ連「、、4、いや6万だす」
ナチ「、、今日俺の家にこい。場所は○○市役所を曲がって右だ。」
・・・
俺は悟った。ナチスが、あの軍人だったなんて、、。
俺は思った、、消毒してやらなきゃなッて♡♡
汚いおっさんらに乱暴にやられてただろうからじっっっくり俺に堕とさねぇとなってッっ♡♡♡
そのあと俺は六万円とローションとカメラをもっていった。と
ソ連「ナチス入るぞ」
そのあとでてきたナチスの格好に俺は目を疑った。だってナチスが
ナチ「お、、いで?」
あのナチスがリボンを裸にまいていた。自分がプレゼントですといわんばかりに。
ソ連「ッっ♡♡」
ソ連「はやく寝室いこう、、♡ナチス♡♡」
ナチ「あと時間の説明なんだが明日の昼まではッっ」
ソ連「そんなのどーでもいいからッ♡♡」
・・・
ソ連「ナチスッ♡なち!はやくしよッッ♡♡」
ナチ「まッならして」
ソ連「んふふ♡むりっ!」
そういいナチスのリボンをしゅるしゅるとほどいていく。そしてナチスの胸をがしッ!とつかみむにゅむにゅと柔らかくかき集めるように揉んでいく。
ナチ「ふぅっ♡♡んぁぅ♡、、んっ♡♡」
ソ連「ぁーーもう射れたい、、ねーいい??」
ナチ「それは、、お客様のどーりにしてください、、」
ソ連「やった♡♡」
・・・
ナチ「ぉ゛゛ッ!!♡♡♡」
ソ連「だいじょーぶか??ぉーよしよし」
ナチ「ぁぉ゛゛?!♡♡すきッ///♡♡ぁッ♡♡っ♡♡いぐっ?!♡♡」
びゅるるっ?!♡
ナチ「ぁあ♡゛゛へっ♡♡そびッ」
甘い言葉をはきながらソビエトの腰を足でがっちり固定する。あんなにいきかないといわれていた軍人もソビエトの巨根ではあっけなく壊れてしまった。
ナチ「ぉ♡♡♡っすき??!♡♡゛゛そびのせぇーしッ♡♡せーしほしッ♡♡俺のこしにッ♡あちゅあちゅのせーし詰め込んでッっ!!」
ソ連「もっちろんだよッっ!!!」
びるゅゆッっ!びゅーぅーるるびゅっ!
ナチ「ぉへッ♡♡あへぁッ♡♡」
あへ顔を晒しながらパコパコと腰をこすりつけてくる。
あーどうしよ、、かわいい
もっともっと俺に堕ちてね、、♡♡
次回 訓練中の発情♡♡
見に来てねっ!