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KAGE
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「……それで?」「私達を不死身にして何がしたいの?」
「…いや…可愛かったから…一緒にいたいなと思って…」
こんなにエロい見た目してるのに意外と可愛いことを言うのかと思い自然と声を漏らしてしまった。
「えっかわいっ…」
「いや、それにしても!」
「勝手に髪染めたのはなんでですか!」
「ああ、それはね」
「魔力を人に過度に流し込むと体の色んなところに被害が出ちゃうから」
「髪の毛に被害を集中させてるの」
「一生腕が使えないとかよりはマシでしょ?」
「ならまず不死身にしなければいいんじゃ…」
「すごいわこれ!この前の傷跡が治ってるわ!」
こんな状況でもママは呑気だ。
「ちょっとママ!」
「はしゃがないでよ!」
「で、この髪色のチョイスは何ですか?」
「それは深層心理を読んで決めたものよ♡」
「いずれその髪は気に入るわ♡」
「そんなことありますかねぇ?」
「絶対よ♡」
(ねぇママ、こいつめっちゃ怪しいよ?)
(けど実際に跡は治ってるし…)
(1回殴っとこうよ!)
(へぇ、誰を殴るって♡)
「うわぁぁあぁあぁぁあ!?!?」
「急に耳元で囁かないでください!!」
気づかないうちに後ろに回られていた。いつの間に?
「で、私を殴りたいの?」
「あぁ…まぁ…」
「ほら、来てみなさい♡」
「いいんですか…?」
「ええ♡」
(後方腕組母親面千冬)
「じゃあ行きますよ…」
「ふんっ!」
「ふふっ♡」
「この止まった時の中…」
「私だけが好きに動ける…♡」
「…って、聞こえてないか♡」
「さて…♡」
彼女は夏帆の服を全て脱がせ、自分の局部を露わにした。
彼女には、女性が本来持ち合わせていないはずのものが生えていた。
それはとても淫靡で巨大で、おぞましくもあった。
なぜそんなものが彼女に生えているのか。
可愛い人を犯したいと思ったから?
それともただの好奇心?
そんなことは彼女にしかわからない。
時が止まっているからなのか、それは容赦なく夏帆の秘部に迫る。
そのまま止まることを知らずに夏帆の処女膜を突き破り、スムーズに奥に到達した。
夏帆の快楽は蓄積されていく。
「…♡」
何度もピストンを繰り返し、水音は大きくなっていく。
やりづらくなっては体勢を変え、時には口に出したり胸に出したりお尻に出したり、
中に出した回数も10を超えた。
一体夏帆には今どれだけの快楽が蓄積されているのか。
それに止めている時間も3時間を超えた。
彼女の性欲はいつまで続くのか。
こうして約8時間もの間散々レイプした後、しっかり服を着せて元の体勢に戻し、尻と腟内に大量の精液を入れたまま時止めを解除した。
「〜゛〜゛〜゛〜゛〜゛??♡?♡?♡?♡?♡♡♡♡」
「夏帆!?大丈夫!?」
「お゛お゛ほぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡」
「イグッ♡♡♡♡イグッ♡♡♡♡♡」
「あはぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡」
「イグイグイグイグイグイクッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おほぉっ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
夏帆は声になるようでならない喘ぎ声を30分も発し続け、快楽に溺れ気絶した。
「………♡♡」
倒れ伏した彼女の目には、♡が映っていた。
もう夏帆の体は、真桜に完全に調教されてしまった。
どこを触られても感じてしまう。
そんなクソザコ♀オナホになってしまった。
コメント
2件
桜町にifがあるなんて...最高すぎます👍🏻👍🏻👍🏻👍🏻👍🏻👍🏻👍🏻👍🏻 夏帆の、エロい感じのひとだなぁっていう勘は当たってたんですねwww
あらすじ的にはかなり衝撃的でしたね……。キャラ同士の関係性や「可愛いから一緒にいたい」という動機と、実際の行動のギャップにゾッとしつつも、猫屋敷さんの描く支配と服従の空気感はしっかり伝わってきました。ただ、私はどちらかというと心理描写の丁寧な恋愛ものが好きなので、性暴力を直接的に描く展開はあまり得意ではないかもしれません……。それでも作品としての強いインパクトは確かにありました。