テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
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・pnrd
・学パロ
・ショタ((小6ってショタだよね…?))
・小スカ
・性器表現アリ
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それでも良い方はどうぞお楽しみくださいませ
地雷の方はブラウザ🔙をお願いします
rd=「」
pn=『』
〜1話の未来〜
忠告_________________________
バス、電車で読むのは推奨しません
周りに誰もいない事を確認し、
お時間ある方は是非楽しんでくださいませ
大事なことなのでもう一度言います
pnrd、pn(攻め)rd(受け)です
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ゆさゆさ、
暗黒の視界の中で横揺れを感じ地震と思って身構えたが、
心地いい振動が胎動と似ていて
さらに眠気を催し始め、意識の落ちる感覚に沈みかけた時
声が聞こえた
『らだぁ、起きて〜』揺
温かい手のひらで柔らかく揺すられる、相手に負担のかからない揺れ
眠気覚ましにもならないが、心地いいので放っておく
『らだぁ…ってば!』むにー
ぺんちゃんが俺の頬を引っ張っている、
別にそこまで痛くないし跡にはならないだろうけど…
流石に起きてあげないと拗ねそう…
「んぅ……」ぽや
『あ、起きた…?』ぱっ
「おはよ…?」うとうと
ぼやけ気味な視界に映ったのは
少し不服そうに眉を下げ調子で言うぺいんとの姿
少し大きい黄色のパーカーを着て、下は紐の伸びた短パン…
寝癖がついたままの髪はその性格を表す様にあちこちに跳ねている
ぺいんとの場合、これが通常なので別に何も思わない
『らっだぁまだ眠そw』
「ん〜…」pn蹴
未だ寝ていたい…
昨日、寝たのは少し遅かったから瞼が重い
久々に体を動かした気がする、
運動会でもそんなに動きたくないタイプの俺には懐かしい感覚だ
『……』
ぺいんとに背を向けて毛布を被り直した
さっきまでぺいんとも使っていたのだろう、人肌温度にあっためられていて心地よい
ぺいんとの家は好きだ、ぺんちゃんの匂いがして安心してくる。
『ねぇ、起きてよ』
頬にしっとりした指と掌の感触がして、
顔を動かされたのを理解した時、
唇にあたる柔らかい感触、
ぬる…♡と口内に入る舌の熱で目が覚めた。
『ん…♡チュジュルチュルルルッ♡グチュペロプチュ♡』
上顎をかしかし…♡と舌で擦られた後、歯茎に近い場所を舐められ、
抵抗しようとして出した舌を絡め取られて、
ぺんちゃんの少し肉厚な舌で揶揄われる。
駄目だ、そう思って逃げる様に舌を引っ込めたのに、
逆に口内を好き勝手に弄られることになった、
「んッふッぅ?♡グチュペロ♡は、ッんぶ♡プチュ♡」ピクッピクピクッ♡
ぺんちゃんから逃げようとしたのに顔が動かず、
今更顔を固定されている事に気が付いた。
覆い被さってキスをされてる以上、
上から送られてくる唾液を受け入れることしかできない。
溜め込まれていた唾液が自分の唾液と混ざる感覚と、
舌で塗り込まれる様な動きで酸欠を覚えた
「ん゛っ…♡んぅ゛ぅ〜!♡、ふ♡゛」こくこく♡
「んぷぇっ…♡ッあ?♡♡」はふはふ♡
目を白黒させた自分が映るぺんちゃんの目、
唇と口内を喰われる様なキスが終わり、
唇からぺんちゃんが離れる。
舌先から垂れる銀の糸が切れ、
ぺんちゃんは親指で俺の唇に残った涎を拭った。
「はふ…♡」
『よいしょ…』がさ
「…?♡」
ぺいんとは俺の服を首まで捲ると、指を近づけてきた、
昨日弄られて少し赤みを帯びた小さい粒、
キスされてじんじん♡と熱を持って、空気に触れるとぷく…♡と控えめに勃っている、
ぶわ…っと顔に熱が広がる感覚がきて、
見られたくなくて服を下ろそうとした手首を掴まれた、
くにゅっ♡
「ひあっ?!♡゛」ピクッ♡
ぷく…♡っと膨らんだ乳首の粒を緩く摘まれた後、
コントローラーみたいに、こりこり♡と指で転がされたり、
ぐーっ♡と乳輪に埋まる様に押しつぶされたり
肩を振るわせ過剰に反応してしまう
『ここ、昨日弄られてから赤くなっちゃってる♡かわいいね♡』コリコリ♡
かしかし♡くにくにっ♡
「う゛♡あ゛♡゛いあ…ッ♡あ゛♡あ、いゃ、ぅ〜…♡」ビクビク♡
俺の服をガバッと上に捲り、
ぺいんとの顔が胸に近づいて来るのに、嫌な予感がしたのに、
まずいと感じた時にはもう遅かった
『ん〜…♡』ぺろ♡ジュル♡
じゅるるっ♡ぢゅっ♡♡
「ふお゛ッ?!!♡♡♡゛あ゛♡ッ?♡」ビクッ♡
口に溜めていた唾液で濡らされた乳首に熱い舌で舐られ、
吸われた衝撃でおっきい声が出てしまい
声を我慢しようと手で覆おうと思ったのに
服が引っかかって腕が動かせなかった。
自然と涙が出て、頬を流れる。
ぺいんとの吸われなかったもう片方の乳首がじんじんして熱いし、
むずむずして疼いて来ちゃって、
ぺんちゃんに胸を押し付けて、
もっとしてってアピールしてる感じになってしまう、
ちゅ…ちゅ…♡ぢゅ〜〜♡っぷは、ふ〜♡♡゛(吐息)
『らだぁもしかして乳首きもちい?♡゛、女の子みたいでかわいいね〜…♡♡』
「まっ♡まっで…ッ♡おね゛が、しゅとぷ♡♡゛しゅとっぉお゛ッッッッ♡♡♡」ガクガク♡゛ピュルルッ♡
またぶわわッと涙が滲み出てきた。
胸先から頭、腰、足先まで、1本の快感がビリビリほとばしる。
なんとか声を出さないように、一生懸命歯を食いしばっても、
迫り来る快楽に声を我慢出来ない。
『だいほうふ♡♡ん…もう片方も意地悪してあげるから…♡』とんとん♡ピンッ♡
「ちあう゛ッ♡゛んお、?♡だえ゛ぇッ…♡゛いぢわるむり゛ッ♡♡あ゛ッ♡ぁ♡゛♡゛」ブルッ♡ビュッ♡
腰を浮かせて、ぺいんとの胸にちんぽが擦られて気持ちいいなんて言えないし、
腕が動かせないから快感の逃げ場がないまま攻め立てられ、
もうパンツの中がぐちゃぐちゃになってしまった、
少しあったかい不快感を感じさせる事はなく、
ぺんちゃんはやっと口を離してくれたのは5分後だった。
ーーーーーーっじゅぱ♡
『ん、らだぁの乳首甘、美味しいね♡』くにくに♡
「ひっ♡ひぁ♡おいしくなっ♡んう゛ぅ゛ッ♡♡゛」ぽろぽろ泣
『あ…らだぁイってたの?♡♡゛パンツぐちょぐちょじゃん…♡』rdズボン脱
「ふ…♡゛ん♡ん…っ♡」ドキドキ♡
無抵抗乳首をじゅるるるるるッ♡♡゛と引きずり出され、
口を離された頃にはピンと粘膜色にそそり勃った唾液でぬとぬとの乳首があらわになっていた。
ゆっくりと丁寧に精液でぐちゃぐちゃになった短パンとズボンを脱がされ、
視界に入ったパンツにはシミがあって、ぶわっと顔が熱くなった
ほぼ全裸と同じ状態にされたのに、不思議と不快感はなくて、
ぺいんととはお風呂も一緒に入ったこともあったのに、
今更羞恥心が湧き出てきた。
さっきイったばっかりで、
敏感になった上向になった自分のちんぽは透明な液がとぷとぷ…♡と溢れている。
ぺいんとが昨日言ってた精液とはまた違う気がした…
『ちゃんと言わなきゃだめでしょ!、ほうれんそーが大事ってらだぁが言ってたじゃん!』
「あ、♡ぇ、分かった…ぁ♡゛」
『じゃあ練習ね♡゛』ヌププ…♡
『ん゛♡ふう゛ぅ゛ッ♡♡♡゛』プルプル♡
昨日のえっちで緩くなったお尻に指が入れられる
意図も容易くぺいんとの指を飲み込んでいき、
にちゅにちゅ♡と動き回るのを受け入れてしまう
『え〜っとたしか…この辺に…♡』くちゅくちゅ♡
「あ♡ぅ゛ん♡゛ッ♡」震
こりゅりゅっ♡
「ほぉお゛ッ♡♡゛ふ…う゛ッ♡♡」ブルッ♡
『あ、♡あった…♡』とんとん♡
「っぺんひゃ、♡でりゅっ♡゛ッ…ぃあ゛ぁ゛〜…ッ゛♡♡♡」ぷぴゅ♡
『違うよ、“気持ちいい”でしょ?♡』グッ♡
「ぁっ?!♡♡きおちぃッ゛!!♡゛♡もぉいぁ…ッ゛!♡♡」顔振
『ほら、…手繋いであげるから…ね?♡♡』する…♡
ぺいんとが服で引っかかって動かせない腕を取り、手を繋いでくれた、
するりと触れる肌の温度としっとりしたぺいんとの手
少し小さい癖に頼れる友達の手を、軽く撫でてからぎゅっと握った。
ぺいんとの指がお尻から抜けた後、下腹を撫でて乳輪を掠った、
『らだぁのおちんぽかわいいね…ッ♡♡゛』しこしこ♡
「ふぉあ゛ッ?!!、♡♡゛」ガクガク♡゛
『俺のよりちいちゃくて〜…♡色も薄いピンクでかわいい…♡♡あは、♡おなにー気持ちい?♡♡』
ぺいんとにちんこの先っぽを包むように手で覆われたと思えば、
急に親指でぐりゅちゅくちゅく♡♡と捏ねられた。
くぱくぱ…♡と開閉して透明な液を出している小さな穴に、
親指で塞いだり…開けたりとぺんちゃんの玩具代わりにされていて
主導権を握られている気がして、
でも、あったかい手で恋人同士がする繋ぎ方してるってだけで、
今だけは、俺がぺんちゃんの1番になれてる気がして、
心拍がさらに上がって、熱が頭に溜まる感覚が強くなっていく。
「あ゛〜〜゛〜ッッッ♡♡♡あッ♡あ♡あ♡きおちぃっ♡゛ちんぽおなにぃきぉ゛ちきいでふッ♡♡゛」手握ぎゅっっ♡
『ん♡あ、そうだ…♡もっと可愛くしてあげるね…♡』ベッド降
がくがく腰が動いて、脚がピンと張る。
脚が攣ったらどうしよう…
ぺいんとがベッドから降りて
すぐ近くの何かを取った、
「ぺんちゃ…♡゛ッちゅ、して…♡♡」泣
『…っ♡…しょーがないな〜♡ほら、舌出して♡♡』戻
ぺいんとが布団から抜けて、
手が解けて何処かにいってしまう気がして寂しくて、
咄嗟にぺいんとが行かない様に手を握り、キスを強請った。
「ん、べ…♡」舌出
『ぢゅる♡ん…♡プチュペロ♡』
「ふん…♡♡ん♡゛ッん♡」
ぢゅるるるっ♡とさっきよりも激しく唾液を吸われる。
舌を絡め取られて、敏感な上顎をちろちろ♡と撫でられる。
息が続かなくて思わず顔を逸らそうとするのに、
結局、顎をがっちりと掴まれてキスを受け入れることしかできない。
脚がピンと伸びてつま先がきゅ…っと丸くなる。
小さくて控えめな子供の舌同士が撫で合って、
飲み込めきれなかったぺいんとの唾液が口の隅から溢れた。
「ぷぁ…♡゛ぁ♡ふん…♡♡ふ…っ♡」とろ…♡
『らだぁ、おめかししよっか♡、』笑
「っおめ…?♡」ぽや…♡
『一旦射精しておこ〜…♡』シコシコ…♡
「ぃう♡??あ゛ッ♡ぁっあ??♡♡」
「いう゛♡でゅッ♡♡゛あ゛ぁ゛〜ッ♡♡いぎゅッ゛゛ッ♡♡」ビュルル…ッ♡♡
「っはふ…♡ぁう…♡」ピクピク♡゛
しゅる…
ぺんちゃんがイった余韻に浸ってる俺の手を離して、ちんぽの根元にリボンをきつく結んだ、
青い帯のリボンは精液が滲みて、少し色が濃い部分もあり、
蝶々結びをされている小さく震えてるちんぽがぴんと勃っている。
『はい、これでもっとかわいい♡』にこ
「ふ〜♡゛ッ…ふッ♡ぁ…♡」ピクピクッ♡
ぺいんとがまた片手を繋いでくれる、
捲っていた服を緩く戻してくれた、
お腹が冷えてきそうだったのに体の芯は熱くて、
そんな、ちぐはぐな身体で尿意が催し始めた、
ぺいんとが腰を掴んできて、
ずっと快楽で脚を閉じていた、俺の脚を開かせた。
『ら〜だぁ♡♡゛』
ヌチッ♡
ヒクヒク疼く尻の穴にぷちゅ…っ♡と音を立てて、
滑ったぺんちゃんのモノが触れた。
とんとん♡と穴のふちに少しずつ、
まるで「今からここに入るよ」と教えるような優しいノック。
それだけで、そこが「早く来てください♡」と言わんばかりに、
先っぽを飲み込もうときゅぅ♡と収縮してしまう。
一気に体が熱くなって内股になるけど、
ぺいんとに足を広げられる、
しかも意外と力強くて、やばい
これで奥までぶっ叩かれたら、絶対だめになる、負ける……っ♡♡
『あ〜w…昨日したからナカゆるゆるじゃん…♡、てか、さっき解したし…♡挿れれそ…いいよね…?♡』スリスリ♡擦
先端を押し当てられ、ぐぷぅ…♡と穴を広げられていく、
緩くなった肉を締める事は出来ず、
ぐずぐずに甘やかさせれた穴が強請る様に疼く
「ふっ♡ふ、フー♡…待って…まってぇ…♡♡」ヘコヘコヘコ♡♡腰揺
『腰揺らしちゃって…♡…えっち♡ね、いいでしょ?♡俺も勃ったままで痛いから…♡』プチュ♡♡
正直、朝一にトイレに行かせて欲しい、
さっきから膀胱が張って我慢できるかわからない、
気を抜いたらすぐにでも漏れそう。
「と♡、といれ、♡゛トイレ先に行かせでぇッッ?!!♡♡」クニクニカリカリッ♡乳首摘
『だ〜め♡♡♡俺もトイレ行きたいし、今行ったらどっちか漏らす事になるじゃん…♡♡』プチュプチュッ♡
『それに、射精してるとおしっこ出ないらしいよ♡ね?試してみようよ♡』
「そ、そんら…♡゛」カクカク
ぺんちゃんの家にはトイレが一階にしかない、
今は2階のぺんちゃんの部屋、
確かにぺんちゃんも行きたいならどちらかが漏らしてしまうかも知れない、
そんな考え事をしていると、ぺいんとに両手を繋がれた、
pn「て事で挿れちゃうね…?♡♡」ニュプププ♡♡
rd「ふひゅ…ッ?♡♡゛まっあ、♡♡♡あ゛〜〜…ッォ゛♡♡」ガクガクガク♡♡
あ、ぺんちゃんのきたぁ…♡゛
っ、っ、嬉しい……♡♡♡
やっぱり、すき、だいすき、♡
自身より2回り大きいぺんちゃんのちんぽ、
尻肉が待っていたと言わんばかりに吸い付いて媚びを売ってしまう、
ぺんちゃんの手をぎゅっと握って、
ミチミチ♡とぺんちゃんのを隙間を埋める様に締め付ける、
己の欲を満たしていくぺんちゃんのちんぽに、孔輪まで吸い付いた。
『昨日ぶり…っ♡♡♡はぁ…♡♡らだぁのナカあったか〜い♡♡♡』ズリュュ♡♡
こりゅッッッ……♡♡♡
「ッんおぉあぁ゛ッ……っ♡〜〜〜〜〜ッッッ?!♡♡♡♡゛」ブルブルッ♡
突然前立腺をほじられ、酷く濁った喘ぎ声を上げてしまう。
ちゅぷちゅぷ甘やかされ油断していたナカには強すぎる快感に、ぎゅうっとシーツを握って耐える。
ぺんちゃんのが腸壁のしこりに引っかかってこりゅこりゅ擦られる、
さっきまでいじめられた前立腺はぷっくり肥大化して、
ぺいんとのちんぽですぐ押し潰され、
スイッチみたいに押されてお腹に快楽が溜まっていく、
「あ゛ッッ?!♡♡ひっかかってりゅぅ…ッ♡♡ッ♡゛こりゅこりゅむりぃい゛♡♡」ビクビク♡♡
『じゃ、馴染んでくるまで待ったげるよ♡♡』
「ふ…ふぅ゛ーーッ…♡♡゛ぁ…は…はへ…♡♡はへぇ…♡」ヘコヘコヘコ♡♡
やさしい、だいすき、ぺんちゃん、だいすき……っ♡
待ってくれてるのに、余計に圧迫感が強くなってくるしい。
あついし、硬いし、段々気持ちいいのが集まって来て
奥の方が疼き始める
『もういいかな…?♡ッ…♡ごめん、俺も限界で…もう動くねッ♡♡』パチュュパチュッ♡
「まっ、あ、あ“あッ♡♡うあッ♡あぁ〜〜〜っ、がぁ〜〜ッ♡」がくがく♡
あまりの快感に本能的に逃げようとすれば、
腰を捕まえられてごちゅんっ!♡♡と奥に叩きつけられる。
ぺいんとは俺が逃げない様にって手を繋いでるんだろうけど、
膀胱が圧迫されてる状態が継続されているのに、尿意が引いてきた
俺もぺいんとの手を繋ぐ力を強めた、
ずっと一緒にいたい。
そう無我夢中で願ったまま、離れない様に必死な俺を安心させてくれる。
…これ昨日より深いところまで入っちゃってる…?
「っんぉ゛♡ ひゅご……ッ♡♡ ぉうぅ゛ッ♡♡ っぺんひゃのちんぽ♡♡ すご、ぉ♡ お♡ お゛〜〜……ッ♡♡」ぴゅ…♡
『あ〜いい…締まってくる…、ッ♡♡てからだぁも何だかんだ、したかったんじゃないの…?♡♡』トチュトチュ♡
「あ“ッ♡♡すきッ♡えっちすきぃ♡ぺんちゃんのエッチきもちい…♡♡ォ゛ッッ♡♡」ビクンッ♡
それは本当、ぺいんとは俺のことを好きだって抱きしめてくれるし
えっちもしてくれる
またしたいな…とは思っていたけど
こんなに直近になるとは思ってなかった
リボンが食い込んで少し腫れている。
射精出来なくても、勢いがないまま溢れる様に溢れている。
「あ”ッうぅ♡んッ♡ん”んぅゔ〜〜〜ッ♡♡♡ふ、ゔぅッ♡ぺんちゃっ♡♡゛ッッ」とろ…♡
「くるじぃッッ♡♡゛りぼんとってぇ♡゛ぃやッ♡゛おっ♡あ♡あ〜…♡♡♡」ぽろぽろ泣
『ん〜…もうちょっと待って。あ、そうだ…覚えてる?♡゛♡ここらだぁの前立腺♡♡』ゴリュゥッ♡
「お“ぇッ♡♡ごわれゔ♡お尻ごわれうぅ“♡」とぷ…♡
『だいじょーぶ♡♡壊れても大丈夫♡♡゛』ばちゅばちゅ♡
「ふひぃ…♡゛ふ…へ、っ♡♡ヘッ♡へォオ゛…〜〜ッ♡♡ォン゛ッッ♡゛♡」カクカクカクッ♡♡
あっという間にどつっ♡どつっ♡どつっ♡と突き上げる動きが重たくなる。
前立腺、ぺいんとのちんぽから逃げたいのにっ♡ 頭回らない゛♡♡
待って♡ またイく♡♡ イく♡♡ 一番奥潰されてイく゛♡♡
「あっ、あ〜〜〜〜ッ♡♡♡ひぐ♡う”あッ♡ゔお“ッ♡♡ひぃ“ッ♡い“〜〜〜〜ッッ♡♡“♡づよいッ♡奥づよいぃ♡♡んやぁ゛ッ♡」ジタバタ暴
『ごめん、らだぁごめんね、もうちょっとだから♡♡あ、待って出る………ッッッ♡♡゛いい?♡゛らだぁ、ちゃんと受け取ってね…?♡♡♡』rd抱擁
「ぅ゛ッ!?♡♡ ほ、ぉお゛っ♡♡ そこっ、だめ゛♡♡ そこ押すの♡♡ っだめぇ…お゛ッッ?♡ 」
ぎゅう、と抱きしめられて、さらに強く奥をごちゅごちゅ♡と激しくノックされる。
もう勃ってもいないちんぽはぺんちゃんの服に擦れて、辛いぐらい気持ちよくなってしまう。
なにこれ、なにこれ♡ だめ♡ おかしくなる♡ こんなの、ぜったいだめ♡ だめになる゛……っ!♡♡
「やっ、やばいぃ゛……〜〜〜〜ッッ♡♡ ぉお゛♡♡ おぉ゛〜〜〜ッ!♡♡ヒュッ♡♡♡欲しいッ♡゛ン…♡♡いっぱぃ”ほひッ♡」pn抱
『あ、リボン解いてあげるね♡はぁ…らだぁ我慢お疲れ様♡♡゛』しゅるる…
あ、れ、?俺、何言って……♡♡♡
てか、出すって♡♡♡゛駄目なのに……っ♡♡♡゛
『ッ……くっう♡♡』ゴビュルルッ♡♡
「んぉっ゛?!♡♡♡はひっ♡♡ あ゙ぁへッッ?♡♡……おっ♡♡゛♡」ぷしっ♡ぷしゃああああぁあっ♡♡ ぶしゅッッ♡♡ぷしゅ♡ ぷしゅ……っ♡
ぐっ、とこれまでで一番奥へ先端を押し付けられて、
押し出されるように透明な液が吹き出す。
かと思えば、ぶくっ♡と中のちんぽが膨らんで、
中に埋め尽くされてく熱い液体の勢いでぺいんとがイッたことがわかった。
っ、よかったぁ…♡ ぺんちゃんも気持ちよくなってくれたんだぁ…♡♡♡
『ふ〜〜……♡あ、ごめ、また出るッッ♡♡゛』ビュルルルッ♡♡゛
ぺいんとが抱きしめて来て外も中もあったかい…♡
頭がチカチカして頭痛みたいになる。
横に垂れたちんぽからはもうとろとろ…♡と勢いを無くした精液が溢れているだけで、
お腹に水溜りみたいに溜まって、
生理的な涙が出てこめかみに流れる。
脳みそがじんじんして、
バチバチって息が苦しくなる
あれ、?♡、なんかさっきのとちがうやつ、くるッ、くるくるッッ♡゛きちゃうッッッ♡♡゛♡
「ンオ”…ッ♡♡あ”、、、あ”ッあ”ぁッ…あ”ぁあ”ぁぁ”あ”〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」プシャッッッ♡
引き続きで、ブシャッッ♡♡とちんぽからサラサラした透明の液が吹き出た。
…ッ♡♡?、なに、これ…♡♡゛おしっこ…?♡♡
わかんない、わかんない…♡
ぺいんとのあったかいせーしが腸壁を埋めていく脱力感に
力を抜いてしまった
『らだぁ、潮吹いてる♡あーあ、これで本当に女の子になっちゃうね♡゛』
「ふあ“、あ“、、あッ…あ“ぁ〜〜〜〜……、、、、♡」しょろ〜〜っ♡♡漏
ぺんちゃんに女の子扱いされてる……♡
数ヶ月前にはこんな声も、えっちも知らなかったのに、
こんなぺんちゃんを知ってて、独り占めしてるのは自分だけ、
そんな事を感じてしまい、力が抜けて足が震えた。
鈴口からツンと刺すような香りと多少の温度を持った液体が流れ出る、
お漏らしをしてしまったと気づいたのはもう出た後だった。
お漏らしなんて、高学年なのに端ない…
お腹に溜まった精液と混ざってベッドに流れている。
ぺいんとが顔を覗き、ぼろぼろに涙をこぼす俺の顔を撫でる、
正直、恥ずかしいところを見られて
自尊心がボロボロになってくのに、
ぺんちゃんが慰めてくれたりしてくれるって思うと、
これが正解なんじゃないか、って…思ってしまった。
『らだぁお漏らししちゃった…?♡♡かわいい…♡゛』rd顎上頭撫
「おにゃかいっぱ…あぅ♡ふあ…あちゅい?♡♡う゛〜〜…♡」ヘコヘコヘコ♡しょろろっ♡pn抱
『…ッ……抜くね、らだぁ力抜くんだよ…?♡』ズリュリュリュ♡♡
「きひっ♡゛ひおぁ゛ぉ…〜〜〜ッ♡♡゛」ブシッッッ♡♡゛
ぺんちゃんは射精仕切った後、腸の粘膜に精液を擦り付けるように腰をグリグリ押し付けた。
その反動でまた尿が出る。
かわいいって言われて胸が苦しいのに、脳みそが溶ける感覚に酔う。
ぜんりつせんがぺんちゃんのちんぽに引っかかって、
ゴリゴリって擦って抜けて、しお?が噴き出てしまう、
そのままずるり、と尻からちんぽを抜いた。
「い゛ッッ?♡♡う゛ぅ”~~~~~ッッ゛♡♡♡」こぽっ…こぴゅ…♡♡
限界まで伸ばされぽっかり開いたアナルから、こぽ♡♡と下品な音を立てて、
ぺんちゃんの精液が溢れた。
「ぁは…♡゛…いっぱぃ…♡れてう♡゛」とろ…♡
『らだぁ…♡゛』かりかり…♡乳首
「ひへっ♡゛んふ〜…あ♡あ♡ふぉ゛っ♡♡」プシッ♡
幸福感に満たされたまま、
涙で濡れた顔を拭ってくれたぺいんとの顔を眺めて、キスを願った。
『らだぁ、好きだよ♡大好き、付き合お♡♡゛』ちゅ、きゅむ…♡乳首摘
「んぶ…♡ふ♡ヂュルルッ♡チュレロ♡゛ん〜…♡」ぽろぽろ泣
ぷは…♡
「ん、いいよぉ…♡゛」
ぺんちゃんの唾液を飲み込んで、
銀の糸が繋がったまま、俺は返事をした。
1秒たりとも離れたくない温度を知ってしまった罪の味、
ボサボサになった汗の滲んだ髪にぺんちゃんはキスをした、
そのあとはぺいんとが泣き始めちゃって大変だったけど、
抱きしめてあげたら笑ってくれた。
結局このまま、俺とぺんちゃんは付き合う事になった。
はい〜〜〜大変申し訳ないですね……
長らくお待たせしました。
どうでしたか?結構文体悩んで書いてるので、
なんか前回と雰囲気違う…って思うかもしれませんがそこはご愛嬌お願い🤲
そろそろ天猿とか書きたいね…柄楽でもいいけど、
俺には呪鬼ワールドが幾つかあって…
2人の仲がどちゃくそ悪い世界線。
らだ男が実は気弱で、そんならだ男を絵斗が支えてあげてる世界線。
倫理観が終わってる絵斗と、臆病ならだ男(2Pワールド)
ふつうに仲良い世界線。
ってそこに何かバース入れるのが楽しいんですけど…ね。
どれに入れようって話よ、そこで、
君達に、リクエストをもらおうと思います!!!今回からスタート!!!🫵
出来るだけ分かりやすいのが欲しいですね🤔
例えば、
①pnrd(呪鬼2)で②オメガバースでお願いします。
③シチュエーションは、〜〜〜〜〜〜
④媚薬、ローター
⚠️注意点⚠️
①基本rd受けのみ、rdrdでも無理です。
そして知らない人の場合は口調迷子で変になるかもです、ごめんなさい😞
②オリジナルバースはちょっと難しいです。ケモ化とかそう言うのは全然オッケーです👌
③シチュエーションは基本、始め、中、終わり、の内2つが書いてあると助かります
☝️この辺は俺が自分で手を加えたいのもあったりするので細かすぎたらカットしたりする可能性があります。7割は志望に答えたい。方針が決めやすいので。
④小道具です、基本は玩具が多いかなと、後は惚れ薬〜とか希望があれば…
とにかくrd受け好き増えろ〜〜〜!!!
pnさんはメロいがたまにSだろ!rdは公式公認Mだぞ!
目を覚ませ!!!
コメント
5件
いやぁぁぁ!!!ショタの続きですかこれ!?まじ最高でした...😭 リクエストは、普段受けのrdがpnちゃんに仕返ししようとしたら力強すぎて逃げようとしても結局グズグズにされるってシチュがいいです!玩具もrdが知らないような色んなものを使って驚かせてください☺️いつも見てます!これからも頑張ってください🫶