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2 - ぼつ の akmy 前提の kgmy 【 リョナ 注意 】

♥

501

2022年07月08日

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性癖つめつめ

没理由 _ なんか 変な感じになってもうた から 。

————-キリトリセン————–


設定

my

大学( 1年 )生 、 活発とは 程遠い 性格 。 大人しい 。 akn の 恋人 。

akn

大学生 、 m と 同い年 。 何方かと言えば 活発 。 元気 、 明るい 。 m の 彼氏 。

kgm

大学生 、 2人より2つ 年上 、大人しめ 。 m が好きな 妄想癖 有 の リョナラー 。 ヤンデレ 。


―――――――――キリトリ線―――――――――

(  ak 視点 )


my「 あきな 、 おはよ 、 。」


(  ふぁ、 と 少し 眠そうに  俺に 挨拶を する まゆ が とても愛おしくて 愛らしい 。 萌え袖の 服も 可愛い 。 襲いたい … 、 んん゛ っ。 まて 三枝明那 、 今は 外 だぞ 。 外 。 理性を保て 理性を 。  よし 。 )


ak「 おはよー! まゆ !! 」


(  my 視点 。 )


my 「  うるさい 、 、 … 」


(  耳を塞ぎ 、 少し睨んで 上記を述べれば  あからさまに しゅん、 と  していた 。 可哀想だから 、 〝 冗談だけど 、 〟 と 付け足した 。 すると 犬のように ぱぁっと 顔を明るくさせる 明那 。 今なら 耳としっぽが 見えてきそう 。)

ak 「 まゆ ~~ !!! ほんと大好き !! 」

my 「 知ってる 。 」

(Kgm視点)

kgm「 あれ 、 また 灰くん が 三枝 さんと 一緒に 居る …… 、  灰くんの 隣は 私だけでいいのに 。」


(  ぼそ、 と 彼らには 聞こえない声で そう呟く 。 浮気なのだろうか ?  そうならば  しっかり と 身体に 教えこまなければ 。 彼と は  昔からの 付き合いで 昔馴染み 。 そして恋人 。 何処から か 出てきた かも分からない 三枝 さんなんかに 取られるような 筋合いは無い 。 だからこそ 、 逃げないようにしっかりと 教え込まなければ 。 いっその事 監禁でも してしまおうか ? そう思考が 頭をよぎる 。  そんなことを考えていると もう 大学に 着いてしまっていた 。 灰くんに メッセージ だけ を 送り 、 私は 大学 の 門をくぐった 。 )


——————-‐


( my 視点 )

「 あ、 明那 。 俺 ハヤト さんに 呼ばれたから 先帰るね 。」


( 明那 と 帰り際 、 ふとスマホを 確認すると ハヤト さんから 家に来て欲しい 。 という旨の メッセージ 。  今日は特に 予定もないし  行くことにした 。 明那 には 少し申し訳ないけど 。 俺は この時の選択を 後悔 するとも 知らずに 。 )

——-❁ ❁ ❁——-

my 「 ハヤト さ ~ ん 。 来ましたよ 。」


(   ピンポン 、 と 玄関のチャイムを鳴らす 。 相変わらず でっかい家 。 流石 次期社長 って感じ 。 と 呑気に 考えていると ハヤト さんが 出てきた 。 )

kgm「 あ! やっと来た …… かいく、 、 …… 黛 さん !」

( 今なんか 、 灰 くんって 言われてたけど 訂正されたような 、 、 まぁいいか、 。)

my「 ん 。  で、 今日は 何かあったの ?」


( 手短に 要件を 聞いてみる 。 すると ハヤト さんは )

kgm 「 いえ、 大したことではないんですが 、 黛 さんが 好きだと 仰っていた ケーキ を 偶然 手に入れまして …… 良ければ その、 一緒に 食べませんか、 ?」


( と、 多少不安げに 言ってきた 。  多分 あそこの店のやつかな 、 あそこの店の ケーキ 美味しいんだよな 。 そして 俺は こう言った 。 )

my「 け 、 ケーキ 、一緒に 食べさせてもらって いい 、?」

( すると ハヤト さんは 少年のように目を輝かせ ながら こう言った 。)


「 はい! もちろん !!」


( kgm 視点 )


( 良かった 。  …… ケーキ で 吊られるなんて 灰 くんは 本当 、 可愛いなぁ 。あ 、 どうせなら 紅茶 か 何かに 睡眠薬でも 混ぜましょうか 。 そうすれば 簡単に 閉じ込めることが出来る 。我ながら とてもいい案では …… ? そう思っていると 部屋に着く 。 部屋に彼を入れて一言 、 )


「 用意して 来るので 少し待って いてください 。 」


( さて、  まずは ケーキ 、 これは 大丈夫 。 問題は 紅茶 …… どれ を 混ぜたらいいんだ …… ? … 取り敢えず 睡眠薬 と 記されている 薬品 を 手に取り 、 紅茶に混ぜる 。  そして 、 ケーキ と 紅茶 を 持って 灰 くんの 居る 部屋に 戻った 。)


( my 視点 )



「 あ、 おかえり ハヤト さん 。」


( ドアが 開くと  紅茶 と ケーキ を 手に持った ハヤト さんが 。 重たそう 。 そう呑気な事を考えていると いつの間にか 目の前の テーブルに それが置かれていた 。 )


kgm「 さ、 食べましょ ? 」

my 「 ん、 …… いただきます 。」


( ぱく、 と 1口 。  甘くて美味しい 。 本当 、 これを 食べさせてくれた ハヤト さんには 感謝しかないな 、 そう思いながら 紅茶 を 啜った 。 すると 急に 恐ろしいほどの 睡魔が襲ってきた 。 最近 殆ど寝ていない せいもあるのか 、 すぐに眠りに落ちてしまった 。 眠る前に見たのは 嬉しそうに 頬を赤く 染めた ハヤト さんの 姿があった 。)



「 ーーーさん ! !ーー さん !! 起きてください 、 !? 」


( うるさ 、 そう思いながら 起き上がると 何故か ベットの上 。 え? 何度確認しても ベットの上 ………… 、 、 そして 手と足が 何やら とても重く 感じた 。  ジャラジャラ 、 という 金属音 。 もしかして …… ? と思い 手元を 見 る 。  手錠 ………… え? 手錠 ? 足には 足枷まで ご丁寧に 着いていた 。 訳もわからず 困惑していると 足音と共に ハヤト さんが 目の前にやってきた 。 咄嗟に俺は 身構えてしまう 。 すると ハヤト さんは 変なことを言いだした 。)


kgm「 やっと起きたんですね !! 灰 くん !! 身構えてるんですか ? 私 は 何もしませんよ ? いい子にしてたなら 、 ね ? …… 灰 くん 、 浮気してましたよね ? ね ? 私 それが どうしても 許せなくて …… …… だから 浮気 なんて 出来ないように 指でも 切って やろうかと 思いまして !! 」


( そう笑顔で 片手に  カッターナイフを 持っていた 。 え? 浮気 …… ? そもそも俺 ハヤト さんと 付き合ってないし …… 、 てか 指切る …? え? やだ、 やだ 、 いやだ、 、 、 ずり、 と 後退りを しようとするも 鎖のせいで 上手く動けず 、 抵抗も出来ないうちに ハヤト さんに 手首を掴まれる 。 やばい。 終わった 。 )


my「 ぁ ゛ が ゛ ッ !? ぃ゛っ、 ハヤト さ、 やめッ ゛ ぁあ゛ ッ、 い゛だ っ、 」


( 必死に 抵抗しようとするも 満面の 笑みで カッター を 下へ沈めていく 。 痛みから 涙も 溢れてきて 、 今の 俺の顔は きっと酷い顔だろう 。 いたい、 いやだ、 やめて 、 そんな単語しか 発せずにいて 。 )

my「 ァ゛ ぐ ツ、 いや 、 ッ 、 ゛ いだ゛っ、い゛! しぬっ、 ゛ やめ ゛ ……ッ 、………はぁ、っはぁっ、」


(  ぴた 、 と ハヤト さんの腕が 止まった 。  やめてくれたんだ 。 良かった 。 ふと 先程まで  切られていた手を 見る 。 切り傷が痛々しく 刻み込まれており 、 血が止まらない 。 痛い 、 すると ハヤト さんは こういった 。)


「 黛 さん 。 いえ、 灰 くん ? 浮気 すると 、 …… いい子じゃないと こうなっちゃうんですよ ? 分かりましたね ?」


( と、 少し意味ありげな 笑顔で そう述べた 。  怖かった 。 従うしかない 。 無理だ 。 逆らったから殺される 。  そういった恐怖心から か 、  自然に 頷いていて 。  )





お疲れ様 でした ~ !!!!  何気に 4000文字も 書いているという事実 …… 怖ひ 、 、  kgmy 要素 うっっっす!!!! 俺の親父の毛よりも 薄いぞこれ !!!! なんでこんな薄いねん !!!! 違うんです …… 本当は kgmy  の 純愛 リョナリョナ ♡  みたいな感じのやつが 書きたかったんです …… …… 文才なんてない ……………… そんなものは 親の腹の中に 置いてきた ! ! て事で ボツ作です !!! 誰か リメイク頼んだ !!! やってくれたら 見に行きます !!! あと俺が長文で 褒めたたえます !!!! 俺の 長文 そこまで長くはないけど ( 長文 とは ) 取り敢えず リメイク 頼んました !!!!まじお願いします kgmy 不足しすぎて 死にそうなの !!!!! お願い !!!!!!! まじで !!!! ( ! 多いな ) てかもうちょいで 5000字行くので切りますね!! では !!

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コメント

11

ユーザー

オチが謎すぎて自分でも納得いってなかったりする

ユーザー

どうしよう......リメイクしてなくても神..... 俺も早くmy受け書かないと......()

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