テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
どうも
クラスメイトでBLを書いてる奴です(((
友達に腐教する為にノートに書いてるんですけど、まぁまぁ溜まったんで御名前変えて載せようかなぁと
早速~
nkshk 好きの言葉は又後で
・学パロ・R・他クラ設定・2人共部活入ってない設定
いてら~
nk視点
俺は驚く程不幸体質だ
”恋愛“と言うジャンル限定で……
先ず、俺の好きな人は親友…そして男
其の時点で結ばれる可能性がほぼ無い
それに、とっとと伝えて楽に成ろうと思った矢先……
nk:「っあ!シャケ~」
shk:「ん?どうした」
nk:「突然だけど、す__」
キイイイイイイイコオオオオオオオンカアアアアアンコオオオオオン
shk:「え?御免!次音楽だから、又後で!!」手振
nk:「あ…うん」手振
不幸体質って酷い………(泣)
〜授業終〜
nk:「は~、やっと帰れる…」
早く帰ろ~、
shk:「やっと終わったのかよ、なかむ」
!!!!!
nk:「ほんと疲れた~~」ちら
shk:「っw」
shk:「遊びに来る?ww」
nk:「んじゃ遠慮なく~♪」
shk:「www」
shk:「来るなら早く!」
nk:「待って準備終わってないw」
shk:「、は~い」
〜帰り道〜
shk:「なかむん家遠いから着いてこうかな」
nk:「待ってるからランドセル置いて来いよ」
shk:「OK~」
〜5分後〜
nk:「まだかなゞゞゞゞゞゞゞゞ」
shk:「遅れたッ」走
nk:「!!シャケ~遅い~~」
shk:「御免w」
shk:「はい、行こ!」
nk:「ぁ~い」
shk:「あ、ランドセル乗せて」
nk:「ありがと~」
〜nk家前(マンション)〜
nk:「じゃ待ってて」
可愛すぎてナンパされないか心配だから早く行かないと……
nk:「御待たせ~」
shk:「自転車」
nk:「あるある、こっち~」
歩き乍
nk:「前から思ってたけど其の自転車ダサいよね((」
shk:「俺もだせぇなって思いながら乗ってる()」
nk:「カワイソ」
shk:「だよね(?)」
此処クラスメイトのダサい自転車イジりしたかっただけなので……((((
〜戻って来てshk家前〜
nk:「お~久し振り~」
shk:「確かに」
shk:「何する?」
nk:「やっぱゲームでしょ!」
shk:「じゃあ勝った方の言う事聞こ」
nk:「良いね」
shk:「マリカな」
〜skip〜
nk:「はい勝った~!!」
shk:「うわ!惜し~ッッ」
nk:「じゃあ俺の命令は~」
……ほんとに?言っちゃう………?
shk:「何々~?」
ちゅ、っ
nk:「俺と付き合って」
shk:「ッへ…///」
nk:「OKだったら、襲うから」
shk視点
nk:「OKだったら、襲うから」
shk:「ッちょっ!とまって!」
なかむは俺のこと好きで……?告られたっ…?
普通だったらOKするけど…襲うって言われたし……//
nk視点
あ~~~~~やらかしたガチで
仲良かったのに全部崩れる~~、
shk:「あ、のさ?」
nk:「うんッ」
shk:「一応確認するけど、嘘ではない、よな……?」
nk:「勿論ッッ!!」
shk:「襲うって…いま……?//」
nk:「……!?!?」
nk:「うん、?()」
衝動~、うざぁぁ、、
shk:「母さん、帰って来たら辞めろよっ、?」
nk:「ッえ…良いの?」
shk:「良いって言ってる…////」
とさ、っ
nk:「嫌だったら言って」
〜トバス〜
nk:「っじゃあ、挿れるよ…?」
shk:「いッ、よ…///」
ズプププッッッ…
shk:「ぁ”ッ!?これすごぉ…ッ♡」ゾクゾク…ッ
nk:「もうちょっとで全部…ッ♡」
ドチュンッッッ
shk:「ッお”~~~~ッッ!?♡♡””」
nk:「ッッかわい…♡」
バチュッバチュンッッ
shk:「まっれッッ♡」
shk:「いまッ♡いってる~ッ♡」プシャァァッ
nk:「俺もイきそッ♡」
shk:「いいよッッッ♡」
ビュルルルッビュククッッ
〜事後(次の日の学校)〜
shk:「母さんにバレなかったかな…//」
nk:「シャケ声でかいからバレたかもn」
shk:「……なかむ????」
nk:「御免()」
いつもより初々しい感じで書きたかった
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!