テラーノベル
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めんどいので話しませーん。(((
―青視点―
何故か急にメンバーから呼ばれリビングへ行く
そこには信じがたい光景が広がっていた。
青「え、なんで、みんな…?」
桃「ねぇ、俺達でした約束は?」圧
水「はっ、すっ…」泣
赤「どーいうつもりッ…?」水撫
白「最初から…これが目的やったん…、?」震
黄「っ…」唇噛み締め
青「ど、ど~いうこと、? 」
青「おれ、なんかした…、?」泣
桃「裏切っておいてよく言えるよなッッ」
青「裏切ってなんかっ…、」汗
赤「今すぐ、でてけよ。」
青「ぇ…、?」泣
赤「今すぐ出てけって言ってんだよッッ!」大声
青「っ…、」びくっ
黄「りうら、大声出しすぎや。」
水「りうちゃっ…」泣
赤「…ごめん。ほとけっちぃっ…」泣
黄「悪いけどお前の居場所はここにねぇよ」
青「ぁにきまでっ…、?」泣
黄「誰がお前のあにきだよ」
青「ぐすっ…」家から出る⇛走り出す
(うそだ。うそだ。きっとドッキリなんだよ。
メンバーがこんなことするわけっ…)走
青「そう、信じたかったよっ…」崩れ落ち る
青「どうしてっ…、?」泣
―水視点―
水(いふくん…出て行っちゃった)
水「しょうちゃん…」白の袖⇛くいっ
白「どうしたん…、?」
水「いふくんっ…ほんとにやったのかな」涙目
白「分からへんっ、わからへんよ…」涙
心の奥に「きっと違う」があった。
どうしても彼を信じたくて。裏切りたくなくて
水「これっ、これ、!」白⇛スマホ見せ
白「ぇっ、、」驚
白「ど、ど~いうことや…⁉」
[乗っ取りって楽勝~♪
これでいれいすのいふの人生は終わりだww]
水「みんなに、知らせないとっ!」急
白「そ~やなっ、…」汗
桃「ぇ、じゃあ…まろは」汗
赤「りうらっ、りうらっ…酷いことっ…」泣
黄「おれは、なにやっとるや…」泣
白「泣いててもしゃ~ないし探しいこうや?
なっ?」
桃「そ~だよね…」泣
―青視点―
青(これからどうしたらいいんやろ…)泣
青(リスナーさん…悲しむやろな)泣
青「また、みんなとお話したいなぁ…笑」泣
???「なら…話そうよっ、」泣
青「ぇ…?なんでっ、ここに」泣
青「ほとけが、居んのっ…、?」泣き
水「ごめんっ、ごめん、もう離さない」抱きしめ
青「っ…」泣
他メンバー「まろっ…、!」駆け寄ってくる
桃「ごめんっ…」泣
黄「あにき失格やっ…」泣
赤「りうらっ…まろに、酷いこと」泣
白「味方になれんくてごめんっ…」泣
青「なんで、みんなっ、 」泣
水「ずっとっ、一緒だからっ、」泣
水「離さないからっ、…、!」泣
はい、終了で~す♪
書いててめちゃくちゃ心苦しかった😿
♡と💬お待ちしてまぁ~す!
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