続き。
ナムギュside.
124「はぁ゙っ゙…、はぁっ゙…、アニキ、!早いですって‥、!まってください〜っ゙…」
230「何いってんだ!!お前が遅いんだよ!!come on!!」
124「ぅ゙〜っ゙…俺の横腹がぁ゙〜っ゙、!!」
230「ついたぞ!!早く開けろ!!」
124「はいはい…、今開けますって、!!」
そういえば…、俺アニキに家教えたっけ?
ま、教えてたんだろ。どーでもいいからさっさと開けよ…
230「ふぉーーーー!!」
230「で、何すんだ?」
124「…ゲームとかします?」
230「おう!!!」
230「うぁ゙ぁぁぁぁ!!!勝てねぇ!お前ズルしたろ!!」
124「してません!!!アニキが下手なだけっすよ!」
230「俺が下手なんじゃねぇ!お前が下手なんだ!」
124「じゃあなんで俺勝ってるんですか…笑」
230「うるせぇ!!もう一回やるぞ!」
124「わかりましたって!!」
230「お…、おい!!」
230「これ、俺勝ったんだよな!?」
124「うわ…、負けた…」
230「俺つよすぎるだろ!!」
124「言うて一回しか勝ってませんけどね」
230「…、」
124「…なんかすみません」
230「よし!!風呂はいってくる!」
124「え!!まじっすか?!」
230「?まじだぞ?」
124「いえ!なんでもないです!!ゆっくりしてきてください!」
230「りょうかいだ!!」
124「あの…、その、着替えあるんですか?」
230「あー。ない!貸してくれ!!」
まじかよこいつ…、俺の口の中に入れてから貸してやろうかな。
230「なんだ?早く貸せ!!」
124「あぁ、、はい、どうぞ」
230「ありがとな!!タオルも借りていいか?」
124「はい。どうぞ…」
230「はー…、上がったぞ。」
筋肉えぐ…、俺のが勃つ。やべぇトイレ行こ。
124「俺トイレ行ってきますね!」
230「おう!!」
124「ふー…あー、咄嗟にアニキが使ってたタオル持ってきちゃった…」
124「…せっかくだし抜くか…」
124「ぅ゙…、ぁ゙…、♡」
俺どんだけ溜まってんだよ…
ガチャッ
230「おいナムス〜!これ食ってもいいか…、あ」
124「ちょっ゙、!?アニキ、閉めてください、!?」
230「あぁ…すまん」
やべぇ…、見られた、サイアク…
サノスside.
あのタオル俺が使ってたやつか?いや、違うはずだ。
おう…そのはずだ!!
124「…アニキ、出ましたよ」
230「おう…、」
230「うおっ゙…、!?」
230「ま、!なんで急に抱っこして、!」
124「アニキ…、さっき見ましたか?」
230「いや…見てない!」
124「見てるでしょ…なんのことか分かってるじゃないですか」
230「んっ゙…、ぁ゙…、何急にキスしてっ、!!」
124「アニキ、もう分かりますよね?俺アニキのこと好きなんすよ…、」
230「まて、!見なかったことにしてやるからやめてくれ、!」
230「ど、同性は、」
124「恋愛対象に見れない、ですか?」
230「分かってんならやめてくれ、、!!」
124「ムリです、もう俺の抑えられないんで…、笑」
230「ちょ”っ、!?まっ゙、!!ズボン下ろすなっ゙!」
124「なーんだ…アニキも勃ってるじゃないっすか」
230「いぁ゙っ゙、!?♡おまぁ゙っ゙、!どこ触ってぇ゙♡」
124「え…ち✕こっすけど?」
230「はなせぇ゙っ゙♡むりぃ゙ぃ゙っ゙♡いくっ゙♡ぁ゙っ♡んぁ゙〜っ゙♡」
びゅるるっ
124「…早漏だったんすね、」
230「っ゙、!ちがうっ!//」
124「も〜、慣らせますね〜♡」
230「ひぁ゙っ゙!?♡ぃ゙っ゙…ぁ゙っ゙♡」
124「まだ指少ししかいれてませんって〜!才能あるんじゃないですか?笑」
124「でも…もうだいぶ濡れてますね。もーいれますね〜♡」
230「ちょ…、ま、まて!!」
230「いぃ゙っ゙、!?♡んぁ゙ぁ゙っ゙♡おくぅ゙っ゙♡」
124「まだ全然入ってませんって…、全部いれますよ、?♡」
230「んぉ゙っ゙!?♡むぃ゙っ゙♡やらぁ゙っ゙、!♡」
124「あーっ゙…きっつ、動きますよっ゙♡」
230「ぉ゙ぉ゙っ゙♡いゃ゙っ゙!♡泣」
かけないのでおわります:)
次は曲パロです!!!!!!!
コメント
6件
もしかして天才ですか…!?シチュエーションがもう神過ぎて口角がどっか行きました((ありがとうございます最高です
お前ずるしたろはなんか聞いたことあるぞ?笑
おっふ最高すぎる♡♡! まじで天才です(((o(*゚▽゚*)o)))