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#短編集
どわー
12
躁鬱
180
リクエストではないよ!すみません日常組さん出る。
昔に人々を魅了させる歌声を持つ、まるで天使のような兄弟、が
いたらしい。だがもうその歌声は聞くことができない……いや無理なんだ。
彼らはもうとっくに死んでしまっているから。
そんな兄弟の今についてのお話。
※軍パロだよ!
ショッピ「天の歌声?」
(天の声ならロボロさんがいるけど、歌声?)
チーノ「ショッピ天の歌声のユニット知らんの?」
そう言い、チーノは傾げる。
エミ「天の歌声は伝説の兄弟ユニットですよ。透き通る歌声に高低差がある特徴的な歌いかたを
した一一一と一一一の兄弟ですよ。」
ショッピ「へー。っでそのユニットがどうしたんすか?」
ゾム「それはな〜!死んでたはずの兄弟も歌声がこの軍と日常国で聞こえたらしいんだ!」
ダクトからゾムさんが降りながらそんな事を言う。
グル「天の歌声を入れたいゾ!!」
トン「やめとけ!そんな天使が来たら俺ら全員尊死するぞ!?」
ショッピ「なんか最近よりうるさいッスよ。」
エミ「ショッピ以外みなさん天の歌声のガチ勢ですからね。」
グル「よし!日常国も入れてまずはこの中にいないか歌自慢をするゾ!」
全「はぁ!?」
日常国said
しにがみ「あの歌声聞いたことあるような‥」
クロノア「だけどもう天の歌声は13年前に死んでいるはずだよ。」
トラゾー「うーん……」
ペいんと「(´ε`;)ウーン…チラ」
クロノア「…あれ!グルッペンさんからだ!〔歌自慢しませんか?〕?ふーん歌自慢かー!」
しにがみ「いいんじゃないですか!」
ぺいんと(できればやりたくないけど、ロボ太もやるらしいし兄としてもやらなきゃ!)
ぺいんと「いいんじゃない?」
トラゾー「イナリさんにはすでに報告済みですから大丈夫ですよ!」
ちょっと長くなりそうだから次回にまわすよ!
ではまた次回会いましょうバイ実栗〜🌿
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