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えー、もうそろ、このアカウントを消します。新しいアカウントは、多分4月頃にできて、おんなじ名前でします。この垢でやるのは、この話で最後なんですけど、まだ続くので、新しいアカウントから見てほしいです。( `・∀・´)ノヨロシク!
本編スタート!
玲央
「うわー、きれいな部屋だな。いつもこんな綺麗なのか?」
純也
「まぁ、いつも綺麗にしてるかな?」
玲央
「へ〜」
玲央
(純也が会社に持っていてるカバンはどこだろう、、おっあったあった!)
純也
「玲央、どうしたの?そんなキョロキョロして、」
玲央
「えっ、、いやぁ、べつにぃ、そのぉ、、めずらしいから?」
純也
「そんなことないよ。普通だと思うよ。」
玲央
「そっかぁ〜」
純也
「あっ、もうお昼だ。玲央、お昼ご飯たべる?」
玲央
「えっ!いいの?」
純也
「うんいいよ。」
玲央
「じゃあ、お言葉に甘えて、、ってなんか手伝うよ!家に上がらせてもらってるし、申し訳ないよ!」
純也
「え〜別にいいのに〜」
玲央
「お願いっほんっとっにやらせて!」
純也
「ん〜そんなにお願いするなら、手伝ってもらお〜」
玲央
「やた〜」
ー昼ご飯を作ったあとー
純也&玲央
「いただきまーす。」
玲央
「うまっ!!」
純也
「ホントだ美味しい。」
玲央
「へへ、やったな純也!」
純也
「そうだね。」
〜カバンからGPSをとった後〜
玲央
(あれなんかふらふらする。)
純也
「どうしたの?玲央」
玲央
「え、別に、何にもないけど、、、」
少しどころじゃないけど短くてすみません。では!また4月に会いましょう!(多分)
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