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紫苑「あーつかれた…たいがー風呂ー」
大我「あ、おい、服脱ぎ捨てんな!!」
紫苑「大我やってー」
大我「しょうがねぇな、風邪引くから、先に入ってろ!洗濯終わったら俺も入るから」
紫苑「んー、分かったー」
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最近、あまり大我とヤれてない、俺は大丈夫って言ってんのに俺のこと気遣って手出してくれない。
欲求不満で死にそー、女の子とはもうヤらないって大我と約束しちゃったし…
紫苑「あ、」
トリートメント切れてるし…というか、大我はまだ来ないし⋯
指とかでやっても全然足りないし…
ツプッ
紫苑「んっ♡」
3本くらいでやっても間ありそうなんだけど、大我のデカいしな…
クチュクチュ
紫苑「やっぱ足んない、、、」
ガラッ
大我「…あ?なにやってんだ?」
紫苑「え、ぁ…、、、えっと…」
大我「…お前、そんなに俺とヤリてぇのか?」
紫苑「っ、ずっとㇱたいって言ってんじゃん…」
大我「…はぁ…明日、雨で布団干せねぇからここで良いならヤるぞ」
紫苑「!」
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紫苑「ねぇ、大我、俺もう大我の入るよ?」
大我「最低4本な」
紫苑「えぇ…早く入れてよ…日和ってんの?」
大我「お前なぁ…そこまで言うなら入れてやるけど、お前、逃げんなよ?」
どち”ゅん”ッッッ
「ん”あ”!??!」
「や”ッ、♡♡」
「逃げんなっつったろ」
パンッパンッ
「ひあ”ぁ”ぅっ」
「たいがっ、でちゃっ、」
「いつの間にはや漏れになったんだよ。紫苑」
「ちがっ♡」
ぱんぱんぱんっ
ビュルルル-
「紫苑、トブなよ?」
「へぁっ、 ぅ、」
ばち”ゅん”っっっ
「んに”ゃ”ッッ♡」
ビュルルルル-
「さっ、き、イッたばっかなのにっ、やらっ、、たいがっ、やだっ、」
「悪いな、苦しいと思うけど、我慢しろよ?」
ばちゅっばちゅっばちゅっ
どち”ゅん”っっ((結腸
「ひっ、、ぁ、、、、、」
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やっぱ、トンじまったか…
後処理は別に問題ねぇし、別に高頻度でやっても良い。ただ、紫苑がこうも何度も気失われると心配でしかねぇんだよな。
それなのに紫苑はめちゃくちゃに煽ってきやがる。困った奴だな。