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どうも来華です今回は第2話「変わってしまった日常とコウミレ」です
コウ君「ちょ//ミレイ抱きつぎすぎ//」
ミレイ「えーいいじゃん」
コウ君「もう//]
ユウマ「コウ君がんばれ」
ハカ「ユウマもだからね♡」
ユウマ「もうスイッチはいってません!?//]
マキ「そんなことないよ♡」
ユウマ「あ、終わった」
主「では スタート!」
ユウマ「くちゅ//くちゅ//アッ♡ンッ//(ハカの部屋の前でオナニーしながら待ってる♡)」
ガチャ
ハカ「アラ♡おはようユウマ♡今日も早いわね♡」
ユウマ「ワン♡」
ハカ「ユウマはかわいいね♡ご褒美でそれ手伝って上げる♡」
(ガシッシュコ♡シュコ♡シュコ♡
ユウマ「ア//ン///フッ//♡」
ハカ「ほら逝きなこの変態犬♡」
ビュルルー♡
ユウマ「あえっ♡//(ビクビク♡)」
ハカ「それじゃあリビング行こっか♡」
ユウマ「ワン♡」
ハカ「マキちゃんとミレイさんおはようございます♡」
ミレマキ「おはよう♡」
コウ君「ニャー//♡」
ハカ「コウ君もおはよう♡」
マキ「はい♡お兄ちゃんとコウ君の朝ごはんできたよ♡」
ユウマ「ワン♡」
(ユウマのご飯はこのドックフードでコウ君はキャットフードです♡最初はおいしくなかったのですが今だととてもおいしいらしいです♡)
コウ君「パク♡パク♡」
ミレイ「コウおいしい?」
コウ君「ニャー♡」
マキ「お兄ちゃんもおいし?」
ユウマ「ワン♡」
ハカ「二人とも本当にかわいいですね♡」
マキ「そうだ!今日はあれをしよ!」
ミレイ「あー♡なるほど少し待ってて♡」
コウユウ「?」
ミレイ「はいこれ♡」
そこには謎の薬が二瓶
ハカ「二人とも好きなの飲んでいいわよ♡」
ユウマ「ワウ♡(右の瓶を選ぶ)」
コウ君「ニャ♡(右の瓶を選ぶ)」
コウユウ「!?」
ユウマ「グルル!」
コウ君「シャー!」
ミレイ「コラケンカしないの!(ポチ)」
ブブブブブブブ//(ユウマとコウ君のしっぽ型のディ〇ドが動く)
ユウマ「オ”ッ!?]
コウ君「アエ”♡」
ミレイ「ほら言うことないの?」
コウユウ「ゴメンナシャイィ♡」
マキ「本当に二人共中悪いんだから」
ハカ「次やったら二人共お仕置き部屋だからね!」
コウユウ「ハイイ♡」
ぴた
ミレイ「じゃあユウマが右でコウが左ね」
ユウマ「ワン♡」
コウ君「ムウ(拗)」
ミレイ「コウ?悪い子はお家にはいらないなー」
コウ君「ッ!?ヤダヤダ捨てないで何でもしますから!(泣)」
ミレイ「よしよし捨てないから安心して」
コウ君「にゃー//♡」
ハカ「二人共それ飲んだらそこで待ってて」
マキ「出ちゃだめだからねー♡」
コウユウ「ごく(変な味?)」
5分後
コウユウ「フー//フー//」
ユウマ「あえ♡(ナニコレ♡ものすごくコウ君に抱き潰されたい♡)」
コウ君「フー//フー//(なんで?今すぐにでもユウマをだき潰したい///)」
パチ
ユウマ「コウ君♡俺をグチャグチャに壊してー♡//」
コウ君「仕方ないなー待ってあげないから♡」
ゴチュん!
ユウマ「オ”ッ急におくきたー♡」
コウ君「ユウマの中ヌルヌルで気持ち♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡
コウ君「ユウマの気持ち過ぎてイク//」
ユウマ「オリェもー♡]
ビュルルー♡
ユウマ「コウく”んもっどぉ♡」
コウ君「このビッチがッ♡//
」
別の部屋では
ミレイ「いやーすごいやってるねー♡」
マキ「あれ本当にすごいよね♡」
ハカ「けど後でお仕置きですね♡私達以外とヤッたから♡」
ミレイ「いや次にしよ♡次はあの二人入れたいから♡」
ハカ「いやちゃんと躾ないといけないんですよあのビッチは♡」
マキ「てかおねえちゃんどうやってコウ君を堕としたの?」
ミレイ「フフ♡確かに言ってなかったねじゃあ特別に教えてあげる♡」
ミレイ「私がどやってコウを堕としたのか♡」
少しさかのぼる・・・
テレビ「速報です今から男性の人権が剝奪されます!」
皆「え?」
ミレイ「え?(つまり今私はコウを好きにできるってこと?)
コウ君「え?どゆうこと?ねえミレイ」
ミレイ「・・・・・」
コウ君「ミレイ?」
ミレイ「コウ私の部屋に来て」
コウ君「え なんで?」
ミレイ「いいから 先に部屋で待ってるから!」
コウ君「あ ちょっと!?」
コウ君「(まあ ミレイだって理解できてないのかもしれないし少しテンパってるだけかもしれないし)」
コウ君「行くか」
こんこん
コウ君「ミレイ?来たよ」
シーン
コウ君「ミレイいないの?」
コウ君「ん?鍵が開いてる?ミレイはいるよ?」
ガチャ
コウ君「ミレイ居る?(とことこ」
バッ!
コウ君「ンぐ!?(あれ急に眠く)」
バタン
ミレイ「やっとだ♡」
コウ君「んん(パチ)ここは?てか暗!?」
ミレイ「おはよ♡コウ♡」
コウ君「ミレイ?ここは?てか助けて!この目隠しを外して!」
ミレイ「ダメに決まってるじゃあん♡」
コウ君「ミレイ?なんで?」
ミレイ「だってコウって今人権ないいわば奴隷だよ?つまり私が何してもいいの♡」
コウ君「ミレイ?本当にどうしたんだ?元に戻ってよ!」
ミレイ「元に戻る?何言ってんのこれが私だよ?」
コウ君「なんで?」
ミレイ「私ねコウが大好きだけどコウはいつも任務でなかなか会ってくれないしそれに知らない女とも仲良さそうに話してただから私だけ見えるようにしたいと思った。」
ミレイ「私だけを見て私だけに媚びる私だけのコウに」
コウ君「ミレイ?(ガクガク)」
コウ君「やだ!助けて!」
ミレイ「なんでそんな事言うの?私はこんなにもコウを愛してるのに」
コウ君「今のミレイは怖いよ(ガクガク)」
ミレイ「コウそんなこと言うんだね」
ミレイ「ハー・・・せっかく優しく堕としてあげようと思ったのにお仕置きだね♡」
コウ君「ヤッ!誰か助け(泣)」
ズチュ!
コウ君「オ”ッ//」
ミレイ「だからあコウは奴隷なの主人の言うこと聞かなきゃ」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡
コウ君「アッ//ヤダっ//ン//]
ミレイ「嫌じゃねえんだよ!」
ゴリュ!♡
コウ君「あえ!?♡」
ビュル♡
ミレイ「しょうがないな~これはあまり使いたくなかったんだけどいいよね?♡」
コウ君「え?//何それ//」
尿道プラグ
ミレイ「これをコウのに挿すの♡」
コウ「ッヤダ!やめて!」
ミレイ「だってコウが悪いんだよ?奴隷なのにご主人様のいうこと聞かないんだから♡」
ズプ♡
コウ君「いっ!?」(泣)
ミレイ「これで逝けないね♡」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡
コウ君「ハ//ン♡ミレ♡//」
グチュ♡グチュ♡
ミレイ「なーにー♡コウ♡」
コウ君「もう//ヤダこんなの//間違ってる//(泣)」
グチュン!!
コウ君「あえ!?♡(ビクビク♡)」
ミレイ「ハーもいいやコウもう黙ってて(冷睨)」
コウ君「ヒッ//(ブルブル)」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡
コウ君「ア//ン♡マ//イク♡」
ガクガク♡
コウ君「え?//なんで//」
ミレイ「言ったでしょ逝けないって」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡ゴチュン♡ゴチュ♡ゴチュ♡
コウ君「ア//ダメ//深い//」
ゴチュン!
コウ君「あえ♡イク♡」
ガクガク♡
コウ君「あえ♡なんでー♡//(泣)」
ミレイ「イカセルわけないでしょ。そうだこれ使ってあげる♡」
極太ディ〇ド♡
コウ君「エ// そんなのはいら//♡」
ゴチュン♡
コウ君「オ”ォ♡アへ♡(ビクビク♡)」
パン♡パン♡パン♡パン♡ゴチュ!?♡
コウ君「ダメー//♡イク♡イッチャウー//♡」
ガクガク♡
コウ君「もうヤダあ//(泣)イキたい♡イカせてー♡(泣)」
ミレイ「だあめ♡まだまだここからだから♡(あともう少し♡)」
10回目
コウ君「あえ♡オ”//(ガクガク♡ 壊れ♡)
コウ君「あえ♡ミレイ様ー♡イカセテください♡オ”//♡」
ミレイ「じゃあ答えてコウは誰のもの?」
コウ君「ミレイ様のものですー♡(ビクビク♡)」
ミレイ「フフ♡やっと壊れたねコウ♡」
ミレイ「じゃあイかせてあげる♡」
スっ(プラグをとる♡)
コウ君「アへ♡イク♡イキュウゥッ♡」
ビュルルルルルルルルー♡
ミレイ「たくさん出たね♡」
コウ君「あえ♡あ//♡(ビクビク♡)」
ミレイ「ねえ コウは何♡」
コウ君「ミレイ様の奴隷ですぅ♡//」
ミレイ「フフ♡そうだね♡」
ミレイ「じゃあ今からコウは私のペットそうね、猫ちゃんにしよう♡」
ミレイ「ほらないてみて♡」
コウ君「にゃーん♡」
ミレイ「フフ♡かわいい♡(やっとだやっと私だけの物になったんだ♡)」
ミレイ「これからもよろしくね♡コウ♡」
ミレイ「て 感じ!」
ハカ「私たちの何倍もすごい・・・」
マキ「10回も寸止めなんて」
ハカ「ミレイさん」
マキ「お姉ちゃん」
ハカマキ「怖すぎる!」
ミレイ「えー そうかなーまあ、あれからも調教しまくったからねー」
ミレイ「今じゃ昔の面影しかないほどに堕としちゃった♡」
ミレイ「それに寸止めとかのほうが尊厳も踏みつぶせるしね♡」
ハカ「そ そろそろユウマたちのとこに行きましょう(汗)」
マキ「そ そうだよもう二匹とも限界だし(汗)」
ミレイ「そうねまた遊んであげなくちゃ♡」
ハカマキ「(ミレイさん、お姉ちゃん、怖すぎる!)」
コウ君「フー//フー//(ビクビク♡)」
ユウマ「ア♡//う♡(ビクビク♡)」
ガチャ
ミレイ「あちゃー二匹共飛びかけじゃあん♡」
ハカ「もう少し頑張ってもらいましょう♡」
マキ「てことでマキたちの部屋に行ってくる♡」
バタン
ミレイ「じゃあコウヤろうか♡」
コウ君「ん//にゃー♡」
ミレイ「今日はこれ使お♡」
媚薬♡
ミレイ「これつみきさんに作ってもらったんだー♡」
ミレイ「ほら口開けて♡」
コウ君「あーゴクン」
コウ君「ッ(ビクビク♡)」
ミレイ「効果早!?まあいいやいつものイレテあげるね♡」
いつもの=極太ディ〇ド
ゴチュン♡
コウ君「オ”!?♡」
ビュルルー♡
ミレイ「さすがつみきさんの媚薬♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡
コウ君「オ”♡いつもより気持ちッ//」
ビュルルルー♡
ミレイ「じゃあもっとイこっか♡」
ゴチュン♡(一気に奥までイれる)
コウ君「アヘー♡(アへ顔)」
ビュルルルルー♡
コテ
ミレイ「あ 寝ちゃったかーまあいつもより体力消費激しいらしいしユウマとやってたししょうがないか愛してるよコウ♡(囁き♡」
コウ君「ん//(ビク)」
ミレイ「暇だし少しユウマたちの見てこよ♪」
3人の部屋
パン♡パン♡パン♡パン♡
ユウマ「シュゴ//♡激しいぃ♡」
マキ「なにコウ君ので気持ちよくなってんの!」
ゴチュン!
ユウマ「オ”♡」
ハカ「誰にでも媚びる変態が!」
バチン!(おしりを叩く)
ユウマ「オ”//ごめんなしゃあいぃ//♡」
ハカ「ほらイケ変態!」
バチン、ゴチュ♡
ユウマ「イきます♡イきましゅー♡//」
ビュルルー♡
ユウマ「ア♡//う♡//(コテ)」
マキ「何寝てんの!」
ゴチュン!♡
ユウマ「あえ!?♡(チカチカ)」
ハカ「寝させるわけないでしょ?」
マキ「今日は寝させないから♡」
ハカマキ「がんばろ?ビッチな変態{ユウマ♡、お兄ちゃん♡}」
ユウマ「ひゃい♡(とびかけ 目が♡)」
ミレイ「あの二人スゴ私より激しいんじゃ・・・」
ミレイ「こわ・・・」
主「どうでしたか?結構よしでは?次はリクエストされてるナギとハルトを描きます。それでは次回もお楽しみにおつ来。」
コメント
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親父ーズどうなってんの?めっちゃ気になる✨