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お待たせしました!サボってしまってごめんなさい!復帰します
今回はアンドロイドの5人と🍍だけ博士です
それではどうぞ
🍍side
この5体のアンドロイドを作った博士は俺だ!
🍍「あ、動いた!すごぉい!」
📢(綺麗だな…)
🦈「🦈は貴方のためになんでもします」
🍍「じゃあ早速だけど…料理作って」
🌸「俺たちがですか?」
🍍「うん!」
🍵「わかりました、俺が作って参りますので🍍様はここで待っていて下さい」
🍍「わくわく!」
👑「🍍様、聞きたいことがあります」
🍍「どうしたの?」
👑「なぜ俺たちを作ったのですか?」
🍍「作った理由か…単純に話し相手がほしかっただけだよ」
本当は孤独なのが怖いから
🌸「貴方の感情を読み取りました、孤独になりたくないのですね」
🍍「は?ちょ、🌸やめろ!」
🌸「どうしてですか?」
🦈「貴方は一人じゃないです」
なんで、そんなことを言うの?
📢「🍍様は孤独にしません」
🍍「ねぇ、なんで!」
👑「落ち着いて下さい、さぁ食べて下さい」
🍍「あぁ、そうだったな、食べるか」
食べなきゃじゃん
🍍「じゃあいただきます」
ん?これ
🍍「美味しい!」
🍵「ならよかったです!」
🍍「俺が次作る!」
🦈「嫌な予感がします」
🍍(包丁の持ち方が違う)
🌸「え?そのまま料理するんですか?」
🍍「うん!見てろよ!」
グサッ
👑「ほらぁ、怖い音したぁ!」
🍍(🥕を縦に刺す)
📢「それ、刺してませんか?」
🍍「あ、ほんとだ」
🍍以外(この人天然すぎる)
🍍「次はボール投げる!」
🌸「なぜその思考になるのですか?」
🍍「えぇ?気分」
👑「待って、嫌な予感しかしない」
🍍「えい!」(ボールを投げる威力が某スパイ家族の殺し屋さんみたいになる)
📢「ヨ◯さんですか?」
🍍「誰が殺し屋じゃ!」
🦈「そこまでは言ってないですぅ!」
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