テラーノベル
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みなさんこんばんは!お久しぶりですねぇ…(ゝω・) テヘペロ
いやぁ~更新すんの遅くなりましたねぇ’`,、(‘∀`) ‘`,、
受験終わって休んでてそろそろ書かなきゃなぁっておもいながら今日まで書かなかった…すいませんでしたぁーっ!💦
あ!受験受かりました~✨
マジで一安心
てか、「何処へ行こうと」が凄い観られててびっくり(; ゚ ロ゚)
マジ感謝✨って感じ!こっちも頑張ります!
※こちらは初心者が書いていますなので誹謗中傷やパクりなど言ったりしないで下さい
誤字などがあります
更にこのお話しで『五番目のピエロ』と言う曲に似たような内容が入ってる可能性があります。
以上を踏まえてご覧ください
それでは~どうぞ!
今のところ普通のサーカスやな…これ、俺が来る必要性あったか?
『雨突然すまないね、今街の外れの近くに全員居るからいつでも連絡しておくれ』
その声は俺の耳についてる物から聞こえてくる
そして俺はピンマイクに口を近づけ
「わかったわ、今のところ何も有らへんよ。てか、これ俺が来る必要あったんか?別に鳥でもよかったんとちゃう?」(すいません雨が蘭丸さんをなんて呼ぶかわからないのでトリ呼びでいきます💦)
『ありがとう、嗚呼朱雀は顔を色々な人に知られてるからね、その点雨は余り知られていない、だから君にいかせたんだ…もしかしたら良いものが見れるかも知れないしね。』
「良いもん?そんなん観れへんやろここはサーカスやで?」
『まぁそうだけどね、取り敢えず引き続き頼むよ』
「…御意」
そうしてまた、公演を観る
ーーーーーーーーーーーーーー
???『やっぱりキョウもオキャクサンおおいいね!タノシミダナァ~✨』
ゴロゴロ~
???『ふふ、キミタチもたのしみなんだねぇ!✨どんなオキャクサンがいるかな✨』
モッブ「あ、いたいた!086さぁ~ん!そろそろ出番ですよ!」
086『ワかリましタぁ!』
モッブ「そういえば、086さんは今何歳なんですか?」
086『え?ボクゥ?う~んわかんない!』
モッブ「わ、わかんない?」
086『うん!キニシタコトナイカラ!』
モッブ「で、でもs「何をしているのかな?」!だ、団長…」
086『あ!ダンチョー!』
団長「086もう出番になるだろ?さぁ、いきな…その動物達と」
086『はぁ~い、またね!オニイサン』
モッブ「あっ!…また、ね」
何だ この違和感…あの人は何者なんだ?
それどころかここは本当に”サーカスだけなのか?”
もしかしたら…
団長「ほら、君も仕事がまだ残っているだろ?早く終わらせてきなさい」
モッブ「は、はい!」
これ以上考えるのはやめよう…考えてしまったら…
ーーーーーーーーーーーーーー
はぁ~やっと最後か、ここまで長過ぎるやろ!
でも、本当に今まで何もなかったやん…いいもんが観れるいっとったけどそんなもんないに決まっとる…期待をするだけ無駄やん
期待なんて…結局破かれる、
“あの時の様に”
今回はここまで!
マジで出すの遅いですね…すいません🙏
また、出すとしたら来週…か再来週になるか、もっと後になります…でも!頑張って来週出せる様にします!
今回も見てくれてありがとうございました!
感想コメントお待ちしております!
♡押してくれると嬉しいです!
それではバイみず!
コメント
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(*´꒳`*)ヨキヨキ!続き待ってる(っ ॑꒳ ॑c)!!!