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今回は初🔞書いていきたいと思います(震)ほんとに初めてヤってるシーンとか書くのでへったくそです。小説の中に「愛及屋烏」という四字熟語が出てきますが、意味は、人を好きになったらその人に関する欠点や、おかしな癖さえも愛おしく思えるようになること。です!

⚠️注意⚠️

🔞激しい

下手くそ 

口調迷子

快楽堕ち

✄— —✄

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俺の名前は小峠華太。和中の兄貴とお付き合いしているアラサーの極道だ。

華太「(今日は久しぶりに蒼一郎さんの家に行ける、楽しみだ笑)」

1時間後

ピンポーンとチャイムを鳴らした。

華太「(あれ?出ないぞおかしいな。あ、鍵空いてる。)」

華太「和中の兄貴お邪魔しまーす…」

部屋の中は驚くほど静かだった。

華太「兄貴ー?いらっしゃいますかー?(小声)」

しばらくして、和中がソファにねてることに気がついた。

華太「寝てる…(ほんとに整ってる顔だな。)」

華太「蒼一郎さん(耳元)」

和中「華太か。」

華太「うわっ!びっくりしましたよ和中の兄貴!笑(それよりさっきの聞かれてないよな?)」

和中「あぁ、すまん。それより華太、随分と可愛いらしいことしてくれるじゃないか。」

華太「ははっ、いやそのえっと、、」

ドサッ

和中「答えなくていい、誘っているのだろう?笑」

華太「いや、ちが…」

和中「愛及屋烏(あいきゅうおくう)お前は本当に愛らしいな、恥ずかしがっているのも可愛いぞ笑」

華太「いや、ほんとに違くて///(上目遣い)」

和中「華太は煽るのが上手いな。」

そこには今にも襲うだろう目があった。

和中「すまん。優しく出来ない華太」

華太「え、和中の兄貴…んむ?!」

チュクチュチュニュル‪‪❤︎‬

華太「ひゃ///和中あにひ//したがっ///」

和中「…(可愛い可愛い犯したい犯したい)」 

             ガリッ

和中が首筋に噛み付いて、跡をつけた。

華太「いっっ…」

和中「あぁ、すまん華太。(華太は俺の‪‪❤︎‬)」

華太「いえ、大丈夫です…(涙目上目遣い)」

和中「(ムラッ)」

バサッ

和中が服を脱がせる。

華太「ひゃ///恥ずかし//」

ヂュチュグリ

華太「んぁっ///そこらめ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬やら///」

和中「胸だけで感じるなんて淫乱だな(耳元)」

華太「あ”ぁ”〜‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‪‪ビクビク」

和中「イッたのか?ほんとに淫乱だな(ゾクゾク)」

和中「そろそろ下も慣らそうな」

華太「はひ///」

ズプププ‪‪❤︎‬

和中の細長い指が華太の中に入っていく。

華太「んぁっ///あ”あ”‪‪❤︎‬」

和中「ぐしょぐしょだな笑」

グリ

華太「んあそこやらやら///こわれりゅ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬」

和中「ここか」

グリトントングチョ

華太「あ”あ”‪‪❤︎‬イっちゃううう///」

和中「華太‪‪❤︎‬イけ(耳元)」

華太「んぁぁあ‪‪❤︎‬」

その時華太の脳に想像を絶する快楽が襲った

                ドピュ

華太「はぁはぁ///」

和中「華太まだこれからだぞっ」

ズンッ

華太「あ”ぁ”//はいってりゅ//抜いてぇ///」

パンパンパンゴリュグチュグリュ

華太の言葉には答えず華太の中を突く

華太「んあ”あ”奥やら///」

和中「やじゃないだろっ」

                  ゴリュ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬

華太「あ”あ”‪‪❤︎‬きもひよすぎて”壊れぢゃうう”」

パンパンゴリュグリュゴリッ

和中「壊れろ(耳元)」

華太「はぅ///イクイクいっちゃうう‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬」

和中「イけ‪‪淫乱‪‪❤︎‬」

華太「んぁぁあ///」

ドピュビュル‪‪❤︎‬

和中「っ、そんな締めるな//俺もイく///」

華太「きてぇぇ///中にらしてぇ///」

和中「お望み通りにしてやる華太‪‪❤︎‬」

和中「っ」

    ビュルルルドピュビューービュビュ‪‪❤︎‬

華太「んぁっ///きもひいよぉ///」

和中「まだまだだよな?華太‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬」

華太「ひゃい‪‪❤︎‬蒼一郎さん‪‪❤︎‬」


いかがでしたでしょうか(震)‪‪❤︎‬ガ多すぎたかも…申し訳ないです😭好評だったらまた🔞書きたいと思います!!注意書き足りてなかったらごめんなさい😭リクエスト募集中!!

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