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前回同様 、

その後考察願 。

無理矢理 🐜







その日の夜 、 俺はお前にこう言った 。


紫「ねぇ、俺の事どう思ってんの?」


そしたらお前はこう答えた


桃「なに急に笑普通に恋人でしょ?」

何を思ったのか俺はその言葉に怒りを感じてしまい気付けば桃を押し倒していた 。

絶対しちゃいけない、やっちゃいけない 、でもその緊張感が暴走している俺をもっと刺激した


桃「んっ!?(驚」

紫「なぁ、お前は俺だけ見とけよ。他の奴なんて要らねぇだろ?全員殺していいよな?まぁお前が拒否しても俺は周りに居る奴ら全員殺すけど。」

俺はそう伝えた 、 桃の表情はまるで敵に捕らえられた獲物みたいに怯えて泣いて震えていた 、 そんな行動今までしたことがないのだから当然だろう 。

桃「あ、え、あ、…( 泣 」

俺は大切な人を泣かせて怯えさせて怖がらせた 、 でも罪悪感はなかった 。 俺は怯えた桃の唇に自分の唇を落とし快楽になるくらい絡ませた 。


桃「んっ、んんっ!!⸝⸝」

さっき泣いていたのがまるで嘘みたいに桃は泣きやみ照れ顔を見せた。

その表情も行動も全部俺だけがいい 、 他の奴になんか見せたくねぇし見られたくない 、 そう思ったら余計俺の中の独占欲が高まってしまった 、 でも桃はそういう僕を受け止めてくれる 、 理解してくれる 、 愛してくれるはず 、 なぁ、そうだろ? 桃 。

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