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まじですみません…
お久しぶりでございますみざるです
少し短いかもですが、思い出しつつで🔞書いたのでよければ見てください‼️
⚠注意⚠
伏せ字ないです‼️
ハマって間もないオタクが書いてます‼️
配信等追えてないので口調あまり掴めてません‼️
文才のない素人が書きました‼️
なんでも許せる人はどーぞ‼️
♡ 、/// 、濁点などを使った喘ぎがあります‼️
今回は🔞です‼️久しぶりなのでお手柔らかに‼️
星導「」
小柳『』
久しぶりに大好きな恋人に会える俺はすごく浮かれていたと思う。帰る日の前日から会えるのが楽しみで3時間寝れたかどうかくらい。
待ち合わせ場所に小柳くんが見えた時だって、ずっと会いたかった青色の髪が見えて、いつもと変わらない様子でスマホを弄っていた。
そりゃ数日で変わる訳ないが、俺にとってその数日は今まで生きてきた中で1番長い時間に思えた。
久しぶりに恋人を生で見た理性は崩壊寸前だった、でも身体目当てだと思われるのは嫌だったから我慢しようと必死に抑えていた。
でも、今の状況だとどうだろうか。
肩から見えた紐。いつもより少し泳ぐ目と赤い顔。そんな恋人を前に耐えられるやつなんかいないに決まっている。
可愛い、今すぐ襲いたいと理性はボロボロと崩れて形を成せない。
そんな小柳くんを路地裏に連れていったのが数分前
『ねー、小柳くん、なーにこれ?』
「ちが、んっ♡」
『何が違うの?こんなえっちな下着つけてきちゃって、そんなに俺とヤりたかったの?♡』
「ひぅっ♡も、やらぁ、♡はやく、触れよ…」ぐすっ
路地裏に連れてきてからじーっくり焦らしていたら、目の前には目がとろんと蕩けて、涙目の可愛い可愛い小柳くんがいた。
腰をツーっと触ってあげると、大袈裟なほどに肩がビクッと動く。
『じゃあそろそろこっち、触ってあげよっか?♡』
「あ…さわ、って…♡星導に触ってほしぃ…♡」
この狼は何と言ったか。理性はもう既に限界を迎えているというのに、追い打ちをかけてくる。
『はは…♡いつからそんなえっちになったの?』
「お前のせいだろうがぁ…なぁ、早く、…♡」
『…勿論、♡』
「はぁ”っ♡きも”ち、♡」
『正直だねぇ〜♡かわい…』
「ねぇ、も”っと奥っ♡はげしくして”ぇっ♡あ”ぅ”ッ///♡」
奥へ奥へと腰を振る。うねる中に耐えながら要望通り強く打ち付ける
『いつもより中締まってるよ?♡外だから?淫乱だねぇ〜?♡』
どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡
「っふぁ”っ♡ち”、がう”ぅ♡ひ”ぁん”ッッ?!♡」
『じゃあどうして?』
「ん”っ♡星導の、に”おいぃ♡ふ”ぅ♡こーふんしちゃ”ってぇ”♡っん”ぅ”ッッ♡」
『っは、なにその可愛い理由…♡』
抱き上げていた小柳くんの顔に近づいて深めのキスをする。あ、また締まった
『っ、やば、♡』
「ん”っ♡いきそ、?♡だして、奥にだしてっ”!♡//」
『っぐ、♡』
奥に注ぎ込むようにぐっと腰を進め、中へ出す。帰りとかもうどうでもいいし、
「っふ♡あったか、♡」
「ね、もっとちょーだい?♡」
『…ほんとにさぁ』
こいつはどこまで俺を狂わせる気なのか。そんなことを考える暇もなく、俺は愛しの恋人へまた愛を注ぐ。
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本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当にお久しぶりでございます…😓
まじで更新してなくて顔がないです…
まずは見てくれてありがとうございます‼️😭💗🙇🏻♀️
まだ更新頻度は上がりませんが気長に待っててくれたら嬉しいです🫶🏻💗
そして更新してない間にフォローしてくださった皆様本当にありがとうございます😭💗
こんな野郎ですが是非温かい目で見守っていただければ幸いです🫶🏻
あと夏のうちにもう一個くらいだしたいなーとも思ってます‼️🙋🏻♀️頑張ります‼️
そしてこれからもよろしくお願いします‼️
見てくれる人全員大好きです‼️✌🏻✌🏻💗
(よければ♡押してってください‼️)
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コメント
1件
みぅ🤍🥀だよ〜 お久しぶりの更新、待ってました…!👏💗 久々に会えた2人の、溜まってた想いが溢れる感じ、すごく伝わってきたよ。我慢してた理性が一瞬で崩れる星導くんと、焦らされて泣きそうになる小柳くんの対比がたまらなかった…「俺のせいでこんなにえっちになったの?」って煽るとこ、好きすぎる🥀💘 作者さんの「お久しぶりでごめん」って誠実さも伝わってきて、そんなこと思わなくていいのに〜って思ったよ。夏にもう一つ書いてくれるの、楽しみにしてるね🌻💗