TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

皆さん!見に来てくれてありがとうございます!

よければフォローといいね、コメント等をよろしくお願いします!

それでは、本編へどうぞ!

なーくんは睡眠中です!

そして、5人はなーくんの机の上に、大量の山積みになった書類を見つける

莉犬

これ、全部なーくんが確認する書類だよね?

ジェル

そうやな⋯

るぅと

そうですね

さとみ

嘘だろ⋯。こんな量の書類、片付けらないだろ

5人とも、寝ているなーくんを見つめる

ななもり。

スヤーー。ムニャムニャ

さとみ

なーくんの寝顔、初めて見たかも

莉犬

それ!俺も思った!

ころん

僕も

るぅと

僕もです

ジェル

実は俺もやねん

莉犬

ってことは、皆、なーくんが寝てるところ見たことないってこと?

さとみ

そうなるな

ころん

そんなまで、なーくん、僕達や会社のために頑張ってくれてたんだ⋯。

るぅと

無理、させちゃいましたね

ジェル

ほんまやね

莉犬

これからは、俺達がなーくんのこと、支えて守ろう!

ジェル

そうやな

るぅと

そうですね

さとみ

そうだな

ころん

そうだ

ななもり。

パチッ。ん、皆?

ジェル

なーくん!起きたんか

るぅと

大丈夫ですか?

ころん

大丈夫?

莉犬

なーくん、大丈夫?

さとみ

大丈夫か?

ななもり。

うん。大丈夫だよ

莉犬

よかった、

るぅと

それと、なーくんはもう徹夜禁止です!

ななもり。

えっ!なんで?

ころん

自分の机の上の状況わかって言ってる?

ななもり。

それは、

ジェル

なーくん。いくらなんでも抱え込み過ぎや。

ななもり。

ジェル君⋯。

ななもり。

でも、これは社長の俺がやらなきゃいけない仕事だから⋯。

莉犬

だとしても!徹夜禁止!

莉犬

こんなになるまで働くなんて体に悪いよ!

ななもり。

莉犬君。

ななもり。

わかった。

ななもり。

気をつけるね

リーダーであり、社長のななもり。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

184

コメント

2

ユーザー

続き楽しみ

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚