期間空いてしまってすみません💦 多忙と完全に思いつかなさすぎたので今回のストーリーはあまり期待しないで欲しいです...👉👈
🍍くん襲われシーン有 📢×🍍有
2タップ後すたーと
阿江 いるま
ガラガラガラ
阿江 いるま
葉凪 なつ
たすッけッて...カヒュッカヒュッ((グスッ
阿江 いるま
カチャカチャ(拘束具を外す)
ぬぷぷッ...(ロー〇ーを外す)
葉凪 なつ
阿江 いるま
ギュッ
葉凪 なつ
阿江 いるま
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
やっぱまだ怖い?
葉凪 なつ
ギュッ(飛びかかる)
阿江 いるま
葉凪 なつ
葉凪 なつ
阿江 いるま
ごめんな?遅くなった
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
葉凪 なつ
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
葉凪 なつ
ギュッ(抱きつく)
葉凪 なつ
阿江 いるま
話してくれてありがとう
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
俺がこれだけでなつのこと嫌いになるわけなくない?
葉凪 なつ
阿江 いるま
なつは暗いところが苦手で暗いところにいるのがすごく辛い。ただそれだけでしょ?なんでそれだけで嫌いになる理由になるの?
葉凪 なつ
阿江 いるま
俺とは違う人でしょ?
葉凪 なつ
阿江 いるま
分かるよな?
葉凪 なつ
阿江 いるま
ナデナデ(撫
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
保健の先生とこの授業の先生には全部事情話してあるから気にするなよ。
葉凪 なつ
はぁ、いるまはなんでこんな 優しいんだろう。
ガラガラガラ
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
葉凪 なつ
なつの中学生時代
俺は中学生になってすごく楽しい生活を送っていた。
部活も楽しくて、クラスのみんなもすごく優しくて。 クラス自体居心地がすごくよくて。学校に来るのが ” 楽しい ”って思えた。
だけど中学2年生に上がった時、 転校生が来た。
” 転校生 ” このワードにすごくワクワクしていたおれは その子に沢山話しかけたし、優しくもした。
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
転校生にもクラスメイトにも笑顔を振りまいて。 優しく接した
ある日の放課後、×××に話しかけられた。
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
手伝って欲しいんだ。
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
着いてきて。
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
ぱちっ(電気が落ちる音)
なつ(中学生時代)
がちゃ(鍵が閉まる音)
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
小学生の頃に、無闇に人について行かない。そう習わなかった?
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
×××(中学生時代)
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
なつ(中学生時代)
なつ(中学生時代)
なつ(中学生時代)
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
がちゃがちゃ(拘束器具をつける音)
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
両足開かされて腕も上に固定されて...更には口も閉じられて...えっろ。笑
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
ん〜最初は何にするかなぁ。
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
かちっ
ヴヴヴ
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
カチャカチャ
なつ(中学生時代)
なつ(中学生時代)
カチ
ヴヴヴヴヴヴ
なつ(中学生時代)
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
なんかくりゅッ♡
×××(中学生時代)
なつ(中学生時代)
ビュルルルル
プシャァァ
×××(中学生時代)
ビクンビクン
×××(中学生時代)
がちゃ
なつ(中学生時代)
なつ(中学生時代)
なつ(中学生時代)
なつ(中学生時代)
この日を境に毎日放課後、×××に襲われたり躾けられるようになった。 真っ暗の廃部になった部活の部室を使って。
それから俺は真っ暗闇の所へ行くと、 このことを思い出してしまい、過呼吸や嘔吐、めまいを発症してしまう。
葉凪 なつ
中学生のときはッこんな感じでッ
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
葉凪 なつ
やっぱり嫌いになったろ
ほんとに俺はこういう過去を持ってるからさ。
葉凪 なつ
ギュッ(抱きつく)
阿江 いるま
阿江 いるま
なつが1番苦しいはずなのに話してくれてありがとう。
葉凪 なつ
葉凪 なつ
葉凪 なつ
阿江 いるま
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
葉凪 なつ
阿江 いるま
別に無理に言わなきゃ行けない訳では無いからゆっくりやっていこうな
葉凪 なつ
今回はここまで! 🍍くんは無事隠していることと本音を伝えることができましたヨカッタヨカッタ
またゆっくり続きとか書いていく予定です!
なんか新連載の題材とかでもいいのでこういうのモチーフ?にしてほしい!とかあればコメント等ください〜!
思いつかなさすぎて困ってます🤣
それではまた次のお話で! おつこるね~






