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コメント
3件
リクエストに答えていただきありがとうございました…! もう最高です!ありがとうございました!
もう大好きです(ᐢ ̥_ _ ̥ᐢ) やっぱmzsoって最高ですね!!!
うわ、もう…胸がギュッてなりました。心音が「最後だよね」って覚悟してたところで、まぜ太くんが「すきだな」って真っ直ぐ言ってくれるの、本当に良かったです。ずっと「セフレが嫌だ」って気づいてたまぜ太くんの心情もすごく伝わってきて、すれ違いが解けてほっとしました。この2人の空気感、大好きです。バグで消えちゃうの辛いですよね…無理なく書いてください、待ってます!
いもむし
いもむし
いもむし
※mzso ※R-18 ※セフレ→恋人??
so
mz
ホテルの一室。ぎゅっと抱きしめ合いながら共にはてる。何度目か分からないこの行為。
おれが後ろでいけるなんて噂を知ったまぜ太くんに誘われて、それがとてつもなく気持ちよかったのと都合が良かったのだろうずっと続いてる。
誰にも言っていない。そんな関係は、仕事ではもちろん、外では全く話題には出さない。
まぜ太から誘いがあって乗るそれがいつもの流れだった。
so
いわゆるセフレの関係に、密かに恋心を抱いていた。
いつからだろうか。
まぜ太くんから誘いを受けて2ヶ月が経った。
so
携帯を見てからまぜ太を見る。前までなら1週間に1回、2回はあったのに。ズキズキと痛む胸にぎゅっと手に力を入れて誤魔化す。
目の前にはけちゃくんと仲良く話してる彼がいてまた胸が痛む。
kty
mz
仲良さげな姿に嫉妬する。
so
今までは誰にだって股を開けてたのに、どうして、今はまぜ太以外は嫌で受け入れられなかった。
so
未だ楽しそうに話す2人を見ながら心音はメッセージアプリを開いた。
mz
mz
mz
mz
so
カチャ
扉の鍵が閉められる音がする。心音の表情は読めない。何を
こちとら久々の2人っきりで気分が
ちゅっ
mz
so
mz
mz
ちゅっ、ちゅ、
目を開ければ、凛々しい眉毛を垂らして目をぎゅっと閉じながら必死に口づけをする心音が見える。
mz
so
mz
ちゅっ
またリップ音が響く。
mz
mz
mz
so
もみもみとまぜ太のそれを握る心音。そのまま、押し倒されて上に跨ってくる。
mz
so
mz
ちゅっ、じゅるじゅるっ、!♡
so
mz
目の前には俺のを咥えながら自分の穴に指を抜き差ししている心音がいる。
いつもなら、俺が準備をして入れるのに、淫らなその光景は初めて見るものだった。
mz
so
熱を持って高く聳え立つそれから口を離す心音。自分の穴からも指を抜き、そして、
mz
so
mz
心音の穴に俺のが入る。
ことはなく、聳え立つちんこを入れることなくすりすりと心音は心音の股に挟んで上下に動く。
mz
so
so
亀頭はギリギリ避ける心音の腰の動きに理性は我慢できなかった。
俺のちんこごしに、片手で穴を広げる心音。ひくひくと動くそこからはローションが垂れてて淫らだった。
ガシッ!!
mz
so
トントンっ
so
心音の穴を小突くと間髪あげずにズルルル♡と穴の中に突っ込む。
so
ばちゅ♡♡♡♡♡♡
いきなり最奥を突き刺す衝撃に心音がのけぞる。
so
mz
ずちゅっ、!ぱんっ、ぱん♡
so
どちゅっ、!♡
so
mz
どちゅ、どちゅっ、ぱんっ♡ぱん♡
so
mz
会社なんて忘れて遠慮なく声を出す心音にアホだなって笑みが溢れる。
本当そういうところが
so
mz
mz
mz
so
mz
so
mz
どぴゅっ♡びゅ〜〜〜〜〜!!!!♡
so
mz
心音の中に射精して、抜き取る。ピクピクとまだ体が動く心音が可愛くて仕方ない。
寂しいのか、まだ欲しいのかいまだひくひくとぱくぱくする後ろが愛おしくて手が伸びる。
so
穴をするっと撫でて、太ももに向けて摩る。
されるがままなのに、こてんと首を傾げてこちらを見る彼に素直に認める。
我慢はもうできないな
静かな空間が漂う。体を綺麗にして服も着て意味もなくじっとそこにいる。
換気のため開けた窓からは風が入ってきていて、さらさらと髪の毛が風に流される。
so
so
so
so
mz
so
mz
気づけば目の前にまぜたくんがいて、じっとこちらをみてる。何故かそれにドキドキして顔が赤くなるのがわかる。
so
so
俯きかけた顔、ぐいっと顎を片手で持ち上げられる。
so
mz
mz
風が強く吹く。風で前髪が靡いてるのにそれでもかっこよくて真剣な顔で。真っ直ぐな眼差しが、少し染められた頬がうつる。
so
そう返事すれば、安心したように嬉しそうにまぜたくんは微笑んだ。
これからは-
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし