テラーノベル
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⚠️解釈違い起こしてたらごめんなさい⚠️ ーーーーーーーーーーーーーーーー .取り敢えずシリーズ系は書きたかった💪 .何言ってんだか分かりません🤷♀️(?) .現在登場してる代理達は前々から許可済みです🤲 ((⬆️今回は出て来ません)) .(())←この中に所作?入ってんので痛いと感じたら即退出👋 .何か知らん内にミステリーになってる☠️(?) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 それでも良いなら見て行きな🫵ಠ_ಠ
――それは、深夜の2時頃にあった一瞬の出来事の話。
今日は悪くも長引いてしまい、 帰りが遅くなってしまったの事でした。
人通りも居ない通路で、少し強く冷えた風に当たりながら 家まで帰りました。
nattou
nattou
nattou
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そう言い、彼(?)は袖を耳に当てて温めようと擦りました。
横断歩道を渡って、取り敢えず 家まで着く道のりは長い気がしたので
どっか1店舗でも空いた所は無いか、早足で探しました。
その途端
nattou
街路灯で照らされたその地面に、 何か字が書いてあったのです。
nattou
少し前のめりになりながらも、その字を読んでみると…
nattou
と、赤い字で書かれていました。
nattou
nattou
nattou
nattou
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彼(?)は、あの字を見ないふりして 店なんて忘れて家まで帰りました。
謎のSOSを求めてる字を忘れようとするも、 印象的に残ってしまいました。
この出来事は仲間達に話そうと思い 一先ずは眠りました。
【続く】
nattou
nattou
いやホンマに
あ、因みにこの話
わたくす主がリアルで起こった事、出来事等…
そんな要素入れてるんだぜ
nattou
そう。 だから『たすけて』の赤い字で書かれてた所も
代理が寒さで耳痛くて袖で擦ったって話も
実際の話なのさ⭐️
nattou
耳マジで痛かった
nattou
お黙りなされ👄
nattou
そーゆー事で
終わります〜
今回は他の代理達出せれなかったけど
次回は出せます
以上
礼
nattou
ばびなっと〜
因みに、シリーズ化するなら タイトル名決めないとなんだけど、 今ん所思い付かないから このシリーズの話が終わったら タイトル変えようと思ってます。 それだけですさよなら
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