TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

次の日の朝 アマリザは食事取りに行こうとしていた

わかゔぁ

俺も行くよ

アマリザ

良いから
少しでも休んでて
昨日も寝れなかったんだから

わかゔぁ

でも
8人分持って
くるの大変だろ

こたつ

そうだな
俺も行く

アマリザ

大丈夫ですよ
直ぐ戻るので
待ってて下さいね

タロー社長

悪いな

アマリザは食事を取りに来た すると目の前の人が お弁当を一人で2つ 持っていた アマリザは最後だったので その人のせいで数が 足りなくなってしまった

アマリザ

ちょっと

  

なんだよ

アマリザ

一人で2つ持って
行かないで下さいよ

  

言いがかりはやめろよ

アマリザ

だって2つ持ってますよね

  

知り合いの分だよ

アマリザ

俺も知り合いの分も
取りに来たんですけど
一つ数が足りないんですよ

  

そんなの
俺じゃない誰かが
持っていったのかも知れないだろ

アマリザはそう言われて 何も言えなくなってしまった

アマリザは仕方なく残っているお弁当を持って部屋に戻った

アマリザ

お待たせしました

こたつ

ありがとう
遅かったな

アマリザ

まぁちょっと

アマリザがお弁当を皆に渡した

わかゔぁ

アマリーの分は?

アマリザ

実は7個しかなくて
俺は良いので食べて下さい。

わかゔぁは自分のお弁当箱の蓋に ご飯とおかずを乗せた

わかゔぁ

一緒に食べよ

アマリザ

いいのか?

わかゔぁ

お腹空いてるだろ

アマリザ

うん。

こたつ

じゃあ俺のも

皆はアマリザに自分のお弁当 を少しずつあげた

アマリザ

ありがとう
ございます。

タロー社長

良いって。

あみか

皆で食べたほうが
美味しいですから

enn

そうだよ

ゑむ氏

早く食べよ

音羽

そうだね

続く

48妄想(バトルロイアル)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

48

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚